検索結果
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(2025.8.19)
KTMから新型エンデューロバイク「390エンデューロR」が登場。普通二輪免許で乗れるデュアルパーパスモデルで、優れたダート走破性と、街なかやワインディングロードも軽快に走れるオンロード走行性能を備えているという。価格は85万9000円。
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(2025.8.19)
自動車の世界でよく耳にする「ボディー剛性」とは何か? 車体における、どこのどういう強さを示しているのか? その強度がもたらす走りへの影響も含め、元トヨタのエンジニアである多田哲哉さんが解説する。
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(2025.8.19)
新型「フォレスター」の目玉は、何といっても新規設定されたハイブリッドモデルだ。従来のマイルドハイブリッドではなく、トヨタ謹製の技術を使った、スバルが言うところのストロングハイブリッドである。オフロード向け仕様の「X-BREAK」を試す。
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(2025.8.18)
ロイヤルエンフィールドジャパンは2025年8月18日、空冷2気筒エンジンを搭載する新型モーターサイクル「CLASSIC 650(クラシック650)」の注文受け付けを同年9月1日に開始すると発表した。
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(2025.8.18)
伊ランボルギーニは2025年8月15日(現地時間)、米カリフォルニア州で開催されたモントレーカーウイーク2025において、台数29台の限定車「Fenomeno(フェノメノ)」を世界初公開した。
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(2025.8.18)
ロー&ロングな、ハーレーダビッドソンの本流ともいうべきスタイルを守り続ける「ブレイクアウト」。日本でも圧巻の人気を誇る一台は、2025年モデルでどんな進化を遂げたのか? 排気量1923ccのVツインを搭載した、優雅で豪快なクルーザーの魅力に触れた。
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(2025.8.18)
暑い、アツい! の酷暑ももうすぐ過ぎ去り、絶好のドライブシーズンがやってくる。今回は、スポーツの秋ともいわれる季節に楽しみたい、リーズナブルな中古スポーツモデルを紹介。取り合いになる前にチェックされたし!
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(2025.8.17)
全長5.4m、全幅2m超の巨体が圧倒的な存在感を放つ「キャデラック・エスカレード」。アメリカンラグジュアリーの体現者は、今回の改良でどう変わったのか? 55インチの大画面や24インチの巨大ホイールなどでよりデッカく進化した、最新型の仕上がりを試す。
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(2025.8.16)
「アウディQ6 e-tron」が日本に上陸。最新のデザインと最新のテクノロジーを採用し、600km以上の一充電走行距離を誇る魅力的な新型電気自動車だ。ツインモーターの4WDモデル「クワトロ アドバンスト」の仕上がりをリポートする。
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(2025.8.15)
改良型「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI」にワインディングロードで試乗して、思わずうれしそうな表情を浮かべたレーシングドライバー谷口信輝さん。その笑顔の理由を、動画で語ります。
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(2025.8.15)
本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2025年8月14日(現地時間)、アキュラブランドの新型EV「アキュラRSX」のプロトタイプを世界初公開した。
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(2025.8.15)
かつて栄華を極めた英国のバイクメーカー/ブランド、BSA。復活を遂げた名門が、英ロンドンで新型車の発表会を挙行した。新生BSAはどんなブランドで、日本にも導入される「バンタム350」「スクランブラー650」はどんなバイクなのか? 現地から報告する。
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(2025.8.14)
「トヨタGRヤリス」のマイナーチェンジモデルが登場。ただし、いわゆるお化粧直し的な改良は一切なし! ひたすら速さのみを追求した、いかにもマニアックな進化を遂げているのだ。最上級グレード「RZ“ハイパフォーマンス”」の8段ATモデルをドライブした。
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(2025.8.14)
ステランティスが、48Vマイルドハイブリッド車(MHEV)のラインナップを拡大している。プジョー、シトロエンはもちろん、フィアット、アルファ・ロメオ、ジープにもMHEVをラインナップ。その電動化戦略の背景にあるものは?
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(2025.8.14)
ザガートやI.DE.Aなどを渡り歩き、あまたの名車を輩出したデザイナーのエルコレ・スパーダ氏が逝去した。氏の作品を振り返るとともに、天才がセンスのおもむくままに筆を走らせられ、イタリアの量産車デザインが最後の輝きを放っていた時代に思いをはせた。
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(2025.8.13)
最高出力1079PSを誇るアストンマーティンの新型車「ヴァルハラ」が、いよいよ生産体制に入った。F1で培った技術も投じて開発された“プラグインハイブリッド・ハイパーカー”の走りやいかに? 西川 淳がリポートする。
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(2025.8.13)
2025年も自動車販売ランキングの上位をトヨタ車が席巻している。もはやおなじみの状況ではあるものの、そもそもどうしてこうなってしまったのか。他社に手だてはなかったのだろうか。最新の状況を分析する。
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(2025.8.13)
ストイックすぎたマツダのデザイン開発に、揺り戻しが起きている? マツダが発表した、失敗が許されない新型「CX-5」。その“ちょっと普通”な造形に、カーデザインの識者はなにを見いだしたのか? ニューモデルにみる「魂動デザイン」の変節を読み解いた。