検索結果
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(2022.6.20)
今年で誕生から20年を迎えた「ダイハツ・コペン」。それを記念した「コペン20周年記念特別仕様車」が、2022年9月の発売を前に公開された。上質感を高めたインテリアやちょっと懐かしい「Copen」のロゴバッジなど、見どころ満点の特別仕様車の姿を紹介する。
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(2022.6.20)
2022年6月19日、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブで行われたF1世界選手権第9戦カナダGP。2度のバーチャルセーフティーカー、そしてレース終盤のセーフティーカーが、最後の緊迫した優勝争いをもたらした。
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(2022.6.20)
多くの利点がある一方で、航続距離や充電時間、充電インフラなどに課題を抱えるEV。その普及に必要なのは、これらの課題を克服することなのか? 1000km走れるマンモスEVでも、10分で電池を満たせる急速充電器でもない、EVの普及に本当に必要なものを考えた。
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(2022.6.20)
すべての市販車には正式な車名がある。しかし、自然にニックネームが生まれ、いつしかその名で呼ばれるようになった愛すべきクルマも存在する。正式車名よりもニックネームのほうがメジャーかもしれない、名車を5モデル紹介する。
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(2022.6.20)
2020年のデビュー以来、欧州ではすでに6万台以上が販売されたという「フィアット500e」。スペックが飛び抜けて優れているわけではないが、それでもこのクルマがよく売れるのは必然であり、それは眺めてみればすぐに理解できる。オープントップモデルの仕上がりをリポート。
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(2022.6.20)
F1世界選手権第9戦カナダGPの決勝が、2022年6月19日、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブ(4.361km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.6.19)
ダイハツが軽オープンスポーツカー「コペン」に「20周年記念特別仕様車」を設定。丸目2灯の「セロ」をベースに、本革スポーツシートやアイボリーの内装色、20周年の記念エンブレムなどを採用。販売台数は1000台で、2022年9月に発売される。
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(2022.6.18)
雨が降ると、まるで洗車後のようにボディーがきれいになるという、KeePerのカーコーティング「ECOプラス ダイヤモンドキーパー」。その効果を確かめるべく、webCG編集部の「BMW M140i」に施工した。果たして仕上がりやいかに。
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(2022.6.18)
往年の名機のアイコンと、モダンなリッターマシンの走りを併せ持つ「スズキ・カタナ」。ネオクラシックの枠を超えたスズキ独創のロードスポーツは、より高度な電子制御を得てどのように進化したのか? 初夏のワインディングロードで確かめた。
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(2022.6.17)
BMWジャパンは2022年6月16日、「MINI クロスオーバー」に特別仕様車「Untamed Edition(アンテイムドエディション)」を設定し、販売を開始した。納車は同年6月以降を予定している。
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(2022.6.17)
インディアンの大型ネイキッドスポーツモデル「FTR」に、特別仕様車「FTRステルスグレー スペシャルエディション」が登場。カタログモデルにはないグレーのカラーリングと専用のグラフィック、充実した装備が特徴で、販売台数は4台のみとなっている。
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(2022.6.17)
ステランティス ジャパンは2022年6月17日、プジョー各車の車両本体価格を同年7月1日に改定すると発表した。原材料の価格上昇ならびに原油価格高騰による輸送費上昇、為替相場等を含む全般的なコスト上昇に伴うもので、全体として3.0~3.4%の値上げとなる。
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(2022.6.17)
ステランティス ジャパンは2022年6月17日、シトロエン各車の車両本体価格を同年7月1日に改定すると発表した。原材料の価格上昇ならびに原油価格高騰による輸送費上昇、為替相場等を含む全般的なコスト上昇に伴うもので、全体として2.4~3.9%の値上げとなる。
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(2022.6.17)
ステランティス ジャパンは2022年6月17日、「DS 9」の車両本体価格を同年7月1日に改定すると発表した。原材料の価格上昇ならびに原油価格高騰による輸送費上昇、為替相場等を含む全般的なコスト上昇に伴うもので、全体として2.0~2.1%の値上げとなる。
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(2022.6.17)
スズキは2022年6月17日、軽乗用車「アルトラパン」を一部仕様変更するとともに、新たな派生モデル「アルトラパンLC」を設定し、販売を開始した。
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(2022.6.17)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2022年6月17日、「ジャガーFペース」の特別仕様車「SVRエディション1988」の注文受け付けを開始した。世界限定394台のみが生産され、国内への割り当ては20台となっている。
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(2022.6.17)
マイナーチェンジを受けた「アルピーヌA110」が上陸。よりパワフルなエンジンを搭載し走りを磨いた「A110 GT」と、エアロパーツを初採用したハードな足まわりの限定モデル「A110 Sアセンション」に試乗し、フレンチロケットの進化を探った。
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(2022.6.17)
この10年ほどで着実にクルマの電動化が進み、相対的に脱エンジン意識が高まってきている。では、われわれは本当に、クルマの心臓たるエンジンのことを忘れてフルEV化に向かっていけるだろうか? 清水草一はこう考える。
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(2022.6.16)
ソニーグループと本田技研工業は2022年6月16日、「高付加価値のエレクトリックビークル(EV)の販売とモビリティー向けサービスの提供を行う新会社の設立に関する合弁契約書を締結」したと発表した。