検索結果
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(2021.5.11)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2021年5月11日、「ジャガーXE」2021年モデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。マイルドハイブリッド採用の2リッターディーゼルターボモデルを設定したほか、新グレード「R-DYNAMIC BLACK」を追加している。
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(2021.5.11)
デビューから3年を経て、一段とブラッシュアップされたルノーのハイパフォーマンスモデル「メガーヌ ルノースポール」。出力を増したエンジンや最新のエキゾーストシステムを搭載する、改良モデルの走りとは?
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(2021.5.10)
ダイハツ工業は2021年5月10日、オートライトが常時作動するよう軽乗用車「ウェイク」の仕様を変更。さらに、装備の充実した特別仕様車「L“VS SAⅢ”」「Gターボ“VS SAⅢ”」を設定し、発売した。
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(2021.5.10)
ダイハツ工業は2021年5月10日、一部仕様変更した軽乗用車「キャスト」を発売した。全グレードで運転中は常にオートライトが作動するようになり、安全性が向上した。
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(2021.5.10)
トヨタ自動車は2021年5月10日、「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」を一部改良し、販売を開始した。微粒子イオンによってウイルスや菌を抑制する「ナノイーX」などを採用し、室内のクリーン化を図っている。
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(2021.5.10)
ダイハツ工業は2021年5月10日、軽クロスオーバー「タフト」に特別仕様車「タフトG“クロム ベンチャー”」「タフトGターボ“クロム ベンチャー”」を設定。新グレード「Xターボ」とともに発売した。
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(2021.5.10)
トヨタ自動車は2021年5月10日、コンパクトハッチバック「ヤリス」を一部改良し、販売を開始した。今回は先進運転支援装備と快適装備の強化を図っており、全車速追従機能を加えたレーダークルーズコントロールを主要グレードに標準装備している。
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(2021.5.10)
グループPSAジャパンは2021年5月10日、「シトロエンC3エアクロスSUV」に特別仕様車「CUIR(キュイール)」を設定し、販売を開始した。キャメルブラウンのレザーと千鳥格子(ハウンドトゥース)のファブリックを使った特別な内装を特徴としている。
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(2021.5.10)
2021年5月9日に開催された、F1第4戦スペインGP決勝。それは、いかに追い抜きが難しいコースであっても、巧みな戦略と周到な準備があれば勝てるということが証明されたレースだった。
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(2021.5.10)
「史上最速の『Eクラス』」をうたう「メルセデスAMG E63 S 4MATIC+」がマイナーチェンジ。動力性能は据え置きながら、デジタル系装備が長足の進化を遂げているのが特徴だ。最新のユーザーインターフェイスや対話型音声認識システムの仕上がりを報告する。
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(2021.5.10)
清水草一の話題の連載。空前の東大ブームのなか、東大とフェラーリが似ていることに気づいた。東大合格を目指すテレビドラマ『ドラゴン桜』の名セリフ「東大など簡単だ!」は“東大”を“フェラーリ”に入れ替えればそのまま通用する!
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(2021.5.10)
三菱ふそうトラック・バスが、企業秘密であるデザインセンターをメディア向けに公開。そこで語られた同社デザインのキモと、トラック・バスメーカーならではのブランド強化の狙いとは? 国際色豊かな商用車デザインの最前線をリポートする。
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(2021.5.10)
F1世界選手権第4戦スペインGPの決勝が、2021年5月9日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.675km)を66周して行われた。レースの最終的な順位とポイントランキングを報告する。
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(2021.5.8)
放送作家・脚本家である小山薫堂氏の要望を受け、Kiwakoto(キワコト)が京都の工芸職人とともにつくり上げた「スズキ・ジムニー」のビスポークカー。“動く茶室”となったジムニーの姿を、匠(たくみ)の技がやどるディテールとともに紹介する。
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(2021.5.8)
テールゲートの向こう側に、茶室の水屋を再現。「スズキ・ジムニー」のビスポークカーに込められたこだわりと、それを実現した職人の技を通し、京都の伝統工芸がかなえる“和のビスポーク”の魅力と可能性を探る。
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(2021.5.8)
マイナーチェンジを受けたフォルクスワーゲンのクロスオーバー「パサート オールトラック」に試乗。パワートレインの改良や最新世代の運転支援システムの採用で、地味で実直なそのキャラクターはいかなる進化を果たしたのか?
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(2021.5.7)
グループPSAジャパンは2021年5月7日、DSブランドのフラッグシップSUV「DS 7クロスバック」の一部仕様を変更して発売した。ガソリンモデルとディーゼルモデルの装備充実グレード「グランシック」を対象にパノラミックサンルーフを標準装備化している。
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(2021.5.7)
MINIブランドのコンパクトSUV「MINIクロスオーバー」に新モデル「バッキンガム」が登場。1.5リッター直3ガソリンエンジンを搭載した新たなエントリーモデルで、価格を400万円以下に抑えながら、充実した装備を備えている。
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(2021.5.7)
BMWジャパンは2021年4月30日、「BMW X1」の一部仕様を変更し、販売を開始した。最高出力150PS/最大トルク350N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した4WDモデル「xDrive18d」を対象に、人気のオプションを標準装備とすることで商品力の強化を図っている。