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2026.2.15 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”(後編)
レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。ハイブリッドシステムを1.8リッターから2リッターに積み替え、シャシーも専用に鍛え上げたスポーティーモデルだ。後編ではハンドリングなどの印象を聞く。
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2026.2.14 試乗記 高平 高輝
トヨタbZ4X Z(FWD)【試乗記】
トヨタの電気自動車「bZ4X」が大きく進化した。デザインのブラッシュアップと装備の拡充に加えて、電池とモーターの刷新によって航続可能距離が大幅に伸長。それでいながら価格は下がっているのだから見逃せない。上位グレード「Z」のFWDモデルを試す。
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2026.2.13 デイリーコラム 藤野 太一
核はやはり「技術による先進」 アウディのCEOがF1世界選手権に挑戦する意義を語る
いよいよF1世界選手権に参戦するアウディ。そのローンチイベントで、アウディCEO兼アウディモータースポーツ会長のゲルノート・デルナー氏と、F1プロジェクトを統括するマッティア・ビノット氏を直撃。今、世界最高峰のレースに挑む理由と、内に秘めた野望を聞いた。
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2026.2.13 エッセイ 生方 聡
第860回:ブリヂストンの設計基盤技術「エンライトン」を用いて進化 SUV向けタイヤ「アレンザLX200」を試す
ブリヂストンのプレミアムSUV向けコンフォートタイヤ「アレンザLX100」の後継となるのが、2026年2月に発売された「アレンザLX200」。「エンライトン」と呼ばれる新たな設計基盤技術を用いて開発された最新タイヤの特徴を報告する。
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2026.2.12 自動車ニュース webCG 編集部
「プジョー3008」のBEVバージョン「E-3008」販売開始
ステランティス ジャパンは2026年2月12日、プジョーブランドのSUV「3008」のラインナップにフル電動モデル「E-3008」を加え、同日、販売を開始した。
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2026.2.12 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが「スーパーONE」の情報を先行公開 スポーティーな走りが特徴の新型電気自動車
ホンダが新型電気自動車「スーパーONE」の情報を先行公開した。スポーティーな運動性能が特徴とされる小型BEVで、ウェブサイトではブリスターフェンダーが備わるワイドなボディーデザインや、「BOOSTモード」などの機能・装備が紹介されている。
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2026.2.12 自動車ニュース webCG 編集部
「フィアット・ドブロ」にロングボディー・5人乗りの限定モデルが登場
ステランティス ジャパンがMPV「フィアット・ドブロ」の特別仕様車「ドブロ マキシ5ビアンコジェラート」を発売した。ロングボディーのドブロ マキシから3列目シートを撤去して積載性を高めたモデルで、150台限定で販売される。価格は437万円。
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2026.2.12 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(前編)
イメージキャラクターの「デリ丸。」とともに、すっかり人気モノとなった三菱の軽「デリカミニ」。商品力の全体的な底上げが図られた新型のデキについて、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんが語る。
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2026.2.12 デイリーコラム 鈴木 真人
ホンダアクセスが手がけた30年前の5代目「プレリュード」に「実効空力」のルーツを見た
ホンダ車の純正アクセサリーを手がけるホンダアクセスがエアロパーツの開発に取り入れる「実効空力」。そのユニークなコンセプトの起点となった5代目「プレリュード」と最新モデルに乗り、空力パーツの進化や開発アプローチの違いを確かめた。
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2026.2.12 エッセイ 大矢 アキオ
第948回:変わる時代と変わらぬ風情 「レトロモビル2026」探訪記
フランス・パリで開催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」。客層も会場も、出展内容も変わりつつあるこのイベントで、それでも変わらぬ風情とはなにか? 長年にわたりレトロモビルに通い続ける、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
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2026.2.12 エッセイ 鈴木 真人
第287回:宝石を盗んで西海岸のハイウェイを駆け抜けろ!
『クライム101』ハイウェイ101で発生する宝石盗難事件はいつも迷宮入り。「ダッジ・チャレンジャー」で素早く逃走する犯人の犯罪心得は、殺さず、傷つけず、証拠を残さないこと。泥棒、刑事、保険ブローカーが華麗なる頭脳戦を繰り広げる!
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2026.2.11 試乗記 生方 聡
日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】
フルモデルチェンジで3代目となった日産の電気自動車(BEV)「リーフ」に公道で初試乗。大きく生まれ変わった内外装の仕上がりと、BEV専用プラットフォーム「CMF-EV」や一体型電動パワートレインの採用で刷新された走りを、BEVオーナーの目線を交えて報告する。
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2026.2.11 デイリーコラム 西川 淳
誰にいくらでどうやって? トヨタの「GR GT」の販売戦略を大胆予測
トヨタが「GR GT」で世のクルマ好きを騒がせている。文字どおり一から開発したV8エンジン搭載のスーパースポーツだが、これまでのトヨタのカスタマーとはまるで違う人々に向けた商品だ。果たしてどんな戦略で、どんな人々に、どんな価格で販売するのだろうか。
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2026.2.11 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う―
かつては「おしゃれなクルマ」の代名詞だったフランス車。知的であか抜けていて、愛嬌(あいきょう)もある人気者だったのに……最近ちょっと、様子がヘンじゃないか? 攻撃的な顔まわりやコテコテの装飾に傾倒しだした彼らの行き着く先は? カーデザインの識者と考えた。
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2026.2.10 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型BEVの車名を「ルーチェ」とすると発表 あわせてインテリアも公開
伊フェラーリが新型電気自動車の車名を「ルーチェ」とすると発表。あわせてインテリアのコンポーネントも公開した。車名はイタリア語で「光」や「照らすこと」の意。インテリアでは、アナログとデジタルを融合した操作インターフェイスが特徴とされている。
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2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝
「BYDドルフィン」の装備が大幅にアップデート 価格据え置きで発売
BYDオートジャパンは2026年2月10日、小型電気自動車「BYDドルフィン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は「日本のお客さまの声を反映」し、機能装備の強化を図っている。
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2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝
スズキが「ジムニー」向けアプリをリリース 専用地図でオフロードスポットなどを記録&共有可能
スズキは2026年2月10日、「ジムニー」ユーザー向けのスマートフォンアプリ「JimJam(ジムジャム)」をリリースした。専用のマップを搭載し、オフロードスポットなどの情報を共有できるほか、自身の体験を記録し、他のユーザーとの共有もできる。
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2026.2.10 エッセイ 生方 聡
第859回:トーヨーのSUV向け冬タイヤを北海道で試す! アナタのベストマッチはどれ?
トーヨータイヤが擁するSUV向けの冬タイヤに、北海道で試乗! スタンダードなスタッドレスタイヤから「スノーフレークマーク」付きのオールテレインタイヤまで、個性豊かな4商品の実力に触れた。アナタのクルマにマッチする商品が、きっとある?
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2026.2.10 試乗記 佐野 弘宗
ホンダN-ONE RS(FF/6MT)【試乗記】
多くのカーマニアが軽自動車で唯一の“ホットハッチ”と支持する「ホンダN-ONE RS」。デビューから5年目に登場した一部改良モデルでは、いかなる改良・改善がおこなわれたのか。開発陣がこだわったというアップデートメニューと、進化・熟成した走りをリポートする。
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2026.2.10 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
開発したクルマについて、発売後にモヤモヤすることはある?
セールスの良しあしにかかわらず、世に出たクルマに対して、その開発エンジニアがモヤモヤと後悔することがあるという。それは一体どうしてか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが語る。