GT500クラス表彰式。左から、2位のRAYBRIG NSX(ドミニク・シュワガー/細川慎弥)、悲願の初優勝を果たしたWOODONE ADVAN Clarion Z(J.P・デ・オリベイラ/荒聖治)、3位カルソニック インパルZ(ブノワ・トレルイエ/星野 一樹)。
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GT500クラス表彰式。左から、2位のRAYBRIG NSX(ドミニク・シュワガー/細川慎弥)、悲願の初優勝を果たしたWOODONE ADVAN Clarion Z(J.P・デ・オリベイラ/荒聖治)、3位カルソニック インパルZ(ブノワ・トレルイエ/星野 一樹)。
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GT500クラスがスタート! しかし、そこにポールシッターNo.18NSXの姿はなかった。とってかわった写真中央のNo.8 ARTA NSXも、順位を下げてしまう。
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GT500クラス、チーム創設以来の初優勝を果たしたNo.24 WOODONE ADVAN Clarion Z(J.P・デ・オリベイラ/荒聖治組)。
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チェッカー後、車検を無事通過。優勝確定の知らせに、近藤真彦監督は喜びを爆発させた。
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GT500クラス2位のNo.100 RAYBRIG NSX(ドミニク・シュワガー/細川慎弥組)。
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予選4位からスタートし3位に入った、No.12 カルソニック インパル Z(ブノワ・トレルイエ/星野 一樹組)。星野一義監督の還暦に祝いを添えた。
『マッチ号泣! 第4戦セパンは、オリベイラ・荒組のZが初優勝【SUPER GT 07】』の記事ページへ戻る