-
1/7代々木公園けやき並木の、都道413号(原宿方面から富ケ谷方面に抜ける通り)に近い側のイベントスペース入り口。「トヨタTS050」が来場者を迎える。
-
2/7TGRドライバーの中嶋一貴と小林可夢偉、TGRアンバサダーの脇阪寿ーらをゲストに迎えて行われたオープニングセレモニーにおけるテープカット風景。この後、中嶋、小林と脇阪によるトークセッションが行われた。
-
3/7タミヤが展示した実車版ミニ四駆。左後方に見える、拡大された単3電池が気になる。
-
4/7発売前のタミヤのRC三輪バイク「ダンシングライダー」の体験コーナーで、一貴と可夢偉、寿ーが対決。最後は3台がダンゴ状態でクラッシュして終了。
-
5/7TGRとタミヤのコラボによる「グラビティ・ラリー」。シミュレーターに乗り、ヘッドマウントディスプレイを装着した参加者が、カメラ付きの10分の1のRCカーを、ジャンプ台もあるコースで走らせる。
-
6/7トヨタが展示した「ヴィッツGRMN」(写真手前)および「86 GR」のプロトタイプ。
-
7/7CAR GUYは20台以上のスーパーカーを展示した。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
自動車ニュースの新着記事
-
ソニー・ホンダモビリティが事業縮小を発表 従業員はソニーやホンダに再配置NEW 2026.4.21 ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は2026年4月21日、同社の今後の事業の方向性および同社のあり方について、見解を明らかにした。SHMの設立趣旨に基づいた商品やサービスの市場投入は、短中期的な実現が困難と判断したという。
-
日産自動車が新たな長期成長戦略を発表 AIによる自動運転を次世代技術の柱に 2026.4.20 日産自動車が2026年4月14日に新たな長期ビジョンを発表した。事業再生計画「Re:Nissan」後の成長プランであり、「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を旗印にAIを核とした知能化と電動化を推し進めるという。
-
「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場 2026.4.16 BMWジャパンは2026年4月15日、「BMW X1」と「BMW X3」および「3シリーズ」(セダン)、「3シリーズ ツーリング」(ステーションワゴン)に特別仕様車「FROZEN EDITION(フローズンエディション)」を設定し、販売を開始した。
-
日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施 2026.4.16 日産が軽乗用BEV「サクラ」をマイナーチェンジ。上位2グレードのフロントマスクを変更したほか、「G」を299万9000円に、「S」を244万9000円に値下げした。量販グレード「X」は259万9000円のままだが、シートヒーターを標準化するなど装備を強化している。
-
限定車「ルノー・カングー クルール」登場 外板色に深緑の「ヴェール フォレ」を採用 2026.4.16 ルノー・ジャポンは2026年4月16日、MPV「カングー」に専用ボディーカラーの限定車「カングー クルール」を設定し、100台の台数限定で発売すると発表した。外板色は「初夏のフランスの森」をテーマとする「ヴェール フォレ」を採用している。
新着記事
-
NEW
「洗車でボディーにキズがつく」って本当ですか?
2026.4.21あの多田哲哉のクルマQ&Aマイカーは常にきれいな状態で維持したいものの、クルマ好きの間では「洗車することでボディーにキズがつく」「洗いすぎは害になる」という意見もある。実際のところ、どうなのか? 元トヨタの多田哲哉さんに聞いてみた。 -
ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】
2026.4.20試乗記本格クロスカントリービークルの「ディフェンダー」にプラグインハイブリッド車の「P300e」が登場。電気の力を借りて2リッターターボとしては格段にパワフルになった一方で、カタログ燃費はなかなか悲観的な数値を示している。果たしてその仕上がりは? -
ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン社長に聞く 日本での展望とスポーツカーの未来
2026.4.20デイリーコラム2025年8月に着任した、ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン新社長。彼の目に日本はどう映り、またどのような戦略を考えているのか? 難しい局面にあるスポーツカーや電気自動車の在り方に対する考えを含め、日本における新しいリーダーに話を聞いた。 -
スバル・ソルテラET-HS(前編)
2026.4.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバル&STIでクルマを鍛えてきた辰己英治さんが、“古巣”スバルの手になる電気自動車「ソルテラ」に試乗。パワートレインの電動化以外にも、さまざまな試みが取り入れられた一台を、ミスター・スバルはどう評価するのか? -
第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃
2026.4.18小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。 -
ボルボXC90ウルトラT8 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】
2026.4.18試乗記2016年に上陸した2代目となるボルボのフラッグシップSUV「XC90」の最新アップデートモデルに試乗。パワフルなプラグインハイブリッドシステムを採用する3列シートSUVの走りを、先にステアリングを握った「V60」や「XC60」との比較を交えながら報告する。