検索結果
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(2023.4.26)
メルセデス・ベンツ日本は2023年4月26日、「メルセデスAMG A35 4MATIC」「メルセデスAMG A35 4MATICセダン」「メルセデスAMG A45 S 4MATIC+」の一部改良モデルの国内導入を発表し、販売を開始した。
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(2023.4.26)
マクラーレン・オートモーティブは2023年4月26日、新型スーパースポーツカー「マクラーレン750S」と、そのオープントップバージョンである「750Sスパイダー」を発表した。注文の受け付けはすでに開始されている。
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(2023.4.26)
BYDジャパンが日本での事業の進捗を発表。注目の新型EV「BYD ATTO 3」は、2023年1月31日の発売から約3カ月で305台を販売。販売網の構築も進んでおり、開業準備室を含む41拠点のオープンが決定。合計で70カ所のオープンにめどがついているという。
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(2023.4.26)
英ケータハムが本社の移転を発表。ケント州ダートフォードのケネットロードを離れ、同市内に建てられる新しい工業団地に移る。生産能力は従来の1.5倍となる予定で、将来的には工場見学や納車式といったイベントの開催も考えているという。
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(2023.4.26)
マイナーチェンジによって内外装をリフレッシュし、さらに最新のADASやインフォテインメントシステムの採用で安全性と快適性を向上させたという「メルセデス・ベンツA200dセダン」。SUVブームのなかにあってもきらりと光る、伝統のセダンならではの魅力とは?
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(2023.4.26)
2023年4月に来日した独BMWのオリバー・ツィプセ代表取締役社長兼会長を直撃インタビュー。パワートレインの第3の柱に据えているという水素のことや欧州市場におけるエンジン車の販売禁止のこと、ブランドを取得したアルピナのことなどを聞いてみた。
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(2023.4.25)
ホンダの世界戦略をになうべく、新たに開発されたSUV「ZR-V」。今回は、ハイブリッドの上級モデルをピックアップ。独特な表情を見せるエクステリアや、機能的で上質な空間を目指したというインテリアを動画で紹介する。
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(2023.4.25)
今回で6回目となるクルマ好きの一大イベント「モーターファンフェスタ」。“自動車体験・体感イベント”をうたう自動車ファンの祭典では、貴重な車両の展示はもちろん、試乗/同乗体験のコンテンツも豊富に用意されている。大いに沸いた会場の様子を、写真で紹介する。
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(2023.4.25)
ダイレクト型自動車保険ならではの手続きの簡易さや、手ごろな保険料に加え、充実した補償内容も特徴。150kmまでのレッカー無料搬送や、キー紛失時の解錠・キー作成、レンタカー費用の立て替えといったサービスも、無償で付帯する。
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(2023.4.25)
メルセデス・ベンツ日本は2023年4月25日、ラグジュアリーオープンスポーツカー「メルセデスAMG SL」のトップモデル「SL63 4MATIC+」と、「SL43」の一部改良モデルを導入すると発表し、同日、販売を開始した。
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(2023.4.25)
富士スピードウェイで「モーターファンフェスタ2023」が開催された。今回で6回目となる自動車ファンの祭典で、会場ではドリフト競技のデモンストレーションや、貴重なレースカーの展示、最新モデルの試乗会などを実施。2万6845人が来場した。
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(2023.4.25)
膨大な数の部品で構成される自動車。では、メーカーとパーツサプライヤーはどんなプロセスで開発を進めるのでしょうか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめた多田哲哉さんに聞きました。
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(2023.4.25)
豪速ネオクラシックの「トライアンフ・スピートツイン1200」に、青春を思い出す「ロイヤルエンフィールド・スクラム411」、復活を果たした名門の手になる「ベネリ・レオンチーノ125」。JAIA二輪輸入車試乗会から、懐かしくも新しい3モデルの走りをリポートする。
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(2023.4.24)
トヨタが電気自動車「bZ4X」のソフトウエアアップデートを発表。一日にできる、150kW充電器を用いたフル充電の回数を約2倍に変更するほか、バッテリー残量計に「%」表示を追加するという。2023年5月より順次実施開始される予定だ。
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(2023.4.24)
2023年秋に登場予定の、新型「MINI」の写真がリークした。「クーパーS」の文字があるにもかかわらず、ラジエーターグリルは閉じているように見えるが……。そのデザインについて、検証してみよう。
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(2023.4.24)
走る・曲がる・止まるの基本性能に加えて快適性や耐摩耗性、燃費性能も水準以上。プレミアムを名乗らなくても、基本性能を何ひとつおろそかにしないのがクムホの考えるスタンダードタイヤである。「ecowing ES31」の魅力をリポートする。
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(2023.4.24)
いよいよ最新型「日産GT-R」の販売が始まるが、その価格帯は1375万円から2915万円までと、非常に高額になっている。史上最高性能とはいえ、基本設計は16年前というGT-Rにこのプライスタグはどうなのか? 清水草一はこう考える。
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(2023.4.24)
最高出力156PSの1.5リッター直3ガソリンターボを搭載する、BMWのコンパクトハッチ「218iアクティブツアラーMスポーツ」。試乗したリポーターは、FF車のエントリーモデルながらBMWらしい伝統の味わいを感じると評価した。その理由とは?
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(2023.4.22)
あまたの新機軸を盛り込んだ意欲作である反面、やや粗削りな乗り味が物議を醸してもいる「マツダCX-60」。その感覚は、足まわりの仕様が異なる後輪駆動モデルでも変わらないのか? ディーゼルエンジンを搭載した「XD Lパッケージ」のFR車で確かめた。
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(2023.4.21)
モデルライフなかばの仕様変更で、マニュアルトランスミッションが追加設定された「トヨタ・スープラ」。直6エンジン+FRの駆動方式+MTがもたらす走りとは? モータージャーナリスト山田弘樹が動画でリポートする。