検索結果
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(2022.8.12)
「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI」のライバルに初(同乗)試乗! 研ぎ澄まされたデザイン、分厚いリアウイング、4気筒VTECターボを搭載した新型「ホンダ・シビック タイプR」は、次のラウンドへと向かう。
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(2022.8.12)
三菱自動車は2022年8月12日、クロスオーバーMPV「エクスパンダー クロス」の一部改良モデルをインドネシアで発売した。前後のデザインを一新したほか、ブレーキによるトルクベクタリングで旋回能力を高めるAYCを新たに搭載している。
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(2022.8.12)
新型「トヨタ・クラウン」の「デュアルブーストハイブリッド」と「ルノー・アルカナ/ルーテシア」の「E-TECHハイブリッド」。業界注目の2つのハイブリッドは、高度なトランスミッションなしには実現し得ないものだった! ギアとクラッチの無限の可能性を探る。
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(2022.8.12)
名門ゆえにアルファ・ロメオは偉大な名跡を多数抱えている。「ステルヴィオ」に新たにラインナップされた「Ti」もそのひとつだ。アルファらしい走りとアルファらしからぬユーザビリティーを兼ね備えた良作だが、それが売れ行きに結び付かないのが名門ゆえの苦悩である。
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(2022.8.11)
大矢アキオが発見した「マツダMX-3(日本名:ユーノス・プレッソ/オートザムAZ-3)」は、日本に住むわれわれの感覚では販売の5チャンネル化など、マツダの暗黒時代を象徴するともいえる一台だ。イタリア人のオーナー氏は一体どこに引きつけられたのだろうか。
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(2022.8.10)
フォルクスワーゲン ジャパンは2022年8月9日、同日よりフォルクスワーゲン車の一部モデルの仕様と価格を変更すると発表した。対象車種のうち、2022年6月20日以降に生産されたものについて変更が実施される。
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(2022.8.10)
2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」が初のフルモデルチェンジ。進化した2代目の出来栄えを、人気自動車ライターのサトータケシが動画でリポートする。
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(2022.8.10)
累計で38万台を売り上げたというダイハツの軽乗用車「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ。従来型と同じ“かわいい路線”の「ストライプス」に、シックな“オトナ路線”の「セオリー」という新たな個性を加えた2代目は、いかなる進化を遂げたのか。
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(2022.8.10)
パイオニアが社運を賭けて開発したという「NP1」は、目的地入力も案内も音声だけで完結する画期的なカーナビだ。ただし、やはり初物にはいろいろと難がつきまとうわけで……。後編では使ってイマイチだったポイントを報告する。
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(2022.8.9)
さまざまな新技術を詰め込んで登場した、新型「日産エクストレイル」。“タフギア”という従来のキャラクターに上質さも加えた4代目の、力強い走行シーンを動画で紹介する。
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(2022.8.9)
車体前後に備わる大型のスポイラーが目を引く、「アルピーヌA110」の限定車「A110 Sアセンション」。サーキットでのパフォーマンスを追求し磨きがかけられたシャシーや空力性能、パワーアップしたエンジンが織りなす特別なモデルの走りやいかに。
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(2022.8.9)
ホンダのモータースポーツ活動を担う、ホンダ・レーシング(HRC)の開発現場に潜入。さまざまな最高峰レースを戦ってきた“秘密基地”の内部ではどんなことが行われているのか、詳しくリポートする。
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(2022.8.9)
意外性あふれるトピックで注目を集めている新型「トヨタ・クラウン」シリーズ。その第1弾となる「クラウン クロスオーバー」をじっくりと観察すると、そのプラットフォームやパワートレインから、したたかで用意周到なトヨタの戦略が見て取れた。
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(2022.8.8)
次世代モデルの姿を示唆する「MINIコンセプト エースマン」をお披露目したMINI。2030年には電気自動車(BEV)専業ブランドになることを掲げているわけだが、どんな姿のどんなBEVをリリースするのか。デザイン責任者のオリバー・ハイルマー氏を直撃した。
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(2022.8.8)
ポルシェは間もなく、新型「911 GT3 RS」を発売する。2022年8月17日の初公開を前に、高性能スポーツカーはわずかにカムフラージュされ、ワイルドなエアロディテールが施された姿を見せている。
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(2022.8.8)
2022年8月7日、SUPER GTの第4戦が静岡県の富士スピードウェイで開催され、GT500クラスの最年少コンビ、サッシャ・フェネストラズと宮田莉朋が駆るNo.37 KeePer TOM'S GR Supraが勝利を手にした。
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(2022.8.8)
清水草一の話題の連載。夜の首都高で4年ぶりに「アルピーヌA110 S」のステアリングを握った。「フェラーリ328」と多くの共通点を見いだすことができるA110をして、どこか他人じゃないと思っていたが、その最新モデルの走りに感じたことは?
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(2022.8.8)
現行型で3ナンバーになったものの、「フォルクスワーゲン・ポロ」はサイズや居住性などのバランスが日本のユーザーにぴったりの一台だ。先代の生産終了から5年、買い替え需要がピークを迎えるであろうタイミングで上陸したマイナーチェンジモデルの仕上がりをリポートする。
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(2022.8.8)
長期の納車待ちに、一部モデルの受注停止。輸入車値上げの報もやむことはなく……。クルマの購入意欲がそがれる話ばかりの昨今だが、われわれに打つべき手はあるのか? そんなさなかに1台買った、清水草一が熱く語る!