検索結果
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(2017.2.7)
メルセデス・ベンツ日本は2017年2月7日、「スマート・フォーツーカブリオ」の特別仕様車「スマート・カブリオ マキアート」「スマート・カブリオ エスプレッソ」を発表。同年3月31日までの期間限定で注文受け付けを開始した。
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(2017.2.7)
「シボレー・コルベット」に特別仕様車「グランスポーツ コレクターエディション」が登場。よりレーシーなイメージで内外装をドレスアップした限定モデルで、販売台数は世界限定1000台。日本へは5台のみが導入される。
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(2017.2.7)
ジープのコンパクトSUV「レネゲード」に、オフロードのイメージを強調した特別仕様車「デザートホーク」が登場。特別な内外装が特徴で、特にボンネットとシートには、ジープの聖地とされる米国ユタ州モアブのグラフィックが描かれている。
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(2017.2.7)
累計販売台数は530万台というスズキの世界戦略車「スイフト」が、新型にフルモデルチェンジ。欧州の道で開発されたというスズキのグローバルコンパクトは、思わずいろいろと語りたくなるようなクルマとなっていた。
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(2017.2.7)
清水草一の話題の連載。第28回は「禁断の果実」。ディーゼルに快音はあるのか!? をテーマに検証を進めていた筆者が、ついに出会ったお手ごろ4気筒ディーゼル車とは? ヨーロッパ遠征でのジャイアント・インパクト第2弾をお届けする。
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(2017.2.6)
トヨタとスズキが業務提携に向けた覚書を締結したと発表。両社は2016年10月12日に業務提携に向けた検討を開始。今後は「環境技術」「安全技術」「情報技術」「商品・ユニット補完」等に関して、協業の実現に向けて検討に入ることとなる。
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(2017.2.6)
小さな車体で、みんなで乗れて、いろいろな物が積み込める――欲張りなニーズに応える人気のコンパクトミニバン、「トヨタ・シエンタ」と「ホンダ・フリード」を乗り比べ、それぞれの個性を浮き彫りにした。
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(2017.2.4)
シリーズ式ハイブリッドシステム「e-POWER」を搭載する、「日産ノート」のカスタマイズモデル「ノートe-POWER X モード・プレミア」に試乗。高級感を演出した見た目にとどまらない、個性的な走りの質を報告する。
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(2017.2.3)
ユニークなキャンピングカーが一堂に集結。「ジャパンキャンピングカーショー2017」が、千葉県の幕張メッセで開幕した。会場の様子を、各メーカーが出展したキャンピングカーとともに写真でリポートする。
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(2017.2.3)
マツダのエンジニアリング子会社であるマツダE&Tは、幕張メッセで2017年2月5日まで開催されているジャパンキャンピングカーショー2017で、車両の屋根上に宿泊スペースを持つ「CX-5ポップ・アップ・ルーフ・コンセプト」を展示している。
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(2017.2.3)
「ポルシェ・カイエン」に充実した装備と特別な内外装の仕様が特徴の新グレード「カイエンSプラチナエディション」が登場。21インチのアルミホイールやアルカンターラとレザーのコンビシートなどが標準装備される。
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(2017.2.3)
富士重工業は2017年2月3日、米国・シカゴで開催される2017年 シカゴオートショー(開催期間:2月9日~20日)で、2018年型「スバル・レガシィ」の米国仕様車を公開すると発表した。
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(2017.2.3)
「ランボルギーニ・アヴェンタドール」がさらなるパワーと洗練を得て「アヴェンタドールS」に進化。同社史上最速とうたわれた「アヴェンタドールSV」の領域に近づいたファイティングブルの実力をスペイン・バレンシアで解き放った。
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(2017.2.3)
歴史的なランボルギーニの開発に携わったエンジニアのひとり、パオロ・スタンツァーニが死去した。“ランボルギーニ・ミウラの父”として知られる氏は、どんな人物だったのか。コラムニストの大矢アキオがリポートする。
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(2017.2.2)
2017年2月2日、トヨタ自動車は東京都江東区青海のMEGA WEB トヨタ シティショウケースで、「2017 TOYOTA GAZOO Racing プレスカンファレンス」を開催。2017年のモータースポーツ参戦計画を発表した。
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(2017.2.2)
レーシングドライバーの谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす当企画。今回も引き続き「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」がテーマ。高い走行性能だけでなく、優雅なスタイリングを併せ持つヴァンキッシュの魅力を、同車と恋に落ちた谷口が力説する!
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(2017.2.2)
FCAジャパンは2017年2月2日、コンパクトSUV「ジープ レネゲード」に特別仕様車「Safety Edition(セーフティエディション)」を設定し、同年2月11日に発売すると発表した。400台の台数限定で、価格は309万9600円。
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(2017.2.2)
メルセデス・ベンツが「Cクラス」シリーズの仕様やラインナップを変更。セダンとステーションワゴンに直4+4WDの、クーペに500万円を切る新グレードを設定したほか、直4ガソリン車のトランスミッションに9段ATを採用した。
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(2017.2.2)
ボルボ・カー・ジャパンは2017年2月1日、コンパクトハッチバック「V40」のモデルラインナップに「T2 キネティック」を追加設定し、販売を開始した。299万円という低価格を特徴とし、新たなエントリーグレードとして導入される。
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(2017.2.2)
電動式のリトラクタブルハードトップと、専用デザインのリアセクションを持つ「マツダ・ロードスターRF」のスポーティーグレード「RS」に試乗。ソフトトップモデルとは一味違う、走りの魅力をリポートする。