検索結果
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(2024.5.1)
アストンマーティンが新型V12エンジンの概要を発表した。新開発のターボチャージャーを備えており、最高出力は835PS、最大トルクは1000N・mを標榜(ひょうぼう)。2024年後半にデビューする、新しいフラッグシップモデルに搭載されるという。
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(2024.5.1)
“300”や“70”と同様、「買えるのか、買えないのか」が話題の「トヨタ・ランドローバー“250”」ではあるものの、もっと前向きな議論をしようじゃないか! いつか買えるその日のために、“250”のグレードによる装備の違いを検証する。
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(2024.5.1)
ドイツ御三家の一角にして、高級車の代名詞的存在でもあるメルセデス・ベンツ。この道20年の元カーデザイナーが、彼らのデザインに「オソロシイ……」と恐怖した理由は? どこを切っても似たようなクルマが出てくる、今どきのメルセデスのデザインを解剖する。
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(2024.5.1)
「トヨタ・クラウン スポーツ」のプラグインハイブリッド車、すなわち「RS」は、パワートレインのみならずシャシーも専用仕立て。まさに今のトヨタらしい手の込んだモデルといえるだろう。あいにくの空模様ながら、ワインディングロードで思い切り曲げてみた。
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(2024.4.30)
トヨタでさまざまクルマを開発してきた多田哲哉さんは、しばしばポルシェのプロダクトを“理想的な例”として引用する。では、ポルシェという組織と製品のすごさの秘密はどこにあるのか? その決め手について聞いた。
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(2024.4.30)
マイナーチェンジした「BMW X6」のエントリーモデル「xDrive35d Mスポーツ」が上陸。伝統の3リッター直6ディーゼルに48Vマイルドハイブリッド機構を組み合わせたパワーユニットの進化と、アップデートされた内外装の仕上がりを確かめた。
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(2024.4.30)
北京モーターショーが2024年4月25日に開幕。世界のEV大国で展示された最新技術を現地からリポートします。
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(2024.4.29)
SUVブームのなか、アーチモールと車高アップでタフなイメージを強調した、大胆なメーカーカスタムも増えている。そんな“アゲ系”カスタムが本当に似合うのは……。独断と偏見で選んだ、イチオシの5車種を紹介しよう。
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(2024.4.29)
「ポルシェ史上、最大級の広範な製品アップグレード」を受けたという「カイエン」。ガラリと変わったダッシュボードなどが目新しいが、シャシーを中心とした中身の変化もなかなかのものだ。「カイエン クーペ」の「S」グレードを試す。
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(2024.4.28)
待望の「BMW R12 nineT」にカフェスタイルの「モト・グッツィV7ストーン コルサ」、そして新型「ドゥカティ・スクランブラー アイコン」……。JAIA二輪輸入車試乗会より、「バイクといったらこれだろ!」というオーセンティックな3モデルの走りに触れた。
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(2024.4.27)
ハーレーダビッドソンが擁する巨大なグランドツアラー「ストリートグライド/ロードグライド」が、2024年モデルでフルモデルチェンジ。すべてが新しくなった2台の巨艦を神奈川・横浜で試した……のだが、試されていたのは、むしろテスターのほうだったようだ。
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(2024.4.26)
ホイールメーカーの「RAYS(レイズ)」は2024年4月21日、公式ファンミーティング「2024 RAYS FAN MEETING」を、静岡県の富士スピードウェイで開催した。
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(2024.4.26)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年4月26日、「レンジローバー」2025年モデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。3リッター直6ディーゼルターボエンジンの最高出力を強化するなどしている。
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(2024.4.26)
ステランティス ジャパンは2024年4月26日、「ジープ・コマンダー」の特別仕様車「オーバーランド」を設定し、同年5月25日に200台の台数限定で発売すると発表した。
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(2024.4.26)
マツダは2024年4月25日、同社が出資する中国現地法人の長安マツダ汽車を通じて、新型電動車「マツダEZ-6」と新型電動車のコンセプトモデル「マツダ・アラタ」を、2024北京国際モーターショーにおいて初公開した。
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(2024.4.26)
未来のEV用バッテリーとして期待され、いまも厳しい開発競争が繰り広げられる全固体電池。EVのパイオニアである日産の開発は、どこまで進んでいるのか? 次世代EVの核となる技術開発の進捗(しんちょく)状況を、全固体電池の特徴や克服してきた課題とともにリポートする。
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(2024.4.25)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年4月25日、「ディスカバリー・スポーツ」の2025年モデルを発表し、同日より注文受け付けを開始した。エントリーグレード「S」が新たに導入された。