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最高出力700psを発生するV12エンジンを搭載した「アヴェンタドールLP700-4」。2015年3月のジュネーブショーでは、高性能モデルの「LP750-4スーパーヴェローチェ」が発表された。
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2014年3月のジュネーブショーで発表された「ウラカンLP610-4」。日本では同年7月に披露された。
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ランボルギーニが主催する「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」では、今年は「ガヤルド」に加え、「ウラカン」の競技車両もレースに加わる。
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FIA-GT3規定にのっとって開発された「ウラカンGT3」。FIA-GT3規定は、文中のブランパン耐久シリーズのほかにも、さまざまなモータースポーツで車両規定として用いられている。日本のSUPER GTでも、ウラカンの活躍する姿が見られるかもしれない。
『第27回:サーキットで走る姿をご覧あれ インポーターに聞きました~ランボルギーニ編~』の記事ページへ戻る
