検索結果
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(2017.9.8)
メルセデス・ベンツ内の最上級ブランドとして位置づけられるメルセデス・マイバッハ。メルセデス・ベンツ日本でも、2015年2月にメルセデス・マイバッハSクラスを導入しているが、ベースとなる「Sクラス」のマイナーチェンジに伴い、最新型を導入した。
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(2017.9.8)
「フィアット500」に特別仕様車「アッラモーダ」が登場。1.2リッターエンジンを搭載したエントリーグレードをベースに、外装に上級グレードに準じたクローム装飾を採用。シート表皮にはポルトローナ・フラウのレザーを用いている。
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(2017.9.8)
日産のEV「リーフ」の新型が、2017年9月6日にデビューしました。国内の販売がスタートするのは、10月2日。この2代目の購入を考えている人は、どんなことを意識したらよいのでしょうか? 3人のモータージャーナリストに聞きました。
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(2017.9.7)
パナソニックは2017年9月4日、カーナビの2017年秋モデルとして計6モデルを発表。中でも話題になりそうなのが9V型大画面モデルの「CN-F1XD」だ。オープン価格の想定価格は18万円前後、11月上旬の発売予定となっている。
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(2017.9.7)
マツダの次世代エンジン「スカイアクティブX」を搭載したテスト車両が、早くもわれわれの目の前に現れた。未体験の自己着火型ガソリンエンジンがもたらす走りとは、いかなるものなのか? ドイツから試乗リポートをお届けする。
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(2017.9.7)
SUPER GTで活躍中の谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回はトヨタモデリスタが手掛ける究極の「トヨタ・アルファード」に試乗する。旅客機のファーストクラスもかくやのぜいたくな室内を、谷口視点でじっくりチェック!
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(2017.9.7)
「日産スカイラインGT-R」に「ユーノス・ロードスター」「トヨタ・セルシオ」。自動車史に名を残すこれらの名車は、いずれも1989年に誕生している。それぞれのモデルのエピソードを通し、この年がいかにして「日本車のヴィンテージイヤー」となったかを振り返る。
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(2017.9.7)
740psという途方もないパワーを誇る「ランボルギーニ・アヴェンタドールS」に試乗。この地をはうかのごときファイティングブルは、スーパーカーの中のスーパーカー! とたたえるにふさわしい存在感に満ちていた。
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(2017.9.7)
イタリアの産業用自動車メーカーの大手であるイベコは2017年9月6日、東京都港区のイタリア大使公邸において、液化天然ガス(LNG)を燃料としたトラックおよびバスを日本市場に投入すると発表した。
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(2017.9.7)
後輪駆動の醍醐味(だいごみ)を味わえる手ごろなスポーツカーとして、人気を博すトヨタのスポーツモデル「86」。デビュー4年目となる2016年の夏に初の大幅改良を受け、台形の巨大なフロントグリルが目を引く現在の姿となった。
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(2017.9.6)
世界の名だたるスポーツカーの写真がズラリ。カメラマンの小林 稔氏が撮影したスポーツカーの写真展「車と見る光~FUJIFILMと巡るスポーツカーの旅~」が、東京ミッドタウンのフジフイルムスクエアにて開催されます。
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(2017.9.6)
本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2017年9月5日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)に出展する「CR-Vハイブリッド プロトタイプ」の概要を発表した。
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(2017.9.6)
日産のEV「リーフ」がフルモデルチェンジ。2代目となる新型は、一新されたデザインや400kmにまで延びたという航続距離、さらに先進運転支援システム「プロパイロット」の搭載など、全方位的な進化を遂げた。千葉・幕張メッセで行われたワールドプレミアイベントの様子を写真で紹介する。
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(2017.9.6)
2017年春に世界初公開された新型「BMW 5シリーズ ツーリング」のデリバリーが国内でスタート。その走りや使い勝手はどれほどのものか、最上級モデル「540i xDriveツーリング Mスポーツ」で確かめた。
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(2017.9.6)
FCAジャパンは2017年9月6日、高性能スポーツサルーン「アルファ・ロメオ・ジュリア」を発表した。同年10月14日に、全4モデルのラインナップで販売を開始する。価格は446万円から1132万円まで。
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(2017.9.6)
日産自動車は2017年9月6日、電気自動車の「リーフ」をフルモデルチェンジした。同年10月2日に発売する。2代目となる新型は、航続距離を大幅に伸ばすとともに、日産のインテリジェントドライビング技術によって、より楽しく快適な運転を実現したのが特徴である。
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(2017.9.6)
フォルクスワーゲン初の多用途車(トランスポーター)である「タイプII」には、その汎用性の高い設計からさまざまな派生モデルが登場した。中でもユニークなモデルのひとつとして数えられるのが、今回紹介する「タイプIIピックアップ」である。
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(2017.9.6)
2017年に誕生50周年を迎えたホンダの原付きバイク「モンキー」が生産終了を発表した。ホンダの二輪ラインナップの中で屈指の人気モデルが、なぜ市場をあとにしなければならなかったのか? そこには二輪車を取り巻く厳しい現実があった。