検索結果
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(2025.6.7)
高速コーナーでの旋回性能や加速性能、冷却性能などの向上がうたわれる改良型「GRカローラ」。スーパー耐久シリーズをはじめとするモータースポーツの“現場”で得られた知見を細部にまで生かし、走りを磨き上げたというその進化をチェックした。
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(2025.6.6)
ダイハツの軽ハイトワゴン「ムーヴ」が10年半ぶりにフルモデルチェンジ! 7代目となる新型が発売された。先代の販売終了から約2年、“勝ち技”のリアスライドドアをたずさえて復活したダイハツの定番車種を、写真で紹介する。
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(2025.6.6)
リッタークラスの4気筒エンジンに、ウイングレット付きのカウルを備えた「BMW S1000RR」に試乗。そのパフォーマンスは意外やストリートでも楽しめるものだったが、走っていると、やっぱりサーキットの景色が頭に浮かんでしまうのだった。
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(2025.6.5)
日産の新型EVセダン「N7」の受注台数が、発売1カ月で1万7000台を突破。若いファミリー層向けに開発され、最大635kmの航続距離を実現。中国市場での販売強化を図る重要モデル。
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(2025.6.5)
ステランティス ジャパンは2025年6月5日、ジープブランドとして初となるマイルドハイブリッド車「レネゲードe-Hybrid(eハイブリッド)」を発表した。同年7月5日に販売を開始する。価格は544万円。
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(2025.6.5)
ダイハツが軽ハイトワゴンの新型「ムーヴ」を発売。歴代モデルで初めてリアスライドドアを装備するほか、軽量高剛性プラットフォームの採用によって、キビキビとした走りと快適な乗り心地も実現しているという。価格は135万8500円から202万4000円。
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(2025.6.5)
ルノー・ジャポンは2025年6月5日、コンパクトSUV「キャプチャー」のマイナーチェンジモデルを同年6月12日に発売すると発表した。「フルハイブリッドE-TECH」と「マイルドハイブリッド」の2種類のパワートレインを設定している。
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(2025.6.5)
現存する世界最古の自動車コンクール「コンコルソ・ヴィラ・デステ」を大矢アキオが取材。イタリア在住のコラムニストのお眼鏡にかなったクルマとは? アルファ・ロメオやブガッティ、ロールス・ロイスなどの貴重なモデルを、来歴とともに紹介する。
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(2025.6.5)
いよいよ登場した6代目「トヨタRAV4」。世界中で活躍する主力SUVの新型は、デザイン的にどのような特徴を持っているのか? 力強い造形のいっぽうで感じた、昨今のトヨタデザインに抱く疑問とは? カーデザインの識者が、実車に感じた印象を語る。
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(2025.6.5)
環境意識の高い起業家は、何よりも家族を大切にするナイスガイ。仕事の疲れを癒やすため、彼は休日になると「ポルシェ・タイカン」で狩りに出かける。ただ、ターゲットは動物ではなく、街の人々だった……。
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(2025.6.4)
ステランティス ジャパンは2025年6月4日、新開発のマイルドハイブリッドシステムを採用した「プジョー308 GTハイブリッド」を発表。同日、販売を開始した。
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(2025.6.4)
2リッター直4の「AMG GT43」に3リッター直6の「CLE53」、そして4リッターV8の「AMG GT63」──。富士スピードウェイを舞台に行われたメルセデスAMGの走行体験イベントで、800PSオーバーのモンスターマシンを筆頭とする最新AMG車の全開パフォーマンスを味わった。
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(2025.6.4)
新型「RAV4」をはじめ、「ハリアー」や「クラウン」シリーズ、さらにレクサスの「NX」「RX」といった人気モデルの根幹を支えるのがトヨタの「GA-K」プラットフォームだ。大型車向けのエンジン横置き車台だが、果たしてどこがどう優れているのだろうか。
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(2025.6.4)
ヘリテージカーの祭典においてさえ、ひときわ輝いて見えたマツダのコンセプトカー群。「オートモビル カウンシル」に出展された2台の快作に、カーデザインの識者はなにを思ったのか? 「魂動デザイン」の未来に寄せる、期待と不安を語り合う。
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(2025.6.3)
英ベントレーモーターズは2025年6月2日(現地時間)、ラグジュアリーSUV「ベンテイガ」のハイパフォーマンスモデル「ベンテイガ スピード」の最新モデルを発表した。
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(2025.6.3)
BYDオートジャパンは2025年6月3日、小型ハッチバック車「BYDドルフィン」に特別仕様車「Grateful PINK(グレイトフルピンク)」を設定し、全30台の台数限定で発売した。
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(2025.6.3)
「ダイハツ・ムーヴ」は、1995年に登場した軽ハイトワゴン。これまでに340万台を販売したダイハツの主力モデルだ。リアドアをヒンジ式からスライド式に変更し、10年半ぶりに登場する全面改良モデルの特徴を、正式発表の前に分析する。
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(2025.6.3)
運転・操縦という点では極めて重要な「クルマのペダル」。その開発は、どのように行われているのか? トヨタでさまざまなクルマの開発をとりまとめた多田哲哉さんに実情を聞いた。