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(2021.7.6)
マツダは2021年7月6日、スポーツ用品大手のミズノと共同開発したドライビングシューズ「マツダ/ミズノ ドライビングシューズ」を発表し、クラウドファインディングサービス「Makuake(マクアケ)」で予約注文受け付けを開始した。
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(2021.7.6)
住友ゴム工業はスタッドレスタイヤの新商品「ダンロップ・ウインターマックスSJ8+」を2021年8月1日から順次発売する。氷上の水膜を除去する「ナノ凹凸ゴム」の採用により、従来品よりも氷上ブレーキ性能が14%、氷上コーナリング性能が11%向上しているという。
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(2021.7.6)
2021年6月24日~30日にアマチュアモデラー山田健二さんの作品展が開かれた。バルサ材からスクラッチビルドした山田さんは、アマチュアとは“名ばかり”の精巧なクラシックフェラーリの模型を数多く生み出している。「250GTO」「288GTO」「365GTB/4」などの姿を写真で紹介する。
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(2021.7.6)
8代目に進化した「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のベーシックモデル「eTSIアクティブ」に試乗。ボディーデザインやシャシーの進化に加え、パワートレインの電動化とADASを含むデジタルデバイスの強化も注目のポイントである。果たしてその仕上がりやいかに。
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(2021.7.6)
マツダが2030年に向けた技術・商品方針を発表。目玉は独自のEV専用プラットフォーム「SKYACTIV EV専用スケーラブルアーキテクチャー」だが、同時に公開されたエンジン縦置きプラットフォームにも見るべき点は多い。マツダの発表から、彼らの狙いを考えた。
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(2021.7.5)
2021年7月4日にオーストリアのレッドブル・リンクで行われたF1第9戦で、レッドブル・ホンダとマックス・フェルスタッペンがグランドスラムを達成。ライバルたちとのレース中の駆け引きはどうだった?
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(2021.7.5)
グループPSAジャパンは2021年7月5日、DSブランドの電気自動車「DS 3クロスバックE-TENSE」に特別仕様車「パフォーマンスライン」を設定し、販売を開始した。
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(2021.7.5)
カーライフを豊かにしてくれるのは、なにもクルマだけじゃない! その棲家(すみか)となるガレージや、ドライブをサポートしてくれるカーナビにドラレコ、そしてカーケアのグッズやサービス。いまクルマ好きがチェックしておくべきモノ・コトを、一挙まとめて紹介する。
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(2021.7.5)
夏はクルマとともにアクティブに活動したくなる季節。純粋にドライブを楽しむのもよし、アウトドアレジャーを充実させたいと思っている人も多いだろう。そんな来るべきサマーシーズンを楽しく快適に過ごすための、いまが旬のアイテムやサービスを紹介しよう。
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(2021.7.5)
これからの季節、クルマの乗員にとって大敵となるのが、太陽からの強い日差しだ。日焼けによる皮膚への影響はもちろん、車内の温度上昇が招く脱水症状など、さまざまなストレスの要因となる。これらを防ぐのがウィンドウフィルムである。専門メーカーのKOBOtectはさまざまなタイプのフィルムを用意して、快適空間の実現をサポートする。
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(2021.7.5)
フルスケールで楽しむ大人のためのギア、とプジョーがうたう「リフター」は、ミニバンでありSUVのようでもある、つまりはアクティブに行動するのにうってつけの一台。純正アクセサリーにはそのキャラクターを際立たせるアイテムが多数そろっている。
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(2021.7.5)
近年その重要度が高まっているドライブレコーダー。記録映像の鮮明さや機能性の追求など、さまざまなバリエーションを取りそろえる各社の最新モデルを紹介しよう。
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(2021.7.5)
ポータブルナビでありながらその高性能なナビ機能に定評があるパナソニックのゴリラ。その2021年モデルは、ナビゲーション機能を向上し、地図の見やすさはもとより、無人島以外の市街地図をカバーするなど、さらに頼れるナビへと進化した。
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(2021.7.5)
愛車との時間を充実させたい。そう考える人は少なくないはずだ。では、あなた自身はその趣味の空間をどう作り上げていくだろうか。ここではいちから作れるガレージキットから機能性を高める最新機器など、ガレージ関連の9アイテムをピックアップした。
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(2021.7.5)
ガレージという“自分の城”を理想の空間に仕上げたいという人にすすめたいのが、ル・ガラージュのガレージコーディネートサービスだ。“目利き”の専門スタッフが厳選したアイテムで、ガレージをさらに魅力的に仕上げてみてはいかがだろう。
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(2021.7.5)
愛車と過ごす大切なひとときを、最高のものにしたい……。そんなエンスージアストの願いをかなえるガレージが、富士の麓に誕生した。「The CELLAR GOTEMBA」である。
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(2021.7.5)
限られたスペースで複数台の愛車を維持したいという人にすすめたいのがガレージリフト。テクニカル東新のホームパーク24は設置や入出庫が容易な片側2柱式を採用する。
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(2021.7.5)
住宅の顔としても重要な役割を果たすガレージドアは、機能性はもちろん、周囲との調和も重視して選びたい。そんな要望に応えてくれるのが日本ドアコーポレーションの製品である。
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(2021.7.5)
ガレージシャッターのメジャーメーカーである文化シヤッター。同社が用意するラインナップは、インターネット対応を推し進め、よりスマートに使いやすくなっているのが特徴だ。
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(2021.7.5)
人気グラフィックデザイナーのガレージを取材。そこはクルマの棲家(すみか)であり、工作好きの作業場であり、忙しい毎日を送る男がリフレッシュするための空間だった。