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  • 第456回:新世代DSが本格始動ブランド統括責任者に今後の展開を聞く
    エディターから一言

    第456回:新世代DSが本格始動
    ブランド統括責任者に今後の展開を聞く

    (2017.11.5) DSオートモビルは東京モーターショー2017で、新世代モデルの第1弾となる「DS 7クロスバック」を公開した。これに合わせて、同社のブランド統括責任者、エリック・アポド氏が来日。DSブランドの戦略と魅力、そして日本での展開について聞いた。
  • スバル・レヴォーグ1.6 STI Sport EyeSight(4WD/CVT)【試乗記】
    試乗記

    スバル・レヴォーグ1.6 STI Sport EyeSight(4WD/CVT)【試乗記】

    (2017.11.4) 従来より幅広い車速域での運転支援を実現したアイサイト・ツーリングアシスト。この最新機能は走りを磨いた「STI Sport」にどんな“愉しさ”を与えたのか。「レヴォーグ1.6 STI Sport EyeSight」に試乗した。
  • スズキVストローム250(MR/6MT)【レビュー】
    試乗記

    スズキVストローム250(MR/6MT)【レビュー】

    (2017.11.4) 元祖アドベンチャーバイクこと「スズキDR800」。その直系の子孫にあたる「スズキVストローム」シリーズに、250ccクラスの末弟「Vストローム250」が登場した。“怪鳥”の血を引く軽快な最新モデルのキャラクターを、ひとことで表すと……?
  • MINIジョンクーパーワークス クロスオーバー(4WD/8AT)【試乗記】
    試乗記

    MINIジョンクーパーワークス クロスオーバー(4WD/8AT)【試乗記】

    (2017.11.3) フルモデルチェンジですっかり貫禄のついた「MINIクロスオーバー」に、ハイパフォーマンスモデルの「ジョンクーパーワークス」が登場。231psの高出力ガソリンターボエンジンと、シンプルながらも効果テキメンの4WDシステムがかなえる走りを試す。
  • 第526回:着せ替えコンセプトで思い出すとっても不運な日本のクルマ
    マッキナ あらモーダ!

    第526回:着せ替えコンセプトで思い出す
    とっても不運な日本のクルマ

    (2017.11.3) コンセプトカーとして過去に何度か発表された、「車体が分離するクルマ」。日本の市販車の中にも、ボディーの取り外しを前提としたモデルが存在したのを、ご存じだろうか? コラムニストの大矢アキオが語る。
  • 東京モーターショーで大人気カワサキの新たな「Z」に思うこと
    デイリーコラム

    東京モーターショーで大人気
    カワサキの新たな「Z」に思うこと

    (2017.11.3) 東京モーターショー2017で多くの注目を集めた、カワサキの新型オートバイ「Z900RS」。一体どんな点がファンの心をとらえたのだろうか。“ご先祖モデル”「カワサキZ1」を所有するジャーナリスト、後藤 武が思いを語る。
  • 第10回:アイルトン・セナ――悲劇の貴公子事故が引き起こした早すぎる世代交代
    自動車ヒストリー

    第10回:アイルトン・セナ――悲劇の貴公子
    事故が引き起こした早すぎる世代交代

    (2017.11.2) 他の追随を許さない優れたドライビングスキルにより、F1において一時代を築いたブラジルの天才、アイルトン・セナ。1994年のイタリアGPで夭逝(ようせい)した“音速の貴公子”の生涯を、レースシーンに残してきた華々しいエピソードとともに振り返る。
  • プジョー5008GT BlueHDi(FF/6AT)【試乗記】
    試乗記

    プジョー5008GT BlueHDi(FF/6AT)【試乗記】

    (2017.11.2) 3列7人乗りシートを備えた、プジョーの新型SUV「5008」がいよいよデビュー。京都・知恩院から東京まで約500kmのドライブを経て見えてきた、同門のコンパクト版「3008」にはない、同車ならではの魅力とは?
  • 「トヨタC-HR」に特別仕様車“LEDエディション”登場
    自動車ニュース

    「トヨタC-HR」に特別仕様車“LEDエディション”登場

    (2017.11.2) トヨタ自動車は2017年11月2日、コンパクトSUV「C-HR」に特別仕様車“LEDエディション”を設定し、販売を開始した。すべての光源をLED化した大型ヘッドランプを特別装備したほか、リアコンビランプもLED化している。
  • 谷口信輝の新車試乗――ホンダN-BOXカスタムG EXターボHonda SENSING(前編)
    mobileCG

    谷口信輝の新車試乗――ホンダN-BOXカスタムG EXターボHonda SENSING(前編)

