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1/8第5戦富士を制した中嶋一貴/関口雄飛組のNo.36 au TOM'S LC500。
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2/8GT500クラスのスタートシーン。予選では上位を占めた日産勢は、決勝レースでは苦戦。表彰台には届かなかった。
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3/8予選7位からスタートしたNo.1 KeePer TOM'S LC500(平川 亮/ニック・キャシディ)。2位の座を獲得した。
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4/8
14番手からの猛追を見せたNo.17 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史)。このNo.17以下、3台のNSX-GTが3~5位を占めた。
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5/8GT300クラスは28台が出走。うち22台が長丁場のレースで完走した。
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6/8勝利を喜ぶLEXUS TEAM au TOM'Sの3人。写真左から、中嶋一貴、伊藤大輔監督、そして関口雄飛。
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7/8GT300クラスのNo.55 ARTA BMW M6 GT3(高木真一/ショーン・ウォーキンショー)は、決勝レースでは序盤から独走状態に。そのままトップでゴールした。
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8/82位でレースを終えた、谷口信輝/片岡龍也組のNo.0 グッドスマイル 初音ミク AMG。

大谷 達也
自動車ライター。大学卒業後、電機メーカーの研究所にエンジニアとして勤務。1990年に自動車雑誌『CAR GRAPHIC』の編集部員へと転身。同誌副編集長に就任した後、2010年に退職し、フリーランスの自動車ライターとなる。現在はラグジュアリーカーを中心に軽自動車まで幅広く取材。先端技術やモータースポーツ関連の原稿執筆も数多く手がける。2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー選考員、日本自動車ジャーナリスト協会会員、日本モータースポーツ記者会会員。
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