検索結果
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(2025.3.6)
本田技研工業は2025年3月6日、コンパクトSUV「WR-V」の「Z」および「Z+」グレードの一部改良モデルと、両グレードの特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を発表した。
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(2025.3.6)
ブリヂストンが擁する最新プレミアムタイヤ「REGNO(レグノ)GR-XIII」と「GR-XIII TYPE RV」。2種類の商品展開と豊富なサイズラインナップにより、幅広い車種で選べるようになった今日のレグノの実力を、車形も性格も異なる3台のクルマで体感した。
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(2025.3.6)
歴代トップのパフォーマンスをかかげるマクラーレンのハイブリッドスーパーカー「W1」。電動化シフトが鮮明となる現代で、なぜ4リッターのV8エンジンを新開発したのか。その経緯とV8エンジンへのこだわりを開発メンバーが語った。
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(2025.3.6)
最新、すなわち992.2世代の「911 GT3」にも4リッター自然吸気のフラットシックスユニットが搭載されている。ただし、これを継続採用するのはポルシェにとっても大変な作業だったようだ。ポルシェの苦心と工夫、結果として得られたドライビングフィールをリポートする。
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(2025.3.6)
長年にわたり親しまれてきたホンダ青山ビルが、いよいよ解体に。効率を考えれば当然の選択だが、この建物を残すという選択肢はなかったのだろうか? 市民も企業も古い建物を大事にする、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが思いを語る。
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(2025.3.5)
BMWジャパンは2025年3月5日、第2世代に進化した4ドアクーペ「BMW 2シリーズ グランクーペ」の日本導入を発表した。スタイリッシュなデザインに磨きをかけた新型モデルと、発表イベントが行われた会場の様子を写真で詳しく紹介する。
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(2025.3.5)
BMWジャパンは2025年3月5日、新型「BMW 2シリーズ グランクーペ」を発売した。1.5リッター直3ガソリンターボと2リッター直4ディーゼルターボ、2リッター直4ガソリンターボの3種類のパワーユニットをラインナップする。
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(2025.3.5)
長らく親しまれてきた「レガシィ アウトバック」の国内での販売が2025年3月31日に終了する。フラッグシップの退位となると、スバリストならずとも気になるのは跡目相続の問題だ。順当に既存のモデルが昇格するのか、それとも……。
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(2025.3.5)
BMWの4ドアクーペ「2シリーズ グランクーペ」がフルモデルチェンジ。内外装に加えてシャシーもブラッシュアップされ、FF系のコンパクトモデルとして走りのステージが一段上がったかのような印象だ。日本上陸を前にドイツ・ミュンヘンでステアリングを握った。
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(2025.3.5)
既存のモデルから微妙に路線変更した、ランボルギーニのニューモデル「レヴエルト」と「テメラリオ」。ワルで危険な匂いがするイタリアのスーパーカーは、この先どこへ向かうのか? 最新モデルやコンセプトカーを観察し、カーデザインの有識者とともに考えた。
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(2025.3.4)
2025年3月4日、ホンダのF1活動に携わる本田技研工業とホンダ・レーシング、ホンダモビリティランドは、同年3月14日にオーストラリアで開幕するF1の新シーズンを前に、プレス向けの説明会を開催した。
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(2025.3.4)
長年クルマをつくり続けてきた大きな自動車メーカーが、電動化に際してどこも苦しみ、悩んでいる。では、具体的にどんな課題があって、何が大きな問題になっているのか? トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.3.4)
ライトウェイトスポーツカーで知られたロータスは「BEVの高級ブランド」を目指し、新たな道を進み始めた。小さくて軽く、ハンドリングこそが命と刷り込まれてきたファンに、リッチな電動SUV「エレトレ」はどう映るのか。走りの印象を報告する。
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(2025.3.3)
マクラーレン・オートモーティブは2025年3月3日、日本限定16台のみの販売となる特別仕様車「MSO McLaren Artura Spider Japan Limited Edition(MSOマクラーレン・アルトゥーラ スパイダー ジャパンリミテッドエディション)」を発表した。
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(2025.3.3)
タイヤにも知見が深い自動車ジャーナリスト・今井優杏さんは、ミシュランの新製品「プライマシー5」に触れて大きな衝撃を受けたという。一体どんなところが優れているのか、驚きの性能について語ってもらおう。
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(2025.3.3)
新たな電気自動車(BEV)のエントリーモデル投入に、メキシコへの「ゴルフ」の生産移管……。このほどフォルクスワーゲンが発表した事業戦略の核心はどこにあるのか? BEVに傾注していると思いきや、エンジン車にも力を注ぐ彼らの狙いを読み解く。
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(2025.3.3)
メルセデスの基幹セダン「Eクラス」のラインナップに「メルセデスAMG E53ハイブリッド4MATIC+」が登場。612PSものシステム出力と100km以上のEV走行を両立した、極めて高度なプラグインハイブリッド車だ。その仕上がりをリポートする。
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(2025.3.2)
まだまだエンジン車から離れられそうにもないと思いつつ、最新の電気自動車(BEV)も気になる昭和のカーマニア(=私)。「MINIエースマン」と「テスラ・モデルY」、そして「メルセデス・マイバッハEQS SUV」に試乗し、最新BEVの魅力を探った。
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(2025.3.1)
『CG』2025年4月号では、「マセラティGT2ストラダーレ」の海外試乗記に加えて、「BMWのダイナミクス開発」をリポート。「スバル・クロストレック プレミアムS:HEV」をはじめとする、旬のモデルの雪上性能にも注目です。