ランボルギーニ・アヴェンタドールLP750-4 スーパーヴェローチェ

2015.03.03 画像・写真

伊ランボルギーニは2015年3月2日、750psを発生するスーパースポーツモデル「アヴェンタドールLP750-4 スーパーヴェローチェ」を発表した。その姿を写真で紹介する。

あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJクーペ(4WD/7AT)【海外試乗記】 2018.9.28 試乗記 ランボルギーニの旗艦車種「アヴェンタドール」に、さらなる高性能モデル「SVJ」が登場。よりパワフルな6.5リッターV12エンジンを搭載し、先進の可変空力デバイス「ALA」を備えたアヴェンタドールの最終進化形を、クローズドコースで試した。
  • シボレー・コルベット スティングレイ(MR/8AT)【海外試乗記】 2020.5.20 試乗記 1953年デビューの初代から受け継がれてきたFRレイアウトをミドシップに一新し、生まれ変わった「シボレー・コルベット」。「C8」と呼ばれる8代目のパフォーマンスやハンドリング、そしてライバルとの違いを、米ラスベガスからリポートする。
  • ランボルギーニ・ウラカンEVO(4WD/7AT)【試乗記】 2020.2.14 試乗記 640PSにパワーアップしたV10エンジンをリアミドに搭載する「ランボルギーニ・ウラカンEVO」。富士スピードウェイ・レーシングコースでの全開試乗に続き、公道で初試乗。進化した4WDスーパースポーツの日常にフォーカスを当ててみた。
  • マクラーレン720Sスパイダー(MR/7AT)【試乗記】 2020.6.2 試乗記 50km/hまでであれば走行中でも開閉可能な電動リトラクタブルルーフを有す、マクラーレンのオープンモデル「720Sスパイダー」に試乗。720PSの大パワーとオープンエアドライブの組み合わせを、ワインディングロードで味わった。
  • カワサキZ H2(MR/6MT)【レビュー】 2020.5.21 試乗記 240kgの車体に最高出力200PSのスーパーチャージドエンジンを抱く「カワサキZ H2」。クルマでいうなら1000PS級のネイキッドバイクは、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか?
ホームへ戻る