-
1/5
-
2/5メニュー画面はナビ操作とAV操作の両方が一度に現れるツートップメニュー。初めてでも使いやすい。
オープン価格(実勢価格18万円前後) -
3/5エアレス構造のブリリアントブラックビジョンにより3Dポリゴン表示の詳細地図も見やすくわかりやすい。
-
4/5ハイレゾ音源は192kHz/24bitまで再生可能。CD音源もアップコンバートして再生する。
-
5/5BDの再生ができるのがパナソニックカーナビならではの最大の特長。自宅で録画したBDの再生にも対応する。

石田 功
Gear Up! 2018 Winterの新着記事
-
Car Life Media Shop「ル・ガラージュ」 2017.12.1 クルマを偉大なオモチャと考えるオトナ達のためのCar Life Media Shop「ル・ガラージュ」。同店が独自の視点で世界中からセレクトした、クルマ生活を豊かにしてくれるドライブギアを紹介する。
-
Gear Up! Style #1 | DEEC/Adelaide(ディーク/アデレード) 2017.12.1 Drive(運転する)、Enrich(価値を高める)、Enjoy(楽しむ)、Comfort(心地よくする)の頭文字をブランド名とする「DEEC」は、福井県鯖江市生まれの、まさにドライブに出掛けたくなるサングラスだ。
-
これだけは外せない CG/webCG編集部のドライブGear公開 2017.12.1 われわれがドライブ=取材の際に必ずそばに置いているものといえば、サングラスやインプレッションを記録するボイスレコーダーなどなど。ここでは4人のスタッフが、普段使っているドライブGearを紹介する。
-
洗車を極めるためのギア&ガレージ | 究極の洗車&磨き術 2017.12.1 愛車に「いつまでも美しく乗りたい」というのは、クルマ好きの誰もが願うこと。では、どうすれば美しいコンディションを維持したまま乗ることができるのか? プロが手がける究極の洗車&磨き術「レストレーションフィニッシュ」とは?
-
洗車を極めるためのギア&ガレージ | カーケア用品カタログ 2017.12.1 ボディーケアからホイール、タイヤ、パーツ・バンパーケア、そしてインテリアケアまで。洗車をより楽しく効果的に行えるカーケア用品を紹介する。
新着記事
-
NEW
クルマの乗り味の“味”って何だ?
2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。 -
NEW
プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
2026.1.20試乗記「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は? -
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
