モータージャーナリストの清水和夫氏(左)、河口まなぶ氏(右)と首都高速道路株式会社会長の長谷川康司氏。
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モータージャーナリストの清水和夫氏(左)、河口まなぶ氏(右)と首都高速道路株式会社会長の長谷川康司氏。
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会場となる大黒パーキングエリア。休日は多くのクルマで埋め尽くされるPAだ。クルマ好きが自慢の愛車で集まる場所として有名。
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日産自動車の「X-TRAIL FCV」。サブバッテリーを持つ燃料電池車で、坂道での加速も充分だった。燃料電池車はモーターで走るためトランスミッションを持たない。設計の自由度も高いという。
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マツダの「RX-8 HYDROGEN RE」。こちらはロータリーエンジンを搭載し、ガソリンと水素を切り替えて燃料にできるデュアルフューエル車。エンジン車なのでトランスミッションを備える。
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「フェラーリ」「日産スカイラインGT-R」「ランボルギーニ」「マセラティ」など、クルマ好きやライダーが多く集まっていた。休日の大黒パーキングはこういった光景が面白い。
『環境イベント「首都高エコロード・フェスタ2007」開催』の記事ページへ戻る