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(2024.5.7)
2024年4月28日に旧車イベント「第3回ホンダクラシックミーティングin朝霞の森」が開催された。参加資格は昭和時代に生まれたホンダの四輪車と251cc以上の二輪車で、当日は80台以上が集まった。会場の様子を写真とともに詳しくリポートする。
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(2024.5.7)
クルマの基本性能を語るうえで重要な「ボディー剛性」。固ければ固いほど好ましいようにも思えるが、アフターパーツや溶接などで独自の剛性アップを図るのはいいことなのか? 改悪もあり得るのか? 自動車のプロである多田さんに聞いた。
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(2024.5.7)
「BYD ATTO 3」のアップデートモデルが日本に上陸。2023年の発売当初から定評のあった動的・静的質感はそのままに、インフォテインメント機能の拡充が図られている。ドライブがてら新機軸のカラオケ機能もじっくりと味わってみた。
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(2024.5.6)
F1世界選手権第6戦マイアミGP決勝が、2024年5月5日(現地時間)、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.5.6)
新型車を「12チリンドリ(=12気筒)」と名づけ、世に送り出したフェラーリ。そのエンジン形式に対する思いがどれほど大きいかは、80年近くV12ユニットをつくり続けてきた同社の歴史を振り返ると見えてくる。
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(2024.5.6)
システム最高出力680PSを誇る高性能SUV「メルセデスAMG GLC63 S Eパフォーマンス」が上陸。「One man, One engine」主義に従って熟練のマイスターが手作業で組み上げる2リッター直4ターボエンジンと、F1由来の電動化技術が織りなす走りを確かめた。
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(2024.5.6)
清水草一の話題の連載。スズキの最強コンパクトハッチ「スイフトスポーツ」の登場が待ちきれず、さほどの期待もなく普通の「スイフト」で首都高に出撃! しかし、ランボルギーニを追撃できるほどのポテンシャルを前に、その考えを改めた。
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(2024.5.5)
世界限定300台の「MVアグスタ・スーパーヴェローチェ98エディツィオーネ リミタータ」に、アメリカのレース魂を象徴する特別な「インディアンFTR」、そしてトライアンフ最新の「デイトナ660」。JAIA合同試乗会より、“三車三様”のスポーツモデルの走りを報告する。
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(2024.5.4)
2024年5月4日、SUPER GTの2024年シーズン第2戦が静岡県の富士スピードウェイで開催され、GT500クラスでは予選2位からスタートしたNo.3 Niterra MOTUL Z(高星明誠/三宅淳詞)がレースを制した。
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(2024.5.4)
イタリア・ミラノで年に一度のデザインの祭典「ミラノ・デザインウイーク」が開催された。イタルデザインやトヨタ/レクサス、ポルシェ、そして中国系の新興メーカーと、自動車業界からもさまざまな企業が出展した会場の様子を、写真でリポートする。
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(2024.5.4)
BMWに「M」、メルセデスに「AMG」、レクサスに「F」があれば、韓国のヒョンデには「N」がある! Nモデルとして日本初上陸を果たした「アイオニック5 N」は、システム最高出力650PSを発生する超ド級の電気自動車だ。サーキットと一般道で仕上がりを試した。
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(2024.5.3)
伊フェラーリは2024年5月3日(現地時間)、アメリカ・フロリダ州で「12 Cilindri(12チリンドリ)」を発表した。最高出力830PSのV12自然吸気エンジンを積む新型車で、0-100km/h加速2.9秒、最高速度は340km/h以上という。
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(2024.5.3)
質実剛健なはずの“250”と、豪華なフラッグシップモデル“300”の価格が横並び? 「ランドクルーザー“250”」の摩訶(まか)不思議な価格設定の理由とは? うわさの「ランクル ミニ」の情報も交えつつ、トヨタの狙いを考察する。
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(2024.5.3)
帰省ラッシュで大渋滞にハマりながら、高速道路上でEV充電できる! そんな夢の技術の実証実験が、米国インディアナ州で始まっています。
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(2024.5.2)
元トヨタの多田哲哉さんは、先代を含め、過去の「BMW 5シリーズ」をよく知っている。そんな車両開発のプロが新型5シリーズに試乗して感じたことは? 率直な意見を動画でお伝えします。
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(2024.5.2)
横浜ゴムがSUV用タイヤの新製品「ジオランダーA/T4」を発表! 彼らにとって、今や世界でもっとも売れる商品となっているオールテレインタイヤの新作は、どのような一品に仕上がっているのか? オンロード/オフロードでの試走を通し、その実力に迫る。
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(2024.5.2)
ホンダの屋台骨を支えてきたコンパクトSUV「ヴェゼル」がマイナーチェンジ。従来モデルとはどこが異なり、どう進化したのか。改良ポイントと整理・新設定されたグレードをチェックしながら、マイチェンモデルの特徴をリポートする。
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(2024.5.2)
その広ーい荷室から、お仕事にもレジャーにも活躍するという「ルノー・カングー」。しかしそれは、ただの商品イメージではないのか? 本当に使えるヤツなのかお前は!? webCG編集部で最もうたぐり深い男が、プチオーナー体験で覚えた印象を赤裸々に語る。
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(2024.5.2)
イタリア・ミラノで毎年恒例のデザインの祭典「ミラノ・デザインウイーク」が開催された。今年はどんな自動車メーカーが、どのような展示を行ったのだろうか? イタリア在住のコラムニストが、その様子をリポートする。