検索結果
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(2018.12.4)
ジャガー・ランドローバーのビスポーク部門「スペシャルヴィークルオペレーションズ(SVO)」が手がけた、同社史上最強のSUVが「レンジローバー スポーツSVR」である。従来モデルを出力で25ps上回る、過給機付き5リッターV8エンジンの実力を確認する。
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(2018.12.4)
清水草一の話題の連載。第114回は「アクアだ~い好き♡!」。発売から7年たった今も、売れ続ける「トヨタ・アクア」。4年間愛車として所有した筆者が最新モデルにプチ試乗、“我が愛するアクア”はどう変わっていたのか!?
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(2018.12.3)
新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」に「ポルシェ911」、アウディの電気自動車「e-tron GTコンセプト」と、開幕前の予想よりも注目すべきクルマの多いショーとなった2018年のロサンゼルスモーターショー。イベントの様子を、写真でリポートする。
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(2018.12.3)
好評を博しているボルボのコンパクトSUV「XC40」。豊富なラインナップの中から、今回はベーシックな190ps仕様の上級グレード「T4 AWDインスクリプション」に試乗。東京-愛知を往復するロングドライブを通して、その出来栄えを体感した。
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(2018.12.3)
トヨタ自動車は2018年12月3日、クロスオーバー「C-HR」に2種類の特別仕様車“Mode-Nero(モード ネロ)”“Mode-Bruno(モード ブルーノ)”を設定し、同日、販売を開始した。
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(2018.12.3)
ダイハツが「タント」に特別仕様車「VSシリーズ」を設定。「X“SA III”」「カスタムX“トップエディションSA III”」「カスタムRS“トップエディションSA III”」をベースに、カタログモデルとは異なる仕様の内外装や、充実した快適装備が取り入れられている。
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(2018.12.3)
スズキが小型SUV「エスクード」を一部改良。内外装のデザインを変更したほか、運転支援システムに誤発進抑制機能、車線逸脱抑制機能、ふらつき警報機能などを追加した。アダプティブクルーズコントロールも、全車速対応型に改良されている。
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(2018.12.3)
コンプリートカー「モデューロX」シリーズの試乗をはじめ、ホンダの純正カスタマイズブランド「モデューロ」の実力を体験できるイベント「Modulo X・Modulo体験試乗会」がツインリンクもてぎで開催された。イベントの様子を、参加者の感想とともにお届けする。
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(2018.12.3)
ホンダ車のチューニングパーツやアクセサリーを手がける株式会社スプーンの開発した小さなパーツが、“クルマが分かる”人たちのあいだでブームだ。量産車では避けられない車体のウイークポイントを解消するパーツ、その名は「リジカラ」である。
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(2018.12.3)
世界最高峰の工具を開発・提供する日本のトップ工具ブランド「KTC(京都機械工具株式会社)」がおすすめする工具セットやツールケースのお買い得情報をお届けする。このチャンスをお見逃しなく。
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(2018.12.3)
クルマを偉大なオモチャと考えるオトナたちのためのCar Life Media Shop「ル・ガラージュ」。同店が独自の視点で世界中からセレクトした、クルマ生活を豊かにしてくれる珠玉の逸品を紹介する。
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(2018.12.3)
モノ作り全般に言えることではあるけれど、モノには作り手の性格や人柄が表れる。大切なモノを堅牢(けんろう)で耐候性に優れた器に収めたい。今回は中身重視のすてきな空間をカタチにしたガレージである。
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(2018.12.3)
もはやなくてはならない存在になったドライブレコーダー。店頭にはありとあらゆる製品が並ぶが、予備知識なしにベストな1台を選ぶというのは無理な話。ここでは内容を吟味した4機種をピックアップして紹介する。
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(2018.12.3)
本体の前と後ろに360度レンズを各1個設けたことにより、フロント設置ながら車両の前後および側方まで撮影可能なカーメイトのドラレコ。オプションの駐車監視機能を付けることで、アクションカメラとしての使用も可能だ。
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(2018.12.3)
フロントとリアの両方の映像が撮れる2カメラパッケージで、前後同時録画だけでなく駐車監視機能も備わる「ドライブマンTW-2」。赤外線LEDが付いたセカンドカメラは夜間の車内撮影にも対応している。
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(2018.12.3)
後方の映像も記録できるリアカメラを同梱(どうこん)したDataSystemのドライブレコーダー。長期間白濁せず画質にも優れたガラスレンズの採用と、細かく設定できる画質コントロールでクリアな映像が録画できる。
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(2018.12.3)
6月に8V型サイバーナビを購入した筆者、その時点では楽ナビは視野になかったが、この秋9V型が出たとなると心は穏やかではない。微妙な立ち位置の両モデル。いまならどちらを選ぶ?
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(2018.12.3)
カーナビとは思えない高音質で業界を驚かせたSOUND.NAVIの2018年モデルは新たに8型ディスプレイを搭載。大画面+高音質というカーAVに求められる2大要素を獲得した。ナビとしても内部設計の見直しで使い勝手等を向上させている。
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(2018.12.3)
2DINナビしか付けられなかったクルマにも独自の発想と技術で9V型大画面を実現した「F」シリーズが3世代目に進化。画面の向きの変えられる範囲を広げ、反射に強い画面を新採用した上級機は、ブルーレイ対応で高画質映像をビッグな画面で楽しめる。
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(2018.12.3)
画面サイズは一般的な7V型だが、スムーズかつハイレスポンスなタッチパネル操作は他の追随を許さない最高レベル。定評ある高音質な音楽再生はもちろん、ハイレゾ音源とナビをワイヤレスで結ぶ高音質伝送技術もカーナビでは「MDV-Z905W」だけ。