検索結果
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(2025.5.23)
日産自動車は2025年5月21日、Bセグメントコンパクトカー「マイクラ」の新型を発表した。6代目となる最新型は電気自動車となり、2種類のバッテリー仕様を設定。2025年後半に欧州市場で販売を開始する。
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(2025.5.23)
トヨタ自動車は2025年5月23日、SUV「カローラ クロス」を一部仕様変更し、販売を開始した。新たにスポーティーグレード「GRスポーツ」も追加設定。同年8月4日に発売する。
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(2025.5.23)
「ディフェンダー」の2025年モデル=最新モデルをドライブ。主力の3リッター直6ディーゼルエンジンのパワーアップによって、持ち前の高い走破性と快適性がさらに進化したのがトピックだ。ディフェンダーでしか見られない世界が、また少し広がったといえるだろう。
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(2025.5.23)
あらゆる地形をものともしない世界屈指の走破性とタフな機能美が極まったデザイン、そしてどんなシーンでも頼れる日常性。1948年に登場し、綿々と進化を続けてきたプレミアムクロスカントリーモデル「ディフェンダー」が持つ“特別”に迫る。
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(2025.5.23)
最新世代の「MINI」にも「ジョンクーパーワークス(JCW)」が登場。全体的にはモデルチェンジで乗り心地が優しくなったという評判のMINIだが、よもやJCWまでもが牙を抜かれて(?)しまったのだろうか。内燃機関搭載モデルの仕上がりをリポートする。
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(2025.5.23)
超軽量な車体をパワフルなエンジンで振り回す「ドゥカティ・ハイパーモタード」。その最新モデルが「ハイパーモタード698モノ」だ。車重はわずかに151kg! それを77.5PSの単気筒エンジンで駆るだいご味をリポートする。
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(2025.5.23)
デビューから3年を機に、一部改良を受けた「ホンダ・ステップワゴン」。箱型ミニバン市場では挑戦者のポジションにある同車だが、今回の改良で、ライバル追撃の有効打は打てたのか? 変わったポイントと変わらなかったポイントから、その可能性を考えた。
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(2025.5.22)
トヨタ自動車は2025年5月22日、「クラウン セダン」に特別仕様車「Z“THE 70th”」と「Z“THE LIMITED-MATTE METAL(ザ・リミテッドマットメタル)”」を設定し、同年6月2日に発売すると発表した。
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(2025.5.22)
コンパクトなレクサスのホットハッチで、MTも選べる――なんともマニアックな「レクサスLBX MORIZO RR」に対する、レーシングドライバー山野哲也の印象は? 動画でリポートします。
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(2025.5.22)
メルセデス・ベンツ日本は2025年5月22日、「メルセデス・ベンツEクラス」に特別仕様車「E200エディションエクスクルーシブ」を設定し、200台の台数限定で注文受け付けを開始した。
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(2025.5.22)
スバルは2025年5月22日、FRスポーツカー「スバルBRZ」に一部改良を施したと発表した。エンジンの点火系回路を改めることにより、本回路に故障が生じた場合でも、安全な場所への退避走行ができるようになったという。
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(2025.5.22)
いよいよ日本でも公開された「ジャガー・タイプ00」。過去のジャガーとはかけ離れた造形で、賛否両論を招いている同車だが、JLRはこの奇抜なショーカーで、私たちになにを見せようとしたのか? カーデザインの識者が、ジャガーの未来を示す一台を精査する。
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(2025.5.22)
ポルシェやアストンに、パガーニ、ブガッティまで! 今、ドバイやマイアミで続々と計画・建設されている、高級自動車ブランドのケタ違いなレジデンス。自動車メーカーが傾注する不動産ビジネスの現状と、それに対する疑問を、イタリア在住の大矢アキオが語る。
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(2025.5.21)
トヨタのSUV「RAV4」がフルモデルチェンジ。2025年5月21日に、6代目となる新型が世界初公開された。有明アリーナ(東京・江東区)で開催された発表会の会場に並んだ、新型および歴代RAV4の姿を写真で紹介する。
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(2025.5.21)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年5月19日、「ディスカバリー」2026年モデルの注文受け付けを開始した。2026年モデル限定グレード「ジェミナイ」と、台数20台限定の特別仕様車「テンペスト キュレーテッドフォージャパン」も導入する。
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(2025.5.21)
トヨタ自動車は2025年5月21日、SUV「RAV4」の新型を世界初公開した。最新のハイブリッドシステムの搭載や新たなソフトウエアづくりプラットフォーム「Arene(アリーン)」の採用がトピックとなっている。
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(2025.5.21)
いろいろと騒がれている日産は自慢のシリーズハイブリッド「e-POWER」を第3世代にアップデートして投入する予定だ。その主眼は課題とされている高速燃費の向上だという。日産のテストコースで試作車をドライブした。
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(2025.5.21)
日産の大型SUV「パトロール(旧日本名:サファリ)」が日本市場に復活! ……するかもしれない。テストコースで乗った中東仕様は、これならアラブの王族でもと思わせるほどの上質さにあふれていた。読んで「欲しい」と思った方は、ぜひ声を上げていただければ幸いである。
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(2025.5.21)
中国のBYDが、2026年度後半に日本に軽の電気自動車を導入すると発表した。軽規格におさまる既存のモデルを導入するのではなく、わざわざ「専用設計」するという。圧倒的なコストパフォーマンスを武器に快進撃を続けるBYDは、どんなスペックでわれわれを驚かせてくれるのだろうか。