検索結果
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(2023.3.30)
「ベントレー・ベンテイガ」の単なるロングホイールベース版にあらず。同ブランドが新たな超高級フラッグシップとして提案する、“グランドツーリングSUV”「ベンテイガEWB」の姿を写真で紹介する。
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(2023.3.30)
スポーツカーを思わせるスタイリングで話題の新型「トヨタ・プリウス」。その見た目にすっかり夢中のwebCGスタッフ藤沢は、満足できたら買い取りたいと代金持参で試乗に臨むが……。その結果は?
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(2023.3.30)
レクサスのEV「UX300e」が一部改良を受けた。コンパクトSUVタイプのEVで、今回の改良では電池の容量を72.8kWhに増強。航続距離はこれまでより約40%長い512kmとなった(WLTCモード)。先進運転支援システムやマルチメディアシステムの機能も拡充している。
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(2023.3.30)
トヨタ自動車は2023年3月30日、レクサスブランドの電気自動車専用モデル「RZ」を正式発表し、同日、販売を開始した。最初に発売される500台は、発売記念の特別仕様車“First Edition(ファーストエディション)”となる。
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(2023.3.30)
正規導入されていないので仕方のない面もあるが、日本と欧州とで知名度に大きな差がある自動車ブランドの筆頭がダチアだ。大矢アキオはこのブランドを古くからウオッチし続けてきたという自負がある。欧州で大ブレークした理由を大いに語る。
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(2023.3.30)
アウトモビリ・ランボルギーニは2023年3月29日(現地時間)、新たな旗艦モデルとなるスーパースポーツ「Revuelto(レヴエルト)」を世界初公開した。新開発のプラグインハイブリッド・パワートレインは、システム総出力1015PSを発生する。
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(2023.3.29)
本田技研工業は2023年3月29日、新事業創出プログラム「IGNITION(イグニッション)」から生まれた、さまざまな自転車を電動アシスト化・コネクテッド化できる新サービス「SmaChari(スマチャリ)」を発表した。
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(2023.3.29)
いすゞ自動車とUDトラックスが、トラクターヘッドの新型「いすゞ・ギガ」「UDトラックス・クオン」を発表。いすゞとその傘下となったUDトラックスによる初の共同開発モデルで、高出力のエンジンとアクティブステアリングなどのハイテクが特徴となっている。
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(2023.3.29)
マツダが次世代グリーンCO2燃料技術研究組合への参画を発表。この組合はバイオマスの利用や自動車用バイオエタノール燃料の製造技術研究を推進するべく、トヨタやENEOSなどが設立したもので、マツダは7社目の参画企業となる。
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(2023.3.29)
日産自動車は2023年3月28日、R32型「スカイラインGT-R」をベースに、日産の最新電動化技術を織り込んだ「R32 GT-R EVコンバージョンコンセプトモデル」の製作を開始すると発表した。
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(2023.3.29)
2023年3月22日から4月2日まで「第44回バンコクモーターショー」が開催されている。タイといえば道路を走るクルマの9割以上が日本車とされる「日本車の聖域」。ブースを眺めながら同国における日本車の今後の立ち位置を考えてみた。
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(2023.3.29)
日産のミドルクラスミニバン「セレナ」が6代目にフルモデルチェンジ。このセグメントでは定番車種の一台となっている日産の実力派は、新型となってどのように進化したのか? ライバルに対するアドバンテージはあるのか? 2リッターのガソリン車で確かめた。
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(2023.3.28)
TOYOTA GAZOO Racingが手がけた「アクア」のスポーツコンバージョンモデル「アクアGRスポーツ」に試乗。モータースポーツで得られた知見を生かし、トヨタ屈指の“凄腕(すごうで)の匠(たくみ)”が味つけした、その仕上がりを確かめた。
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(2023.3.28)
アルプスを望む峠の名が与えられた、アルファ・ロメオのSUV「トナーレ」。往年のモデルの特徴を盛り込んだエクステリアや、このブランドに息づくレースの歴史を体現したというインテリアを動画で紹介する。
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(2023.3.28)
ニューモデルの投入により、いま勢いに乗っているハーレーダビッドソン。その象徴的なモデルともいえるのが、新エンジンを搭載した“スポーツ”ファミリーのマシンだ。2023年モデルで登場した「ナイトスター スペシャル」に乗り、今どきのハーレーを味わってみた。
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(2023.3.27)
春の履き替えシーズン到来ということで、各社自慢のサマータイヤの実力をチェック。タイヤ選びの真っ最中という方はもちろんのこと、今後に向けて最新のテクノロジーを知っておきたい……という皆さんにも必読のリポートです。
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(2023.3.27)
ヨコハマの「アドバンdB V552」は、かつてない静粛性を追求したプレミアムコンフォートタイヤだ。最新のピュアEV「日産アリアB6」に装着し、混雑した都心を後にしてワインディングロードを目指すと、静かで快適なだけではないその実力がみえてきた。
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(2023.3.27)
ブリヂストンがラインナップする、オンロード向けのSUV専用設計タイヤ「アレンザLX100」「アレンザ001」。これら2つのタイヤの違いはどこにあるのか? 同じクルマで、同じシチュエーションで両者をチェックし、ブリヂストンが提供する“選べる幸せ”に触れた。
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(2023.3.27)
欧州メーカーのクルマを中心に、さまざまな車種に純正装着されるネクセンのタイヤ。その実力はどれほどのものなのか? 心地よさとスポーティネスを併せ持つプレミアムタイヤ「N‘FERA(エヌフィラ)SU1」を、モータージャーナリストの飯田裕子がチェックした。