検索結果
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(2025.8.6)
マツダが最量販SUV「CX-5」の新型を発表! 今日のマツダにとって、絶対に失敗できない一台の登場である。一見すると従来型からあまり変わっていないように見えるが、カーデザインの識者いわく、その細部にはマツダの模索と新しい方向性が表れているという。
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(2025.8.5)
ネクセンタイヤが、オールシーズンタイヤの新製品「エヌブルー4シーズン2」を日本に導入。オールシーズンタイヤに求められるサマー/ウインター性能に加え、高速走行時の安定性も追求しているという。サイズは16インチから19インチまでの全25種類。
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(2025.8.5)
BMWジャパンは2025年8月5日、「BMW 3シリーズ」の誕生50周年を記念した限定車「50アニバーサリーリミテッド」を発表した。スポーティーなアイテムや通常では選択できない装備を特別採用した日本専用のモデルで、計710台を販売する。
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(2025.8.5)
トヨタ自動車は2025年8月5日、コンパクトミニバン「シエンタ」を一部改良するとともに、トヨタカスタマイジング&ディベロップメントと共同開発したコンプリートカー「シエンタ“JUNO(ジュノ)”」を設定し、販売を開始した。
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(2025.8.5)
モーターとの対比などで、「エンジンには個性やキャラクター、味わいがある」と言われることがある。そんなエンジンのフィーリングを決める要素とは何だろうか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いてみた。
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(2025.8.5)
ドライブアプリ「SUBAROAD(スバロード)」をご存じだろうか。そのネーミングからも想像できるように、スバルがスバル車オーナー向けにリリースするスマホアプリである。実際に同アプリを使用したドライブの印象をリポートする。
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(2025.8.5)
テスラが擁するSUVタイプの電気自動車「モデルY」。「世界で最も売れたクルマ」にも輝いたことのある看板車種は、大幅改良でいかなる進化を遂げたのか? 独自路線を突き進む一台が提供する、既存のクルマとは一線を画す移動体験をリポートする。
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(2025.8.4)
KINTOは2025年8月4日、トヨタ系車種の純正オプションを正規販売店で後付けできるようにするサービス「UPGRADE SELECTIONS by KINTO FACTORY」において、「トヨタ・クラウン」シリーズのカスタマイズアイテムを拡充すると発表した。
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(2025.8.4)
三菱がまずアセアン地域に投入する3列シートSUV「デスティネーター」とは何者か? メーカーが大々的に告知するからには、やがて日本にも入ってくるのか? ちょっと気になるニューモデルについて、予習しておこう。
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(2025.8.4)
「シトロエンC4」のマイナーチェンジモデルが日本に上陸。大胆なデザイン変更が施されたばかりか、シトロエンとしては初となるマイルドハイブリッドパワートレインを搭載するなど、進化の幅は非常に大きい。盛夏の富士山麓を目指した。
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(2025.8.4)
F1世界選手権第14戦ハンガリーGP決勝が、2025年8月3日、ハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.8.3)
2025年8月2日から8月3日にかけて、SUPER GTの2025年シーズン第4戦が静岡県の富士スピードウェイで開催された。SUPER GT初となるスプリント形式の複数レース。トヨタ系チームのスープラ勢が強さを見せつけた。
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(2025.8.2)
マイナーチェンジした「ルノー・キャプチャー」は、大胆な変貌を遂げたフロントデザインとスポーティーで上質なデザインを特徴とする新グレード「エスプリ アルピーヌ」の登場がセリングポイント。「フルハイブリッドE-TECH」に試乗し、その進化と仕上がりを確かめた。
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(2025.8.1)
今回、元トヨタのエンジニアである多田哲哉さんが試乗したのは、コンパクトミニバン「ホンダ・フリード」。ホンダにとっての重要車種、その最新世代に対する印象を動画でお伝えします。
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(2025.8.1)
セイコーと日産のコラボレーションで誕生した特別なスピードタイマーには、歴史ある両ブランドの技術、そしてこだわりが存分に生かされている。コラボレーションモデルの特徴に触れ、その魅力に迫ろう。
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(2025.8.1)
セイコーが世界初の量産型自動巻きクロノグラフを発表した1969年、日産は「フェアレディZ」を発表。米国では「ダットサン240Z」としてスポーツカー市場を席巻した。両メーカーのコラボで生まれた、特別仕立ての腕時計とは?
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(2025.8.1)
今年で誕生50周年を迎える「BMW 3シリーズ」。このモデルは世界で、日本で、どんな足跡をたどってきたのか? バブル期の大増殖に、サイズアップ&プレミアム化、SUVの台頭による立ち位置の変化……と、その歩みをリアルタイムで見つめてきた記者が語る。
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(2025.8.1)
泣く子も黙るタフなオフローダーの「ディフェンダー」に新たな旗艦「オクタ」が登場。ググッとワイドに広げられたフェンダーが目を引くが、エンジンや足まわりまで専用に仕立てられた“史上最強”モデルだ。ひとまずオンロードでの仕上がりをテストした。