検索結果
-
(2024.12.5)
アウディ ジャパンは2024年12月5日、SUVタイプの電気自動車「Q4 e-tron」「Q4スポーツバックe-tron」の新グレード「45 e-tron」の国内導入を発表し、販売を開始した。
-
(2024.12.5)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG E53ハイブリッド4MATIC+(PHEV)」を発売。「Eクラス」をベースとしたPHEVのハイパフォーマンスセダン/ワゴンで、3リッター直6ターボエンジンとモーターの組み合わせで、585PSのシステム最高出力を発生する。
-
(2024.12.5)
スバルは2024年12月5日、「スバル・クロストレック」に新たな電動パワートレイン「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加設定したと発表した。
-
(2024.12.5)
宅配最大手・ヤマト運輸の協力もあおぎ開発したホンダの軽商用電気自動車(BEV)「N-VAN e:」。細かい使い勝手の工夫にも個宅配に携わるプロの意見が反映されているという。BEV化にまつわるエピソードと開発陣の思いを聞いた。
-
(2024.12.5)
義父と婿という気まずい関係も、共通の趣味があれば無問題? イタリアの小さな村で行われた古物即売会より、娘のボーイフレンドと一緒にクルマを並べるパオロ&テレーザ夫妻の様子に、大矢アキオがクルマ好きならではの家庭円満術を見た。
-
(2024.12.4)
トライアンフがモダンクラシックスタイルのロードスポーツモデル「スピードツイン900/1200」の改良モデルを公開。ともに運動性能に磨きをかけており、特に後者は最高出力が100PSから105PSに向上。より走りを追求した「スピードツイン1200RS」も用意される。
-
(2024.12.4)
アウディ ジャパンは2024年12月4日、コンパクトSUV「Q3」「Q3スポーツバック」の一部仕様を変更して発売した。ディーゼルエンジン搭載モデルをアップデートし、これまでの「35 TDIクワトロ」に代えてよりパワフルな「40 TDIクワトロ」を導入する。
-
(2024.12.4)
アウディ ジャパンは2024年12月4日、コンパクトSUV「アウディQ2」シリーズを一部改良するとともに新グレード「35 TDIクワトロ」を追加設定し、販売を開始した。
-
(2024.12.4)
デビュー当初からよく話題にされていることだが、「ホンダ・フィット」の販売台数が伸び悩んでいる。スペックや装備でライバルにそれほど劣っているとは思えないのだが、とにかく期待に応えられていないのが現状だ。最新モデルに乗ってその理由を考えた。
-
(2024.12.4)
スバル愛好家を「スバリスト」と呼ぶのはよく知られているが、他ブランドの場合はどうなのか。調査を進めるうちに分かったのは、ブランドとファンの両方に個性が備わっていないと、広く普及することはないということだ。どんな場合に成立するのかを考察した。
-
(2024.12.3)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年12月3日、コンパクトSUV「キャデラックXT4」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。2025年初旬のデリバリー開始を予定している。
-
(2024.12.3)
世界中のラリーをシャッターに収めてきたさすらいのカメラマン、山本佳吾が、2024年も世界ラリー選手権(WRC)の最終戦「FORUM8 ラリージャパン」を取材・観戦。現場で感じた疑問と課題を、ラリーという競技の未来に対する思いを辛口で語る!
-
(2024.12.3)
JLRがジャガーの新しいコンセプトモデル「タイプ00」を世界初公開。専用プラットフォーム「JEA」を用いた電気自動車で、ジャガーの新たなクリエイティブな哲学「Exuberant Modernism(活気あふれるモダニズム)」を体現したモデルとされている。
-
(2024.12.3)
かつては、「本国で左ハンドル仕様のクルマは、右ハンドル仕様ではポジションが不自然になる」などと言われたが、今でもそうなのか? 本当のところを、車両開発のプロである多田哲哉さんに聞いた。
-
(2024.12.3)
「ホンダN-BOXジョイ」と新型「スズキ・スペーシア ギア」の比較試乗記の後編。試乗車を価格でそろえたところ、前者は自然吸気、後者はターボとなったのが興味深いところだ。果たして走りの満足度ではどちらに軍配が上がるのだろうか。
-
(2024.12.2)
マツダが「CX-5」「CX-30」「マツダ3」「マツダ2」に新グレードを追加。車種に応じて、スポーティーな「ブラックセレクション」や「スポルト+」、充実装備の「iセレクション」、レザー内装の「レザーツーリングセレクション」を設定し、2024年12月25日に発売する。
-
(2024.12.2)
光岡自動車は2024年12月2日、新型車「M55ゼロエディション」の抽選販売申し込み受け付けを同年12月1日に終了したと発表した。応募者数の上限を350人とする抽選販売の申し込みを受け付けていた。
-
(2024.12.2)
992型の「ポルシェ911カレラT」に、改良型が登場。911シリーズのなかでも好事家向けなこのモデルは、どのような進化を遂げたのか? マニアのひとりである渡辺敏史が、その見どころについて、こってりと語る!
-
(2024.12.2)
清水草一の話題の連載。新世代を象徴する「ネットゥーノ」エンジンを搭載した「グラントゥーリズモ トロフェオ」への試乗がやっとかなった。F1マシンの技術を採用したという、マセラティ謹製3リッターV6ツインターボの印象やいかに。