    (2017.11.2) レーシングドライバーの谷口信輝が歯に衣を着せず、本音でクルマを語り尽くす! 今回の主役は「ホンダN-BOXカスタムG EXターボ」である。2017年度上期に日本で一番売れている乗用車の座に輝いた軽自動車に、谷口はなにを見いだすのか?
  • 「アストンマーティン東京」オープニングセレモニーの会場から
    画像・写真

    「アストンマーティン東京」オープニングセレモニーの会場から

    (2017.11.1) 東京・青山にアストンマーティンの旗艦店「アストンマーティン東京」がオープン! オープニングセレモニーの様子を、会場を飾った「ヴァルカン」や「ヴァンキッシュザガート」「DB2」「DB5」「DB6ヴォランテ」などの姿とともに写真で紹介する。
  • アストンマーティンの旗艦店が青山にオープン
    自動車ニュース

    アストンマーティンの旗艦店が青山にオープン

    (2017.11.1) アストンマーティンが、日本における旗艦店「アストンマーティン東京」を東京・青山にオープン。世界で2番目となるブランドセンターも併設されており、現在のプロダクトだけでなく、さまざまな角度からアストンの魅力に触れられる施設となっている。
  • スバルの「エクシーガ クロスオーバー7」がついに生産終了へ
    自動車ニュース

    スバルの「エクシーガ クロスオーバー7」がついに生産終了へ

    (2017.11.1) スバルが2018年3月末をもって3列シート車「エクシーガ クロスオーバー7」を生産終了する。同車は「エクシーガ」ベースのクロスオーバーモデルとして2015年に登場。生産終了後は、一時スバルのラインナップから3列シート車が消滅することとなりそうだ。
  • 『CAR GRAPHIC』12月号発売Top of Top ~美学に惹かれるこの一台~
    From Our Staff

    『CAR GRAPHIC』12月号発売
    Top of Top ~美学に惹かれるこの一台~

    (2017.11.1) CG12月号では「Top of Top」と題して、新型「ロールス・ロイス・ファントム」をはじめとする“究極のさらに上を行くモデル”を特集。「アルファ・ロメオ・ジュリア」の試乗記も紹介します。
  • キャデラックXT5クロスオーバー(4WD/8AT)【試乗記】
    試乗記

    キャデラックXT5クロスオーバー(4WD/8AT)【試乗記】

    (2017.11.1) キャデラックから、新型SUV「XT5クロスオーバー」が登場。熾烈(しれつ)なSUV市場に投入されるニューモデルの実力はどれほどのものか。車名もエンジンもプラットフォームも、従来モデルからすべてが一新されたキャデラック入魂の一台を試す。
  • 第455回:よみがえったもう1台のボンドカー幻のトヨタ2000GTがフルレストアを経て復活
    エディターから一言

    第455回:よみがえったもう1台のボンドカー
    幻のトヨタ2000GTがフルレストアを経て復活

    (2017.11.1) 「トヨタ2000GT」の“ボンドカー”が、実は2台存在したことをご存じだろうか。長くベールに包まれていた幻の2000GTボンドカーが、このたびフルレストアを経て復活。ついにその姿を、われわれの前に現した。
  • 第454回:そこに人馬一体はあるか?マツダの次世代エンジン・スカイアクティブXを試す
    エディターから一言

    第454回:そこに人馬一体はあるか?
    マツダの次世代エンジン・スカイアクティブXを試す

    (2017.11.1) マツダの次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」搭載車に山口県の美祢試験場で試乗した。近未来のマツダはますます面白いことになりそう。そんな実感を得た試乗であった。
  • トヨタが「プリウス」の20周年記念モデルを発売
    自動車ニュース

    トヨタが「プリウス」の20周年記念モデルを発売

    (2017.11.1) トヨタ自動車は2017年11月1日、ハイブリッド車「プリウス」に一部改良を施すとともに、特別仕様車「S“セーフティープラス”/S“セーフティープラス ツートーン”」および「Aプレミアム“ツーリングセレクション”20thアニバーサリーリミテッド」を設定したと発表した。
  • ロボットがプロライダーに真っ向勝負を挑むヤマハが目指す自動運転の形とは?
    デイリーコラム

    ロボットがプロライダーに真っ向勝負を挑む
    ヤマハが目指す自動運転の形とは?

    (2017.11.1) 第45回東京モーターショー特設ページ「オススメの一台」のコーナーで、「ヤマハMOTOBOT」を推挙したモータージャーナリストの河村康彦氏。ところが、「あの文字数では全然書き尽くせていません」ということで、詳報が届いた。MOTOBOTを開発する、ヤマハの目的とは?
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