検索結果
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(2022.6.16)
ミラノで開催されたデザインイベントにVW系の新ブランド、クプラがブースを構えていた。展示車両はわずか1台のみだったのだが、そこには立派な人だかりができており、かなりの盛況だ。新時代の新ブランドによるマーケティング手法を大矢アキオがリポートする。
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(2022.6.15)
0-100km/h加速2.8秒、最高速330km/hを誇る、オープントップのスーパースポーツ「マクラーレン765LTスパイダー」。その機能性と美を両立させる内外装のディテールや走行シーンを動画で紹介する。
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(2022.6.15)
国産自動車メーカーのフラッグシップモデルを調査。堂々たる車格を誇るセダンという昔ながらのスタイルばかりではなく、コンパクトなEVが価格的な頂点に立ってしまっているケースもある。そして軽が主力のスズキやダイハツの場合は……?
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(2022.6.15)
いよいよ販売がスタートした、新型「ホンダ・ステップワゴン」。新鮮味のあるデザインで話題の、売れ筋ミニバンの乗り味は? ハイブリッド車と純ガソリンエンジン車、2つのタイプに試乗して確かめた。
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(2022.6.14)
BMWジャパンは2022年6月14日、新型「BMW 2シリーズ アクティブツアラー」の国内導入を発表し、販売を開始した。内外装が刷新され、モダンに進化した2代目2シリーズ アクティブツアラーの姿を写真で紹介する。
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(2022.6.14)
日産自動車は2022年6月13日、新型電気自動車「サクラ」を同年6月16日に発売すると発表した。同年5月20日のデビューから約3週間で1万1000台以上を受注するなど、セールスは好調という。
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(2022.6.14)
三菱が軽規格の新型電気自動車「eKクロスEV」を2022年6月16日に発売すると発表した。同年5月20日に先行注文を開始しており、これまでに月販目標の4倍にあたる約3400台の受注を獲得。注文した人の約6割が上級グレード「P」を選択しているという。
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(2022.6.14)
英ベントレーモーターズは2022年6月13日(現地時間)、スポーティーサルーン「フライングスパーS」の新型について、概要を発表した。実車は同年6月23日に、英国内で開催予定の自動車イベントで世界初公開される。
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(2022.6.14)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2022年6月14日、「ランドローバー・レンジローバー ヴェラール」に特別仕様車「AURIC EDITION(オーリックエディション)」を設定し、100台の台数限定で注文受け付けを開始した。
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(2022.6.14)
2022年6月5日に「プリンスの丘 自動車ショウ」が開催された。東京都武蔵村山市の旧日産村山工場跡地を舞台とするこのイベントは、同工場で生産されたモデルを中心とした日産旧車オーナーによるミーティングである。会場の様子を写真でリポートする。
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(2022.6.14)
BMWジャパンは2022年6月14日、新型「BMW 2シリーズ アクティブツアラー」の国内導入を発表し、販売を開始した。新型では内外装デザインの刷新に加えて、コネクティビティ―機能の強化を図っている。
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(2022.6.14)
欧州で開発・製造された「グッドイヤー・イーグルF1アシメトリック5」は、多くのハイパフォーマンスモデルに純正装着されるUHPタイヤだ。その実力と人気の秘密を確かめるべく、同タイヤが装着された「レクサスIS300h」のステアリングを握った。
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(2022.6.14)
トヨタが、レクサスブランドの基幹を担う高級SUV「RX」の新型を発表。大きく手が加えられたプラットフォームや、新しいパワートレインの採用に見る狙いとは? 車両に触れ、開発者への取材を通して、“エンジン付き高級車”の新しいトレンドを探った。
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(2022.6.14)
「ランドローバー・レンジローバー イヴォーク」にプラグインハイブリッド車が登場。エンジンとモーターの合計で最高出力309PSを生み出すパワートレインは環境負荷が低いだけでなく、ラインナップ中で最もパワフルでもある。果たしてその仕上がりは?
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(2022.6.13)
本田技研工業発のベンチャー企業であるストリーモは2022年6月13日、新たな電動三輪マイクロモビリティー「ストリーモ」を公開した。一充電あたり走行距離は30kmで、最高速は25km/h。同年中に国内での発売が予定されている。
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(2022.6.13)
2022年6月12日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキットで行われたF1世界選手権第8戦。フェラーリが前戦に続く不運で自滅したことにより、タイトル争いの構図は大きく変わってきたのだった。
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(2022.6.13)
清水草一の話題の連載。初代「M3」の再来たるBMWの新型「2シリーズ クーペ」に試乗した。するとシュッとスマートなノッチバッククーペスタイルから、わが青春の「日産ガゼール」を思い出し、初めてSUVが欲しくなった。なぜ?
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(2022.6.13)
「シトロエンC5 X」はワゴン×セダン×SUVをうたっているが、○○×△△のようなクロスオーバー的なモデルは昔から存在する。そうしたクルマをさらってみると、どうやら日本はその分野の先進国だったようだ。複雑怪奇なクロスオーバーモデルの世界をのぞいてみよう。
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(2022.6.13)
ボルボの電気自動車第1弾として日本上陸した「C40リチャージ」。初号機ゆえに記録に残るのはもちろんだが、そのドライブフィールは乗った人の記憶にもまた強く残ることだろう。独特なのはクーペ風のスタイリングだけではなかった。