検索結果
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(2023.2.20)
清水草一の話題の連載。毎年恒例のJAIA試乗会でアルファの最新モデルに試乗した。デビュー当時トンガリまくっていた「ステルヴィオ」と「ジュリア」はステキな奥さまと癒やし系に激変しており、懐古趣味のカーマニアは戸惑うのだった。
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(2023.2.20)
プレミアムSUVの開祖であり、いまだにその中心にあり続ける「ランドローバー・レンジローバー」。その実力を確かめんと信州の雪中行軍に臨んだのだが、冬の山道をあっけなく踏破する盤石のパフォーマンスに、筆者はただただ感服するしかなかった。
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(2023.2.18)
スズキの便利なコンパクトトールワゴン「ソリオ」に、フルハイブリッド車(以下、HEV)が復活。他社のものほど“デンキ感”は強くないものの、しっかり燃費に貢献するシステムを搭載した新型ソリオのHEVは、せちがらい今日にありがたい一台に感じられた。
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(2023.2.17)
いよいよ国内販売がスタートした、中国発の電気自動車「BYD ATTO 3」。これまでの常識にとらわれない、極めて個性的なエクステリアとインテリアを、動画でじっくりと紹介する。
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(2023.2.17)
2023年2月17日に国内販売がスタートした、新型「BMW X1」。そのラインナップの目玉となるフル電動モデル「iX1」の発表イベントが、同日、東京都内で開催された。会場に展示された実車の細部を写真で紹介する。
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(2023.2.17)
BMWジャパンは2023年2月17日、BMWブランドのコンパクトSUV「X1」の新型を発売した。最新世代のX1にはフル電動モデルもラインナップされており、ともに同年2月下旬にデリバリーが始められる。
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(2023.2.17)
光岡自動車がコンパクトカー「ビュート」の後継モデル「ビュート ストーリー」の先行予約受け付けを開始。ベース車を「トヨタ・ヤリス」に変更することで、先進運転支援システムなどを大幅に進化させているという。発表・発売は2023年秋を予定。
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(2023.2.17)
いよいよ出そろった2022年の統計から、直近の自動車産業&マーケットの動向を総括。そこから浮き彫りになったのは、インド市場と中・韓メーカー、そしてEVの躍進だった。“トヨタVSフォルクスワーゲン”では語れない、現代社会&近未来の自動車の実情を探る。
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(2023.2.17)
「マセラティ・グレカーレ」がいよいよ日本の道を走り始めた。今回の試乗車「GT」は位置づけとしてはエントリーグレードだが、まさに「グランドツアラー」の名にふさわしい走りが味わえる。官能性とともに最新技術も手にしたマセラティである。
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(2023.2.16)
ド派手なボディーカラーをまとうアウディの高性能モデル「RS 3セダン」に試乗した多田哲哉さんは、その中身こそショッキングだと語ります。一体、どんな点が印象に残ったのでしょうか? 取材の様子を動画で紹介します。
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(2023.2.16)
三菱が、軽商用EV「ミニキャブ ミーブ」を2024年よりインドネシアで現地生産すると発表。同車の海外生産はこれが初で、三菱は「ASEANにおけるEVへのニーズの高まりに応えるため、海外初の現地生産を決定した」と説明している。
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(2023.2.16)
スバルが公式ウェブサイトで新型「インプレッサ」の情報を先行公開。従来型より、優れた運動性能や充実した先進安全装備、高い機能性などの特徴は踏襲しつつ、安全性能と動的質感を大幅に進化させているという。先行受注は2023年3月2日に開始される。
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(2023.2.16)
綿々と磨き続けられ、6世代目に進化したホンダのホットハッチ「シビック タイプR」に公道で試乗。街なかや高速道路、そしてワインディングロードでステアリングを握り、日本が誇るFF最速マシンの“日常”と“常用域”におけるドライブフィールを確かめた。
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(2023.2.16)
魅力的な輸入車が一堂に会すJAIA合同試乗会。アメリカ車乗りのwebCGほったが取材したのは、もちろんぜんぶアメリカ車だ! ジープのPHEV「グランドチェロキー4xe」と新型の「コマンダー」、V8の「シボレー・カマロ」に試乗し、おのおのに宿る独自の個性に触れた。
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(2023.2.16)
日本で“その筋の方々”が乗るクルマといえば大体想像がつくものだが、イタリアのマフィアは、ある意味で実利優先のクルマを好む。彼らは具体的にどんなクルマに乗っていたのか、近年の例を紹介する。
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(2023.2.15)
BMWが電気自動車「i4」に新グレード「i4 eDrive35」を設定。上位モデルより小さな、総エネルギー量70.3kWhのバッテリーを搭載したエントリーモデルで、一充電走行距離は532km(WLTCモード)とされている。価格は698万円。
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(2023.2.15)
アウディが「A4/A4アバント/A5スポーツバック」に「ブラックスタイルプラス」を設定。黒の装飾パーツと専用のアルミホイールを備えた外装や、充実した装備が特徴の特別仕様車で、販売台数はA4とA5スポーツバックがいずれも150台、A4アバントが250台となっている。
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(2023.2.15)
オフロードの走破性までも追求したという、ポルシェの新型スポーツカー「911ダカール」に試乗。往年のラリーマシンをほうふつとさせる一台は、モロッコの砂丘を舞台に、どんな走りを見せたのか?
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(2023.2.15)
最近はあまり声高にうたわれないが、レクサスの神髄はやはり“おもてなし”にこそある。パワートレインも機能装備もすばらしい「RX450h+“バージョンL”」だが、困ったときに頼りになる隠された“スペック”にもぜひ注目していただきたい。