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1/11「アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ」
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2/11ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4712×2146×1280mm(ドアミラー含む)。エアダムを含めた最低地上高は90mmとなっている。
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3/11「DBSスーパーレッジェーラ」では、カーボンルーフもオプションとして用意される。
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4/11ホイールのサイズは前後とも21インチ。フロントのホイールハウスから後方に伸びるサイドストレーキは、「DB11」のものよりも大きくなっている。
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5/11大開口のフロントグリルが、「DB11」とのパフォーマンスの違いを印象づける。
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6/11インテリアは標準でフルレザー仕上げとなる。
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7/11
2つのターボで過給される5.2リッターV12エンジン。最大のライバルである「フェラーリ812スーパーファスト」を182Nm上回る最大トルク900Nmを発生する。
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8/11スクエアな形状のステアリングホイール。スポーク部にはサスペンションの調節スイッチが備わる。
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9/11幾何学的な模様のステッチが入れられたスポーツシート。ホールド性だけでなく、長距離走行時の快適性もセリングポイントとなっている。
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10/11トランクは、カーボンファイバー製のリッドが採用されている。写真はバッグ類を積み込んだ様子。
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11/11国内価格は現時点では確定していないが、税込みで3450万円前後になるという。

嶋田 智之
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