-
1/35
-
2/35SUBARU/STIブースがあるのは、東7ホールの奥。
-
3/35SUBARU/STIブースのキャッチフレーズは「Proud of BOXER」。
-
4/35受付ではスバルスターズがお出迎え。
-
5/35メインステージに展示される「STI Performance Concept」。
-
スバル の中古車webCG中古車検索
-
6/35SUPER GTに参戦する「SUBARU BRZ GT300 2016」。
-
7/35
-
8/35「STI Performance Concept」のリアビュー。
-
9/35STIソフトビニールミニカーのガチャポンは1回500円。
-
10/35STIメカニカルウォッチを40本用意。
-
11/35ステージでは「BREEZE」(レースクイーン)によるポージングショーも行われる。
-
12/35「LEVORG STI CONCEPT」(写真手前)や「WRX STI NBR CHALLENGE 2016」など8台が展示される。
-
13/35スポーティーなイメージと上質な内外装を融合した「SUBARU XV HYBRID STI CONCEPT」。
-
14/35グッズ販売コーナーでは、ファッションアイテムからパーツまでのさまざまな商品が販売される。
-
15/35辰己英治総監督によるプレスカンファレンス。
-
16/35辰己総監督は、2016年のモータースポーツ活動について発表を行った。
-
17/35SUPER GTは山内英輝選手(左)と井口卓人選手の2名体制。
-
18/35ニュルブルクリンク24時間レースは山内選手を含む4名がエントリー。
-
19/352016年シーズンに懸ける強い意欲を表明した。
-
20/35スバルのモータースポーツ活動を統括する辰己英治総監督。
-
21/35ニュルブルクリンク24時間レースでは、連覇を目指す。
-
22/35「今年のSUPER GTは背水の陣」と語る辰己総監督。
-
23/35辰己総監督は「レースでの勝利が市販車の性能向上につながる」という信念を持つ。
-
24/35STIのエンジニアリング哲学をわかりやすく解説。
-
25/35レアグッズも多いので物販コーナーは絶対チェックしたい。
-
26/35「WRX STI 全日本ラリー参戦予定車」2台はキッズライドで運転席に座ることができる。
-
27/35
-
28/35
-
29/35
-
30/35
-
31/35
-
32/35
-
33/35
-
34/35
-
35/35

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
スバル の中古車webCG中古車検索
SUBARU/STIブースへGO!<PR>の新着記事
-
写真で楽しむSUBARU/STIブース 2016.1.15 東京オートサロン2016が開幕。《印象に残ったブース》のランキングで4連覇を果たすなど、来場者から圧倒的な支持を集めているSUBARU/STIブースの様子を、豊富な写真で紹介する。
新着記事
-
NEW
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。 -
ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】
2026.7.18試乗記ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。 -
人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法
2026.7.17サブスク「KINTO」で「ランドクルーザー“FJ”」に乗る<AD>2026年5月に発売されるやオーダーが集中し、受注停止となってしまった「ランドクルーザー“FJ”」。しかし、あきらめるのはまだ早い。“FJ”とのカーライフを実現できる、トヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO」という手段があるのだ。 -
新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く
2026.7.17デイリーコラムアルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。 -
ベントレー・ベンテイガ スピード(4WD/8AT)【試乗記】
2026.7.17試乗記「ベントレー・ベンテイガ」に最上級グレードの「スピード」が登場。ブランドの在り方をストレートに伝える名称のトップパフォーマンスモデルだが、従来型との最大の違いはその心臓部にV8エンジンが積まれていることだ。およそ不満のあろうはずもないが、最新モデルの仕上がりをリポートする。 -
写真で解説する新型「日産エルグランド」
2026.7.16画像・写真新型「日産エルグランド」は、日本伝統の美をデザインに生かしながら、同社独自の最新技術を組み合わせて“走りのよさ”も徹底追求したという意欲作。その見どころを写真とともに解説する。





























