検索結果
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(2023.6.28)
イタリアのバイクメーカー、ファンティックが新型車「キャバレロ700」を発表。クラシックなネイキッドスタイルと高い悪路走破性を併せ持つスクランブラーモデルで、排気量689ccの直列2気筒エンジンと新開発のシャシーにより、機敏な走りを追求している。
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(2023.6.28)
メルセデス・ベンツ日本は2023年6月28日、特別仕様車「メルセデスAMG SL63 4MATIC+ Motorsport Collectors Edition(モータースポーツコレクターズエディション)」の国内導入を発表し、17台の台数限定で予約注文受け付けを開始した。
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(2023.6.28)
英アストンマーティンは2023年6月26日(現地時間)、次世代の電気自動車(BEV)の開発に向けて、BEVのテクノロジー企業であるルーシッド・グループと新たな供給契約を締結したと発表した。
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(2023.6.28)
メルセデスが誇るラグジュアリーサルーン「Sクラス」に待望のAMG版「S63 Eパフォーマンス」が登場。電気の力を主に動力性能に振り向けた、システム出力802PSを誇るプラグインハイブリッド車だ。国内導入に先がけ、米国カリフォルニアでステアリングを握った。
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(2023.6.28)
レクサスが2023年6月5日に世界初披露した「LBX」は、全長4200mm足らずのボディーを持つ小さな高級車だ。小さな高級車といえば、これまでにもさまざまなブランドがチャレンジしてきた難攻不落のジャンル。はたして今回のレクサスの取り組みの成否は?
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(2023.6.28)
トライアンフが新型バイク「スピード400」「スクランブラー400 X」を発表。排気量400ccクラスのエンジンを搭載した中型セグメントのモデルで、前者がネイキッドスタイルのロードスポーツ、後者が悪路走行も考慮したスクランブラーとなっている。
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(2023.6.27)
「フォレスターSTI Sport」は、STIこだわりのチューニングを施すことで上質感とスポーティーさが追求された、スバルのミドルクラスSUVだ。その外装・内装や走行シーンを動画で紹介する。
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(2023.6.27)
いよいよ2代目が発表されたトヨタのコンパクトSUV「C-HR」。衝撃的だった凝縮感のあるスタイリングはそのままに、新型では最新世代のトヨタ車に共通する“ハンマーヘッド”デザインのフロントマスクが採用された。新しくなったC-HRの姿を写真で紹介する。
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(2023.6.27)
トヨタが欧州で2代目「C-HR」を発表。クーペを思わせるスポーティーなデザインが特徴のコンパクトSUVで、新型では「プリウス」などに見られる“ハンマーヘッド”デザインのフロントマスクも特徴となっている。パワートレインはすべてハイブリッドとなる。
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(2023.6.27)
日本メーカーのなかでは、多くのディーゼル車をラインナップしているマツダ。一方で、トヨタやホンダなどがディーゼルに積極的でないのはどうしてか? その背景を車両開発の専門家である多田哲哉さんに聞きました。
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(2023.6.27)
初開催からちょうど100年を迎えたルマン24時間レース。この記念すべき年に、フェラーリがマラネッロからルマンへのグランドツアーを敢行した。総延長1200kmの旅程を通し、フェラーリの今と昔、モータースポーツにおける足跡に思いをはせる。
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(2023.6.27)
「スバル・インプレッサ」がフルモデルチェンジ。パワートレインは洗練され、自慢の先進運転支援装備はさらに進化。スバルの懸案だった燃費も(少し)改善されたというのだから万歳三唱だ。多少地味だっていいじゃないか!
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(2023.6.26)
KTMジャパンは2023年6月26日、日本におけるMVアグスタ製品の取り扱いを同年8月1日に開始すると発表した。今までに販売されたMVアグスタの新車保証は継続。サプライチェーンの全般的な強化が図られる。
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(2023.6.26)
アウディ ジャパンは2023年6月26日、フラッグシップサルーン「アウディA8」にプラグインハイブリッドモデルを設定し、販売を開始した。EVモードで最大54km(WLTCモード値)の走行が可能な四輪駆動モデルである。
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(2023.6.26)
マセラティのミドシップスポーツ「MC20」譲りのパワーユニットを搭載するハイパフォーマンスSUV「グレカーレ トロフェオ」に試乗。最高出力530PSを誇る3リッターV6ツインターボと、エアサスを標準装備する4WDシャシーが織りなす走りやいかに。
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(2023.6.26)
清水草一の話題の連載。2024年モデルに進化した「日産GT-R」を駆って夜の首都高に出撃!洗練された速さと乗り心地に舌を巻き、これなら誰が相手でも負けないに違いないと思った。しかし、その一方で本気でアツくなれない自分がいた。
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(2023.6.26)
2023年内にも新型がデビューするといわれる「トヨタ・ランドクルーザープラド」。期待の本格オフローダーは、どんなクルマになるのか? 先に世代交代した兄弟車「レクサスGX」から、その仕様や価格を予測する。
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(2023.6.24)
メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)ラインナップに、ラージサイズの3列シートSUV「EQS SUV」が登場。全長5mを超える電気仕掛けの巨人は、都会に映える存在感やEVならではの走りに加え、最先端のハイテクにも感心させられる一台となっていた。
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(2023.6.23)
コンパクトスポーツモデル「アバルト695」に、日本専用の特別仕様車「695 Pelle(ペッレ)」が登場。販売台数100台の限定モデルで、伊サベルト製のブラウンレザーシートが装備されほか、ボナベンチュラのトートバッグも付属している。価格は520万円。