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1/15新型「ホンダ・シビック タイプR」
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2/15「シビックハッチバック」
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3/15「セダン」と比べてスポーティーなチューニングが施された「ハッチバック」。外観でも、ルーフスポイラーやセンター2本出しのマフラーなどが目を引く。
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4/15「シビックセダン」
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5/15ルーフとトランクフードがひとつながりとなった、ファストバック車を思わせるスタイリングが「シビックセダン」の特徴となっている。
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6/15「シビックハッチバック」のインストゥルメントパネルまわり。同車にはCVT車と6MT車が用意される。
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7/15標準仕様のファブリックシートに加え、レザーシートも用意されている。
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8/15「シビックセダン」のボディー骨格。新型シビックには、新型「CR-V」(日本未導入)から導入が進められている、新世代のプラットフォームが用いられている。
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9/15「セダン」と「ハッチバック」に搭載される、1.5リッター直4直噴ターボエンジン。
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10/15従来モデルは750台の限定販売だった「シビック タイプR」も、今回の新型では「セダン」や「ハッチバック」同様、カタログモデルとして扱われることとなた。
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11/15空力性能を高めるため、テールゲートまわりにはリアウイングをはじめとしたさまざまな空力デバイスが装着されている。
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12/15赤いアクセントカラーが目を引く「シビック タイプR」のインテリア。
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13/152リッター直4直噴ターボエンジンは320psの最高出力と400Nmの最大トルクを発生する。
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14/15フロントサスペンションのイラスト。剛性の強化や軽量化、低フリクション化のために、さまざまな技術が投入されている。
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15/15右から、新型「シビックセダン」と「シビックハッチバック」「シビック タイプR」。

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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