検索結果
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(2025.6.3)
いよいよ日本にも導入された、「フォルクスワーゲン・ゴルフR」の大幅改良モデル。最高出力を333PSにまで引き上げた“トップ・オブ・ゴルフ”の、ライバルにはない魅力とは? 開発に携わったエンジニアとテストドライバーが語る。
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(2025.6.3)
「レクサスRX450h+“バージョンL”」は先の改良によって全体の洗練度がグッとアップ。プレミアムブランドのSUVとして完成度がさらに高まっている。ただし、そうするとまた次の課題が見えてしまうから、人間というのはまことにぜいたくな生き物である。
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(2025.6.2)
年に一度の「マツダ/ユーノス・ロードスター」ファンの祭典「軽井沢ミーティング」が、今年も開催された。歴代のエンジニア/デザイナーも参加し、「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」も展示された会場の様子を、写真で紹介する。
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(2025.6.2)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年6月2日、一部仕様変更したミッドサイズSUV「XC60」を発売した。最新型は「次世代UXの採用」がポイント。内外装デザインもリファインされ、ADASの機能も向上している。
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(2025.6.2)
清水草一の話題の連載。某カーマニアが推す軽EV「ホンダN-VAN e:」は、この世で最も正しいEVとされる徹底的に合理的なクルマである。それは初代「ルノー・カングー」的でまさにカーマニアが好みそうだが、果たして実際に乗った印象やいかに。
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(2025.6.2)
最高峰レースF1での快進撃が伝えられるマクラーレンだが、そのレース部門、市販車部門ともに、運営する母体が変わるという曲面を迎えている。経営やプロダクトへの影響は? 名門の今と将来について西川 淳がリポートする。
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(2025.6.2)
「レンジローバー・スポーツSVエディションツー」をドライブ。強力なV8エンジンや専用の足まわりで武装し、サーキット走行まで見据えたハイパフォーマンスモデルだ。“レンジローバー史上最速”の実力を一般道と高速道路で味わってみた。
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(2025.6.2)
F1世界選手権第9戦スペインGP決勝が、2025年6月1日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.657km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.6.1)
排気量1.2リッターの、巨大なパラツインエンジンを搭載した「トライアンフ・スピードツイン1200RS」。どう猛さとジェントルさを併せ持つブリティッシュロードスターは、ストリートを楽しむバイクの最適解ともいえる一台に仕上がっていた。
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(2025.5.31)
モデルライフがついに10年を突破した、ボルボの最上級SUV「XC90」。ボルボはまだこのモデルに頑張ってもらうつもりのようだが、その商品力は今日でも通用するレベルにあるのか? マイナーチェンジを受けた最新モデルに試乗して確かめた。
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(2025.5.30)
9代目へのフルモデルチェンジを果たし、内外装のクオリティーから走りの質感に至るまで進化したとうたわれる「フォルクスワーゲン・パサート」。試乗した元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんの評価やいかに?
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(2025.5.30)
スズキは2025年5月30日、新型車「ジムニー ノマド」の生産台数を、同年7月から月間約3300台に引き上げると発表した。インドのマルチ・スズキ・インディアで生産されており、現在の月間目標販売台数は1200台。
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(2025.5.30)
発表からわずか4日で受注停止となった「スズキ・ジムニー ノマド」。販売再開の時期はいつごろなのか? アナタのノマドはいつ納車されるのか? 中古車をねらうとしたら買い時はいつか? 直近の報道や統計データから検証する。
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(2025.5.30)
インドの老舗、ロイヤルエンフィールドが世に問うた新型スクランブラー「ベア650」。スペック的には尖(とが)ったところのない一台だが、このマシンが日本でも注目を集めている理由はなにか? どこか懐かしくもある、“普通のバイク”ならではの魅力に触れた。
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(2025.5.29)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年5月29日、コンパクトSUV「XC40」の一部仕様を変更するとともに、上級グレード「ウルトラB3」を追加設定し、販売を開始した。最新のボルボ車と同様の新しいインターフェイスを全車に搭載する。
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(2025.5.29)
メルセデス・ベンツ日本は2025年5月29日、「メルセデス・ベンツAクラス セダン」の最終モデルとなる特別仕様車「Aクラス セダン ファイナルエディション」を発売した。1.3リッター直4ターボと2リッター直4ディーゼルターボの2モデルをラインナップする。
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(2025.5.29)
アルピーヌ・ジャポンは2025年5月28日、新型電気自動車「アルピーヌA390」を国内に導入すると発表した。モーターをフロントに1基、リアに2基搭載する4WDモデルで、高性能グレードは0-100km/h加速4.8秒を実現する。
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(2025.5.29)
ホンダが「アコード」に新グレード「e:HEV Honda SENSING(ホンダセンシング)360+」を追加。先進技術の採用が特徴で、ホンダの量販車種としては初となるハンズフリー運転支援機能や、車線変更支援機能などからなる「Honda SENSING 360+」が搭載されている。