検索結果
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(2023.6.15)
2023年5月31日にトリノ自動車博物館のマリエッラ・メンゴッツィ館長が亡くなった。大矢アキオにとっては、ただの取材先ではなく、人々に自動車史を楽しく分かりやすく伝えようという考えを同じくする“同志”だった。彼女との思い出を振り返る。
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(2023.6.14)
世界耐久選手権のトップカテゴリー復帰へ向け、アルピーヌが発表したレーシングマシンのプロトタイプ「A424_β」。耐久レースの最高峰で戦うレースカーの詳細な姿を、チーフデザイナーの解説とともに紹介する。
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(2023.6.14)
次期「トヨタC-HR」の最初のティザー画像が公開された。2022年12月に発表されたスタディーモデル「C-HRプロローグ」は次期型を予告しているものだったが、今回のティザー画像で市販版の形が見えてきた。
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(2023.6.14)
Jackery Japanは2023年6月14日、ポータブル電源・ソーラーパネルの新製品となる「Plus(プラス)」シリーズの国内導入を発表。このうち「Solar Generator 2000 Plus」の販売を同日に開始した。
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(2023.6.14)
ホンダの航空機事業子会社であるホンダ エアクラフト カンパニーが、新型の小型ビジネスジェット機を2028年をめどに製品化すると発表。既存の「ホンダジェット」よりひとクラス上のライトジェット機で、乗員は最大11人。優れた燃費と快適性を実現するという。
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(2023.6.14)
ボルボ・カーズが2023年6月7日に世界初披露したニューモデル「EX30」が、早くも日本に上陸。ボルボとしては4車種目となる電気自動車は、ブランド初のプレミアムコンパクトSUVでもある。その姿を写真で紹介する。
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(2023.6.14)
2023年6月13日にトヨタが次世代のバッテリーや生産工程をはじめとした、最新の技術群を一挙に発表した。もちろん個々の技術にも注目すべき点は多いのだが、これらを組み合わせたプロダクトは一体どんな姿になるのだろうか。
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(2023.6.14)
アルピーヌが、世界耐久選手権(WEC)のトップカテゴリーへの復帰を表明! F1とルマン・ハイパーカーという、四輪レースの“2つの最高峰”に臨む彼らの狙いとは? しぶとく挑戦し続けるアルピーヌの取り組みから、モータースポーツを長く続ける秘訣を探った。
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(2023.6.14)
本格的な電気自動車の時代になると構成部品が減ってパーツサプライヤーが危機になる……といわれているが、それは本当だろうか。日本が誇る“CVTの雄”=ジヤトコの社長を小沢コージが直撃し、彼らの生き残り戦略を聞いてきました!
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(2023.6.14)
スバルの「クロストレック」にはびっくりするような特徴があるわけではない。走らせても普通だ。だけど、それがいい。パワーはソコソコながら、がっしりとしたボディーや足まわりが生み出す安心感。これこそがスバリストを魅了してやまないポイントである。
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(2023.6.13)
高出力ターボエンジンとフルタイム4WDを備えた、トヨタこだわりの高性能ハッチバック「GRカローラRZ」。戦闘的な雰囲気を醸し出す、その内装・外装、さらに走行シーンを動画で紹介する。
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(2023.6.13)
トヨタ自動車は2023年6月13日、モビリティーカンパニーへの変革を支える新技術とクルマづくりの方針を発表。新たに専任組織の水素ファクトリーを設け、商用車を中心に水素エネルギー関連の本格的な事業化に取り組む姿勢を表明した。
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(2023.6.13)
トヨタ自動車は2023年6月13日、同社の技術戦略と今後のクルマづくりの方向性についてあらためて説明するとともに、次世代の電気自動車開発における最新の取り組みについて発表した。
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(2023.6.13)
世界中のマップを3m四方に区切り、そのポイントを3つの言葉の組み合わせによって定義できる「what3words」が話題だ。住所よりもはるかに細かく場所を指定できるため、ナビゲーションの世界に革命をもたらすかもしれない。来日した同社のCEOに話を聞いた。
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(2023.6.13)
フルモデルチェンジしたBMWのコンパクトSUV「X1」に試乗。最新型となる3代目と同時に上陸したバッテリー式電気自動車版の「iX1」に話題が集まるなか、ラインナップのベースとなるガソリンエンジン車の仕上がりを確かめた。
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(2023.6.13)
新しい名前で出てきたり、昔のモデル名が復活したり……。車名にもいろいろあるけれど、一体どんなプロセスで決めているのか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いてみました。
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(2023.6.12)
清水草一の話題の連載。販売台数わずか70台の超レアマシン「トヨタGRカローラRZ“モリゾウエディション”」に試乗。ボディー剛性はめちゃくちゃ高く、極太タイヤはひたすら路面をグリップし続ける。その走りはそう、あのクルマに似ていた!
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(2023.6.12)
ここのところ連続して発覚している、自動車/自動車部品メーカーの不正と品質問題。これらは本当に、「日本のものづくりの劣化」の表れなのだろうか? 20年以上にわたり製造業を取材してきた技術ジャーナリストが、品質管理の本質を語る。
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(2023.6.12)
世界最高峰のレースで鍛えた技術により、さらなる進化を遂げた「トライアンフ・ストリートトリプル765」。走りのよさと扱いやすさ、そしてエキサイトメントと、全方位的に魅力が増した英国発のネイキッドスポーツは、今日における“最良の一台”に仕上がっていた。