検索結果
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(2021.3.1)
CセグメントのSUVをベースに、メルセデスAMGが徹底的に走りを突き詰めた「メルセデスAMG GLA45 S 4MATIC+」。421PSの高出力ターボエンジンと専用チューニングのシャシーを備えたハイパフォーマンスモデルは、好事家の心をくすぐるトガった一台に仕上がっていた。
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(2021.3.1)
清水草一の話題の連載。「ランボルギーニ・カウンタック」と「フェラーリ328」という聖遺物を手に入れた今、カーライフ的余生は安全・快適に過ごしたい。そこでADAS付き電動車を中心に足グルマの買い替えを検討し……購入したのは、なんと!
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(2021.3.1)
スズキが自社製品への電動化技術の全面展開を発表! コストパフォーマンスの高さで評価を得ている彼らが思い描く、理想の電動車とは? これまでの施策や、軽自動車の電動化に関する課題などを振り返りながら、「いいものを安く」を旨とする彼らの戦略を探った。
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(2021.2.27)
出自や立ち位置は微妙になりつつある「トヨタGRヤリス」だが、そのスポーツモデルとしての性能が第一級であることは間違いない。前代未聞の高出力3気筒ターボエンジンや異色の4WDシステムの仕上がりを一般道で試してみた。
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(2021.2.26)
日産自動車は2021年2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで、世界最高レベルの熱効率50%を実現するという新技術を発表した。同技術は次世代e-POWER用の1.5リッター直3ターボエンジンに採用される見込み。
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(2021.2.26)
ステランティスは2021年2月25日(現地時間)、プジョーブランドの新たなロゴを発表した。ライオンをモチーフとしているのは従来と同じながら、新たなロゴには「PEUGEOT」のつづりとライオンの頭部のみがレイアウトされている。
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(2021.2.26)
環境問題にコロナウイルスの影響。スーパースポーツカーを取り巻く環境が厳しさを増すなか、ランボルギーニはどう時代を乗り越えていくのか? 「アヴェンタドール」後継モデルの情報もあわせ、日本のトップに話を聞いた。
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(2021.2.26)
快適性を追求したミニバン専用タイヤ「グッドイヤー・エフィシェントグリップRVF02」が登場。13インチから20インチの全40サイズが2021年3月1日に発売される。早速、クローズドコースでその実力を確かめた。
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(2021.2.26)
ランドローバーが擁するプレミアムSUV製品群の「レンジローバー」シリーズ。その中にあって最もコンパクトなモデルが「レンジローバー イヴォーク」だ。東京から雪の群馬・嬬恋へのドライブを通し、そのボディーに凝縮されたレンジローバーの魅力に触れた。
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(2021.2.25)
BMWジャパンは2021年2月25日、オープントップモデル「4シリーズ カブリオレ」の新型をオンラインで発表。同日、販売を開始した。同モデルをベースにしたハイパフォーマンスバージョン「M440i xDriveカブリオレ」も設定している。
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(2021.2.25)
BMWジャパンは2021年2月25日、新たな部品センター「リージョナル・ディストリビューション・センター印西」を開設した。これにより、電動モデルを含む車両に対応した安定的なサービスが提供可能になるという。
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(2021.2.25)
BMWジャパンは2021年2月24日、BMWのSUV「X5」「X6」「X7」の一部仕様変更を発表した。3リッター直6ディーゼルターボエンジン「B57D」搭載モデルに48Vのマイルドハイブリッドシステムを採用し、燃費効率とダイナミクス性能を高めている。
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(2021.2.25)
カシオ計算機は2021年2月25日、メタルウオッチ「エディフィス」と、F1チームのスクーデリア・アルファタウリとのコラボにより開発した高機能腕時計「EQB-1000AT-1AJR」「ECB-10AT-1AJR」を発表した。同年3月19日より順次販売を開始する。
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(2021.2.25)
三菱自動車のプラグインハイブリッド車は電気の使い方が多彩だ。環境対応は当然として、走りの楽しさと上質さも追求。さらにクルマ自体を“電源”としても使えるようにしている。「エクリプス クロスPHEV」と「アウトランダーPHEV」、2台の最新モデルでその世界を味わってみた。
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(2021.2.25)
かつて欧州におけるカーシェアの先駆けとしてパリで展開されていた「オトリブ」の車両に、イタリア・トリノで出会った大矢アキオ。「どうしてこんなところに?」と考えるうちに、同市のカーシェアを巡る意外な事実が判明したのだった。
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(2021.2.24)
スズキが鈴木 修 代表取締役会長の退任を内定。2021年6月開催の第155回定時株主総会において採択される予定で、退任後は相談役となる。鈴木 修氏は1978年にスズキ社長に就任。同社のインド進出を主導するなど、40年余りにわたり経営の指揮を執ってきた。
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(2021.2.24)
新世代の「メルセデス・ベンツCクラス」がデビュー。セダン、ワゴンそろって、その姿が公開された。クラシカルなプロポーションが特徴のエクステリアや、新型「Sクラス」の要素を取り入れたというインテリアを写真で紹介する。
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(2021.2.24)
独ダイムラーは2021年2月23日(現地時間)、新型「メルセデス・ベンツCクラス」の概要を発表した。欧州では同年3月30日に受注開始、同年夏にデリバリーが始められる見込み。