検索結果
-
(2023.7.25)
BMWジャパンは2023年7月25日、燃料電池車「BMW iX5ハイドロジェン」の日本における実証実験を開始した。公道走行によってさまざまなデータを収集するほか、官公庁や行政機関、大学等を訪問。各方面の専門家によるフィードバックを受けるという。
-
(2023.7.25)
日産自動車は2023年7月25日、軽規格の電気自動車(EV)「サクラ」の受注累計が、受注開始から1年1カ月で5万台を突破したと発表した。2022年度の国内EV販売台数は約7万9000台で、そのうちの約42%をサクラが占めている。
-
(2023.7.25)
「メルセデス・ベンツEクラス」がフルモデルチェンジ。新型はEクラスとしては6代目だが、源流から数えると11代目にあたるという。メルセデスの保守本流を務めるラグジュアリーサルーンは、7年でどんな進化を遂げたのだろうか。日本導入を前にウィーンで試した。
-
(2023.7.25)
クルマには適正な出力というものはあるのだろうか。例えば、5人乗りのファミリーカーなら何馬力あれば十分といえるのか? さまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いてみた。
-
(2023.7.24)
ホンダ・レーシングは2023年7月24日、2024年シーズンのSUPER GTに参戦を予定している「CIVIC TYPE R-GT(シビック タイプR-GT)」の初走行テストを、同年7月25日~26日に岡山国際サーキットで実施すると発表した。
-
(2023.7.24)
レッドブルがライバルを打ちのめし、前人未到の12連勝という記録も打ち立てた、F1第12戦ハンガリーGP。レース、そしてレース以外の場で見られた真剣な駆け引きについて、詳しくリポートする。
-
(2023.7.24)
清水草一の話題の連載。かつてのWRCカーにインスピレーションを得て開発されたというヤンチャな「アバルト695トリビュート131ラリー」で首都高に出撃した。その日はちょうど初めてのフェラーリ購入から30周年の記念日だった。
-
(2023.7.24)
フォードやGMに続き、メルセデス・ベンツや日産も北米向けEV用にテスラの充電規格を導入すると発表した。これでEV界の力関係はどう変わる? 同じ動きは日本国内でも起こるのか? EV事情に詳しい清水草一が語る。
-
(2023.7.24)
マセラティの伝統的手法にデジタルが融合したインテリアと、最高出力330PSの48Vマイルドハイブリッドパワートレインが関心を集める「グレカーレ モデナ」。走りの魅力や仮想敵とされる「ポルシェ・マカン」との違いを確かめるべく、ロングドライブに連れ出した。
-
(2023.7.24)
F1世界選手権第12戦ハンガリーGP決勝が、2023年7月23日、ハンガリーのハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの順位とポイントランキングを報告する。
-
(2023.7.23)
ジャガー・ランドローバーが、顧客向けに「レンジローバー・スポーツSV」の内覧会を開催。その取材で感じた、プレミアムブランドが“実物・実体験”にこだわる理由とは? 言葉や写真、映像では表しきれないクルマの魅力を伝えるための、彼らの取り組みに迫る。
-
(2023.7.22)
都会の絵の具に染まらないでと恋人にすがる歌謡曲があるが、新世代ロータスの第1弾「エミーラ」にその心配は無用だ。洗練された内外装によってすっかり快適・便利になったものの、操る実感にあふれたあの走りは健在。硬派なあなたにも木綿のハンカチーフは不要である。
-
(2023.7.21)
BMWのSUVラインナップにおいて、頂点に位置づけられるのが「X7」。なかでも4.4リッターV8ツインターボエンジンを搭載する最強モデル「X7 M60i xDrive」の走りやいかに? 自動車ライター佐野弘宗がリポートする。
-
(2023.7.21)
12気筒の内燃機関から電気モーターへ。ロールス・ロイス初の市販型電動ラグジュアリークーペは、どのような乗り味なのか? 新型車「スペクター」のドライビングリポートをお届けする。
-
(2023.7.21)
ちょっとしたレジャーにオートキャンプ、車中泊から洗車まで、クルマと過ごすシーンで大活躍のポータブル電源。なかでも新開発バッテリーを採用し、拡張性も大幅にアップしたJackeryの「Plus」シリーズは、あなたを笑顔にしてくれるに違いない。
-
(2023.7.21)
ステランティス ジャパンが「アバルト500e」の日本発売を前に、映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコ二ング PART ONE』とコラボしたティザーキャンペーンを開始。東京・新宿で実車を日本初展示するほか、映画館では映画の上映前に特別映像が流される。
-
(2023.7.21)
三菱としては久々のスマッシュヒットとなった「デリカミニ」。その要因は一にも二にもデザインだ。ただし、少し長く付き合ってみれば、遠目には分からなかった細かなところが気になってくる。アイドルがトイレに行かなかったのは昔の話である。
-
(2023.7.21)
F1世界選手権であまたの勝ち星を挙げ、スーパーカーメーカーとしても存在感を増すマクラーレン。今年で創立60周年を迎えた彼らは、いかなる足跡を歩んできたのか? 世界中をまたにかけてモータースポーツに臨んできたマクラーレンの、波乱万丈を振り返る。
-
(2023.7.20)
KTMがブラバスとのコラボモデル「ブラバス1300 Rエディション23」を2023年8月に発売する。「KTM 1290スーパーデュークR EVO」をベースに専用の外装パーツやパフォーマンスパーツを装着したモデルで、販売台数はグローバルで290台、日本では25台となっている。