検索結果
-
(2021.2.24)
ハーレーダビッドソンが大型二輪モデル「パン アメリカ1250」を日本に導入。オンロードとオフロードの双方の走行に適したブランド初のアドベンチャーツーリングモデルであり、新型の水冷エンジンや電子制御サスペンション、車高調整機能などが採用されている。
-
(2021.2.24)
アウディ ジャパンは2021年2月24日、コンパクトSUV「アウディQ2」のマイナーチェンジモデルを導入すると発表した。発売時期は同年5月になる見込みで、台数125台の限定車「Q2ファーストエディション」も設定される。
-
(2021.2.24)
グループPSAジャパンは2021年2月24日、プジョーのコンパクトカー「208」「e-208」の一部グレードについて、グレード名や装備を変更したと発表。同日、販売を開始した。
-
(2021.2.24)
2021年シーズンのSUPER GTに参戦するニューマシン、新型「スバルBRZ GT300」のシェイクダウンが、富士スピードウェイで行われた。その様子とマシンのディテールを写真で紹介する。
-
(2021.2.24)
日本を代表する電気自動車である「日産リーフ」の販売台数がここにきて急落している。航続可能距離322kmで332万円からというスペックは、最新のライバル車と比較しても決してヒケをとらないのだが……。苦戦の理由を清水草一が考えた。
-
(2021.2.24)
“フルモデルチェンジ並み”の改良が行われた「レクサスIS300h」に試乗。開発陣が主張する全面改良を選ばなかった理由や、こだわりの変更点をひとつずつ確かめていくと、そこには期待や予想を大きく超えた進化がみえてきた。
-
(2021.2.23)
2020年10月のデビュー以来、各方面で高い評価を得ている新型「スバル・レヴォーグ」。その走りのよさは、雪の上でも健在か? 東京から雪の降り積もる群馬・嬬恋方面へのドライブを通し、最新のシンメトリカルAWDの走破性能を確かめた。
-
(2021.2.22)
スバルとそのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)は、新型「スバルBRZ」をベースに開発したニューマシンで、SUPER GTの2021年シーズンに参戦すると発表した。
-
(2021.2.22)
『webCG』執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。3月号では「ハッチバック車のベンチマーク」こと「フォルクスワーゲン・ゴルフ」について、読者の皆さまのご意見を大募集いたします!
-
(2021.2.22)
「アウディRS 7スポーツバック」は世のクルマ好きの理想を体現した一台と言えるだろう。美しいスタイリングと確かな実用性を持ち、何より踏めば恐ろしいほど速い。これらを同時に実現せしめているのは、もちろんアウディの信奉する「技術」である。
-
(2021.2.22)
「電気」「電動化」といったキーワードが毎日のように飛び交う、自動車の世界。Jackery(ジャクリ)が提案する色鮮やかな「電源」は、また違ったかたちでわれわれのカーライフを実りあるものにしてくれることだろう。
-
(2021.2.22)
「スバル・フォレスター」に先代モデル以来となるターボエンジン搭載車が復活。「スポーツ」を名乗る新グレードは、専用セッティングのサスペンションなども備えた新たな最上級モデルでもある。その仕上がりを箱根のワインディングロードで試した。
-
(2021.2.22)
ひたすらに高速性能を追い求めた「アルティメットスポーツ」と呼ばれるバイク群。中でもこのジャンルを象徴する一台といえるのが、「スズキ・ハヤブサ」だ。13年ぶりの全面改良がうたわれる新型の詳細を、今日に至るアルティメットスポーツの歴史とともに紹介する。
-
(2021.2.20)
マイナーチェンジを受けた「ベントレー・ベンテイガ」のV8モデルに試乗。大きく変わった内外装デザインと、リアトレッド拡大やドライブモードの追加で磨きのかかった走りを中心に“元祖ラグジュアリーSUV”の進化を確かめた。
-
(2021.2.19)
伊マセラティは2021年2月19日、新型SUV「グレカーレ」のプロトタイプを公開した。現在は最終調整に向けたテストが進められており、製品版は2021年末までに世界初公開される予定となっている。
-
(2021.2.19)
日産のクロスオーバーSUV「キャシュカイ」がフルモデルチェンジ。その姿が欧州で公開された。「Cセグメントにおける新機軸を打ち出す」とうたわれる新型のディテールを、写真で紹介する。
-
(2021.2.19)
日産自動車は2021年2月18日、フルモデルチェンジしたクロスオーバーSUV「キャシュカイ」を欧州で発表した。「CMF-Cプラットフォーム」を採用した新型には、可変圧縮比エンジンを使った「e-POWER」モデルもラインナップされる。
-
(2021.2.19)
マツダは2021年2月19日、保有車両の商品性向上を目的とした制御プログラムなどの最新化サービス「マツダスピリットアップグレード」を開始したと発表した。第1弾となる今回は「マツダ3」と「CX-30」の初期型モデルが対象となっている。
-
(2021.2.19)
2021年4月の発売に先立ち、同年2月18日に概要が発表された新型「ホンダ・ヴェゼル」。実績のあるコンパクトSUVでありながら、モデルチェンジで大胆に見た目を変えたのはなぜか? 新型開発にかける思いをキーマンに聞いた。