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1/8「アバルト124スパイダー」とFCAジャパンのマーケティング本部長ティツィアナ・アランプレセ氏(写真向かって右)、FCAアバルト・デザインヘッドのルーベン・ワインバーグ氏。
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2/8「アバルト124スパイダー」
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3/8日本仕様のハンドル位置は右となる。
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4/8トランスミッションには6段MTと6段ATの両方が用意される。
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5/8プレスカンファレンスにて、新型車への期待を述べるFCAジャパンのティツィアナ・アランプレセ氏。
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6/8「アバルト124スパイダー」の魅力を語る、FCAのルーベン・ワインバーグ氏。
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7/8「フィアット・アバルト595ベルリーナ」
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8/81973年式の「フィアット・アバルト124スパイダー ラリー」(右)と新型「アバルト124スパイダー」(左)。73年式のアバルト124スパイダーは、WRCでも活躍したモデルだ。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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