検索結果
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(2021.6.28)
FCAジャパンは2021年6月28日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」のラインナップを「2.0ターボ ヴェローチェ」と「2.9 V6バイターボ クアドリフォリオ」の2グレードに集約すると発表。ディーゼルなど3モデルの販売を終了する。
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(2021.6.28)
FCAジャパンは2021年6月28日、アルファ・ロメオのSUV「ステルヴィオ」に新グレード「ヴェローチェ」を設定し、同年7月10日に販売を開始すると発表した。ボディー同色でコーディネートされた外装やスポーツレザーシートの装備などが特徴となる。
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(2021.6.28)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2021年6月28日、本格クロスカントリーモデル「ランドローバー・ディフェンダー」の2022年モデルを国内に導入すると発表。同日、受注を開始した。
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(2021.6.28)
ポルシェジャパンは2021年6月23日、新型「911 GTS」の予約注文受け付けを開始した。先代モデルを30PS上回る最高出力480PSを誇る3リッター水平対向6気筒ツインターボを搭載し、クーペと「カブリオレ」「タルガ」の3つのボディータイプをラインナップする。
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(2021.6.28)
BMWが「M2 CSレーシング」の購入受け付けを開始。BMW M社が手がけるカスタマーレーシング向けのサーキット専用モデルで、本格的な仕様・装備でありながら、レースカーとしては手ごろな価格を実現。エンジン性能は、参戦するレースに応じて調整可能となっている。
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(2021.6.28)
2021年6月27日に行われたF1世界選手権第8戦シュタイアーマルクGPにおいて、レッドブルが4戦連続となる勝利。一方、王者メルセデスはこれで4連敗。一体、なにが両者の明暗を分けたのだろうか?
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(2021.6.28)
アストンマーティンが「ヴァルキリーAMRプロ」の概要を発表。ハイパーカー「ヴァルキリー」をベースとしたサーキット専用車で、空力性能を追求した軽量なボディーに、1000BHPを標榜(ひょうぼう)するエンジンを搭載することで、F1マシンに近い性能を発揮するという。
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(2021.6.28)
2021年モデルの「ジャガーFペース」には、新たにマイルドハイブリッド付きの2リッターディーゼルターボモデルが設定されている。乗ってみるとこれがなかなか……というよりも、予想を大きく上回る出来栄えに、思わず笑みがこぼれた。
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(2021.6.28)
近年、行き過ぎたコストダウンによる商品力の低下が懸念されるフォルクスワーゲン。では、代々「クルマづくりのお手本」と評されてきた「ゴルフ」はどうか? 最新世代の仕上がりを、識者はこう評価する。
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(2021.6.28)
F1世界選手権第8戦シュタイアーマルクGPの決勝が、2021年6月27日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.318km)を71周して行われた。最終的なレースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2021.6.26)
ダカールラリーを18連覇するなど、オフロードを得意とするKTM。そのラインナップのなかから、ミドルクラスの「890アドベンチャー」とエントリーモデルの「250アドベンチャー」に試乗。オンロードとオフロードの両方で、その走りを確かめた。
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(2021.6.25)
伊マセラティは2021年6月24日、キング・オブ・ストリートこと藤原ヒロシとのコラボレーションモデル「ギブリ オペラネラ」を日本で公開した。全世界175台の限定生産モデルで、日本では40台のみの販売となるギブリ オペラネラの姿を写真で紹介する。
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(2021.6.25)
伊マセラティは2021年6月24日、ファッションデザイナーでありミュージシャンの藤原ヒロシとのコラボレーションモデル「ギブリ オペラネラ」および「ギブリ オペラビアンカ」を日本で発表した。全世界175台の限定生産モデルで、日本では40台のみの販売となる。
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(2021.6.25)
『webCG』執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。7月号では、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのFF車最速タイムを更新するクルマについて、読者の皆さまのご意見を大募集いたします。
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(2021.6.25)
さまざまなクロカンやSUVを取りそろえるジープのなかで、最も都会派とされる「コンパス」。マイナーチェンジされた最新型を走らせてみると、多くのブランドと交わるなかで培われた商品力の高さを感じ取ることができた。
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(2021.6.25)
日産から次世代電気自動車(EV)の「アリア」が間もなく登場。“市井のEV”のパイオニアが送り出す、「航続距離430~610km」「130kWの急速充電に対応」というフルスペックEVに寄せる期待とは? そして日産のEV戦略に見る“気になる課題”とは?
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(2021.6.24)
伊フェラーリは2021年6月24日(現地時間)、プラグインハイブリッドの新型スーパースポーツモデル「296GTB」を世界初公開した。システム最高出力830PSを発生。後輪駆動で、0-100km/h加速2.9秒、最高速度は330km/h以上と公表される。
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(2021.6.24)
グループPSAジャパンは2021年6月24日、「シトロエンC5エアクロスSUV」にプラグインハイブリッド仕様を追加設定し、販売を開始した。充電は普通充電のみに対応しており、200V 3kWでは約5時間、200V 6kWでは約2時間半でバッテリーを満充電できる。
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(2021.6.24)
日産の世界戦略を担う高級クロスオーバー、「インフィニティQX60」の新型がお披露目された。SUVらしい力強いスタイリングに「日本的なラグジュアリー」を加味したという新型は、どのようなクルマに仕上がっているのか? その詳細な姿を写真で紹介する。