検索結果
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(2018.12.7)
“その年の最も優秀なクルマ”を決める「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」の最終選考会が2018年12月7日に東京都内で開かれ、ボルボの新型SUV「XC40」が今年のイヤーカーに選ばれた。
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(2018.12.7)
トヨタ自動車は2018年12月7日、レクサスブランドの高性能クーペ「RC F」の最新型を2019年の北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー、開催期間:2019年1月14日~27日)に出展すると発表した。
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(2018.12.7)
2018年のWRC(FIA世界ラリー選手権)で「TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team」がマニュファクチャラーズタイトルを獲得した。ドライバーズタイトルこそ逃したものの、ラリー復帰2年目のチームがここまでのパフォーマンスを見せるとは、誰も想像していなかったのではないだろうか。
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(2018.12.6)
世界的にもユニークな日本のミニバン文化は、どのように生まれ、どのような変遷をたどって今日に至ったのか。その歴史を、1994年に登場したエポックメーカー「ホンダ・オデッセイ」にまつわる数奇なエピソードとともに紹介する。
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(2018.12.6)
実に11年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けた「ジープ・ラングラー」。エンジンのダウンサイジング化やATの多段化などによって洗練されたのはいいものの、果たして人々が求める“ジープらしさ”は残っているのだろうか。4ドア・2リッターの「アンリミテッド スポーツ」に試乗した。
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(2018.12.6)
光岡自動車は2018年12月6日、オープン2シーター「ミツオカ・ヒミコ」の仕様・装備を一部変更すると発表した。ボディーカラーの選択肢がこれまでの7色から最大30色に拡大されるとともに、安全装備の充実が図られている。
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(2018.12.6)
「スズキ・アルトラパン」にシックで落ち着いたイメージが魅力の「モード」が登場。メッキの専用フロントグリルやヘリンボーン柄のインパネオーナメント、ネイビーのファブリックシート表皮などで上質に仕立てられた特別仕様車のディテールを、写真で紹介する。
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(2018.12.6)
スズキの軽乗用車「アルトラパン」に、特別仕様車「MODE(モード)」が登場。カタログモデルとは趣を異にする、落ち着きのある上質なイメージが特徴で、メッキのフロントグリルや木目調のインテリアオーナメント、ネイビーのシート表皮などが用いられている。
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(2018.12.6)
2018年9月に、市販バージョンがアメリカで世界初公開された「アウディe-tron」。SUVスタイルのEV専用モデルがみせる走りは、内燃エンジン搭載車といったいどこが異なるのか。UAEの首長国アブダビでファーストコンタクトを行った。
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(2018.12.6)
早朝から3万人の来場者で盛り上がった、日産/NISMOのファン感謝イベント「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2018」。イベント広場やパドックの光景、そして「日産フォーミュラE」の国内初デモランの様子をリポートする。
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(2018.12.6)
毎年恒例となっている日産/NISMOのファン感謝イベント「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY」が、2018年12月2日開催された。多くのファンを魅了した、歴史的なレーシングカーの雄姿とバトルシーンを写真で紹介する。
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(2018.12.5)
トヨタのファンイベント「TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2018」が、富士スピードウェイで開催された。ルマン優勝にWRCでのタイトル獲得と、うれしい報告が盛りだくさんだった今年のトヨタ。新型「スープラ」も姿を現した会場の様子を、写真で紹介する。
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(2018.12.5)
ダイハツ工業は2018年12月5日、ペダル踏み間違えによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止」の販売を開始した。2007年12月に販売を開始した2代目「タント」(L375型/L385型)を対応車種第1弾とし、順次対応車種を増やしていく。
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(2018.12.5)
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2018年12月5日、乗客の利用料金が無料となる「0円タクシー」の運行を、東京都内で開始した。料金は同社のタクシー配車アプリ「MOV」の広告宣伝活動費と契約スポンサーによってまかなわれる仕組み。
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(2018.12.5)
メルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン「Sクラス」に、ディーゼルのストレート6を搭載する「S400d」が登場。快音を発するトルキーなエンジンと絶妙の足まわりが実現するその走りは、古典的なクルマ好きをもうならせる味わいに満ちていた。
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(2018.12.5)
スバルのグローバル戦略を担う重要モデルの新型「フォレスター」だが、ことルックスについての評判はいまひとつ。「あまりにも先代モデルから代わり映えしない!」といわれる5代目のデザインを、現役のカーデザイナー明照寺彰はどう見るか?
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(2018.12.5)
トヨタがマイカーに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」を発売。ペダルの踏み間違いによる事故の予防や、被害を軽減させるための装置で、対応車種は先代「プリウス」と「アクア」の2モデル。トヨタでは今後も順次適応車種を拡大していくとしている。
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(2018.12.5)
Vツインエンジンが代名詞のはずのハーレーダビッドソンが、電動バイクを市場投入! 追従するメーカーはあるのか? 日系メーカーの取り組みは? バイクに見るパワートレイン電動化の現状を、日本市場に山積する課題とともにリポートする。
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(2018.12.4)
BMWがロサンゼルスモーターショーで、新しいコンセプトカー「ビジョンiNEXT」を発表した。自動運転技術と電動化技術、先進のコネクティビティー技術などが投入されたこのクルマについて、BMWは2021年に量産モデルの生産を開始するとしている。