久しぶりに日本人ドライバーで表彰台が埋まった。
左から2位のNo.2 松田次生(mobilecast IMPUL)、服部尚貴Arabian Oasis IMPUL監督、優勝したNo.19 本山哲(Arabian Oasis IMPUL)、星野一義IMPUL総監督、3位のNo.32 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)。
左から2位のNo.2 松田次生(mobilecast IMPUL)、服部尚貴Arabian Oasis IMPUL監督、優勝したNo.19 本山哲(Arabian Oasis IMPUL)、星野一義IMPUL総監督、3位のNo.32 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)。
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久しぶりに日本人ドライバーで表彰台が埋まった。
左から2位のNo.2 松田次生(mobilecast IMPUL)、服部尚貴Arabian Oasis IMPUL監督、優勝したNo.19 本山哲(Arabian Oasis IMPUL)、星野一義IMPUL総監督、3位のNo.32 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)。 -
スタートシーン。ポールポジションのNo.2 松田次生(mobilecast IMPUL)がスタートで出遅れ、2番グリッドからスタートしたNo.19 本山哲(Arabian Oasis IMPUL)トップで1コーナーへ。
3番手には、5番グリッドからNo.1 ブノワ.トレルイエ(mobilecast IMPUL)が好スタートを決め、松田の直後に迫る。 -
オープニングラップからNo.2 松田次生とNo.1 ブノワ.トレルイエの、チームメイト同士による2位争いが始まった。しかし、プノワのリタイヤで早々に幕が引かれた。
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3位のNo.32 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)。ホンダ・エンジン勢としては最上位。
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追い上げを続けたNo.2 松田次生(mobilecast IMPUL)は、最終ラップのシケインでNo.19 本山哲(Arabian Oasis IMPUL)の直後まで迫るが及ばず、2位でフィニッシュ。
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優勝したNo.19 本山哲。昨年は1勝も出来ておらず、05年の第8戦ツインリンクもてぎ以来、約1年半ぶりの勝利に両手を上げて喜びを表した。
『本山哲、一年半ぶりに勝利を果たす【FN 07】』の記事ページへ戻る