検索結果
-
(2022.11.6)
7年ぶりの全面刷新を受けて7代目となるG70系……と、偶然にもラッキーナンバーが重なる新型「BMW 7シリーズ」が、間もなく日本の路上を走り始める。ひと足先にカリフォルニアで試した電気自動車「i7」と、V8ツインターボの「760i」の仕上がりを報告する。
-
(2022.11.5)
海や山はもちろん、都会にも映えるスタイリングが魅力の「スズキ・ハスラー」。スズキ自慢の軽クロスオーバーに、より装備を充実させる商品改良が加えられた。2代目となっても厚い支持を得る人気モデルの試乗を通し、進化し続ける軽自動車の“今”に触れた。
-
(2022.11.4)
フェラーリの未来を担う、新型プラグインハイブリッドモデル「296GTB」。新開発のV6ユニットがおさまるエンジンルームや、同ブランドならではの美を追求した内外装、そして走行シーンを動画で紹介する。
-
(2022.11.4)
「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、最終選考会に進む上位11台の「10ベストカー」が選出された。本年度のイヤーカーは60人の選考委員の投票を経て、2022年12月8日に発表される。
-
(2022.11.4)
三菱自動車は2022年11月4日、新しい軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」のスペシャルサイトを開設し、エクステリアに関する情報を先行公開した。初代「デリカ」の発売から55周年となる2023年の初夏に発売する計画だ。
-
(2022.11.4)
英トライアンフ モーターサイクルが、排気量765ccのネイキッドスポーツモデル「ストリートトリプル765」の2023年モデルを発表。レース用エンジンの技術を応用してエンジン出力の向上を図ったほか、より走りに特化した限定モデル「Moto2エディション」を設定した。
-
(2022.11.4)
ルノー・ジャポンがコンパクトSUV「キャプチャー」に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定し、販売を開始した。内外装の各所にブラックの装飾を採用し、シックでスポーティーなイメージを追求した限定モデルで、販売台数は150台、価格は334万円となっている。
-
(2022.11.4)
2017年にデビューするやヒットを飛ばした、マツダの3列シートSUV「CX-8」。それから5年を経て4度目の商品改良を受けた最新型は、ファミリーカーとしての魅力を維持できているか? ミニバンとも比較しつつ検証する。
-
(2022.11.4)
最高出力190PSの100%電動パワートレインを搭載する、前輪駆動の「メルセデス・ベンツEQB250」に試乗。コンパクトセグメント唯一となる3列シート7人乗りの電動SUVは、想像以上にパワフルで、意外なほどに上品な仕上がりだった。
-
(2022.11.3)
BMWのプレミアムSUV「X5」に、最高出力340PSの3リッター直6ディーゼルターボエンジンを搭載した「xDrive40d Mスポーツ」が登場しました。ドイツが誇る“エンジン屋”BMWの面目躍如たる走りのSUVの姿を、動画でお届けします!
-
(2022.11.3)
「BMW i4 M50」は前後のモーターを合わせたシステム最高出力544PSを誇るハイパフォーマンス電気自動車だ。「M」と「Mスポーツ」の間に入る「Mパフォーマンスモデル」という位置づけだが、その走りにはMっぽさがみじんも感じられなかった。これはどうしたことだろうか。
-
(2022.11.3)
かつてパリのシャンゼリゼ通りで自動車ショールームの撤退が続いているとリポートした大矢アキオだが、当時はあくまで人づての話。実際に歩いてみねば分かるまい……ということで、モーターショー取材に合わせて訪ねた現地の様子をお届けする。
-
(2022.11.3)
同じ病院で同じ日に女の子を出産したジャニスとアナ。ある日、ジャニスは娘に会いに来た元恋人に自分の子供とは思えないと言われ、DNA鑑定によって自分が娘の母親ではないことを知る。一方、久しぶりに再会したアナからは娘が突然死したことを告げられ……。
-
(2022.11.2)
英ベントレーモーターズは2022年11月1日(現地時間)、SUV「ベンテイガ」の特別仕様車「オデッシアンエディション」を発表した。パワートレインのエネルギー効率のほか、内装材のサステイナビリティーにまで配慮したという。
-
(2022.11.2)
ポルシェジャパンは2022年11月2日、ミドシップスポーツカー「718ボクスター」「718ケイマン」の特別仕様車「スタイルエディション」を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
-
(2022.11.2)
マツダは2022年11月2日、「マツダCX-8」を大幅商品改良するとともに特別仕様車を追加すると発表した。同年12月下旬に発売を予定している。「CX-5」などと同じ最新のデザインを採用し、質感の向上を図っている。
-
(2022.11.2)
「ルノー・カングー」のファンミーティング「ルノー カングージャンボリー」に全国各地から集まったカングーの総数は、過去最高となる1783台! 参加車両や各種グッズなどが並んだフリーマーケットエリアを中心にイベントの様子を写真で紹介する。
-
(2022.11.2)
2022年10月16日に、「ルノー・カングー」のファンミーティング「ルノー カングージャンボリー」が、山中湖交流プラザ きららを舞台に開催された。全国各地から1783台のカングーが集結し、新型カングーも披露された世界最大規模のイベントの様子を写真で紹介する。
-
(2022.11.2)
歴代最高レベルの氷上性能を誇るブリヂストンのスタッドレスタイヤ「ブリザックVRX3」に、SUV用のサイズが追加設定された。本格的な冬の到来を前に氷上とドライ路面で試走し、指名買いが多いというその人気の理由を探ってみた。