クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ラインナップも販売台数も右肩上がり! 125ccクラスの隆盛がニッポンの二輪事情を変える の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. ラインナップも販売台数も右肩上がり! 125ccクラスの隆盛がニッポンの二輪事情を変える
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • およそ1年のタイムラグを挟みつつ、50ccだった従来モデルと入れ替わる形で登場した「ホンダ・モンキー125」。“50ccから125ccへ”という昨今の流れを象徴するモデルといえる。

    1/13およそ1年のタイムラグを挟みつつ、50ccだった従来モデルと入れ替わる形で登場した「ホンダ・モンキー125」。“50ccから125ccへ”という昨今の流れを象徴するモデルといえる。

  • 「モンキー125」と並ぶホンダの注目モデル「スーパーカブC125」。他のモデルとは異なる車体デザインや各部の装飾、切削光輝加工のアルミキャストホイールなどを特徴とする、スーパーカブの最上級モデルだ。

    2/13「モンキー125」と並ぶホンダの注目モデル「スーパーカブC125」。他のモデルとは異なる車体デザインや各部の装飾、切削光輝加工のアルミキャストホイールなどを特徴とする、スーパーカブの最上級モデルだ。

  • ホンダの大型ツアラーである「ゴールドウイング」。1.8リッター(!)の大排気量6気筒エンジンを積むものの、道路運送車両法では「小型二輪」というくくりとなる。小型とは一体……。

    3/13ホンダの大型ツアラーである「ゴールドウイング」。1.8リッター(!)の大排気量6気筒エンジンを積むものの、道路運送車両法では「小型二輪」というくくりとなる。小型とは一体……。

  • “黄色ナンバー”と“ピンクナンバー”の違いは、軽自動車税の税額程度。適用される法律は同じだ。写真はピンクナンバーを掲げた「ホンダ・スーパーカブ110」。(写真=荒川正幸)

    4/13“黄色ナンバー”と“ピンクナンバー”の違いは、軽自動車税の税額程度。適用される法律は同じだ。写真はピンクナンバーを掲げた「ホンダ・スーパーカブ110」。(写真=荒川正幸)

  • 2018年3月の東京モーターサイクルショーより、同年日本での販売が開始されたプジョースクーターの出展ブースの様子。

    5/132018年3月の東京モーターサイクルショーより、同年日本での販売が開始されたプジョースクーターの出展ブースの様子。

  • リッターオーバーのスーパースポーツから50ccの原付まで、幅広いモデルをラインナップするアプリリア。写真のオフロードモデル「RX125」やスモールスーパースポーツの「RSV4 125」など、125ccクラスのモデルも多数用意している。

    6/13リッターオーバーのスーパースポーツから50ccの原付まで、幅広いモデルをラインナップするアプリリア。写真のオフロードモデル「RX125」やスモールスーパースポーツの「RSV4 125」など、125ccクラスのモデルも多数用意している。

  • 公道を走る「ホンダ・スーパーカブ50」。50ccの原付には、30km/hの法定最高速度や2段階右折の義務付けなど、さまざまな法的制約が課せられている。(写真=荒川正幸)

    7/13公道を走る「ホンダ・スーパーカブ50」。50ccの原付には、30km/hの法定最高速度や2段階右折の義務付けなど、さまざまな法的制約が課せられている。(写真=荒川正幸)

  • 124ccのエンジンを搭載した「ホンダPCX」。動力性能では排気量の大きな「PCX150」に一歩ゆずるものの、軽自動車税が1200円安かったり、自動車保険のファミリーバイク特約が使えたりといったメリットがある。

    8/13124ccのエンジンを搭載した「ホンダPCX」。動力性能では排気量の大きな「PCX150」に一歩ゆずるものの、軽自動車税が1200円安かったり、自動車保険のファミリーバイク特約が使えたりといったメリットがある。

  • 2018年3月に登場したヤマハの新型「ジョグ」(左)と「ビーノ」(右)。ともにホンダからOEM供給を受けて販売されるモデルで、デザインの一部は異なるものの、前者は「ホンダ・タクト」、後者は「ホンダ・ジョルノ」の姉妹モデルとなる。

    9/132018年3月に登場したヤマハの新型「ジョグ」(左)と「ビーノ」(右)。ともにホンダからOEM供給を受けて販売されるモデルで、デザインの一部は異なるものの、前者は「ホンダ・タクト」、後者は「ホンダ・ジョルノ」の姉妹モデルとなる。

  • 2018年3月に発売された「ホンダCB125R」。ホンダ伝統の“CB”に125ccクラスのモデルが設定されるのは、2000年代初頭に姿を消した「CB125T」以来、久々のこととなる。

    10/132018年3月に発売された「ホンダCB125R」。ホンダ伝統の“CB”に125ccクラスのモデルが設定されるのは、2000年代初頭に姿を消した「CB125T」以来、久々のこととなる。

  • 2018年3月に登場した「カワサキZ125プロ」。カワサキのネイキッドスポーツモデルである“Z”シリーズの“末弟”にあたる。

    11/132018年3月に登場した「カワサキZ125プロ」。カワサキのネイキッドスポーツモデルである“Z”シリーズの“末弟”にあたる。

  • こと125ccクラスについては、ホンダに次ぐラインナップを誇るスズキ。スポーツモデルの“GSX”シリーズには、フルカウルの「GSX-R125」とネイキッドの「GSX-S125」の、2つのモデルを用意している。

    12/13こと125ccクラスについては、ホンダに次ぐラインナップを誇るスズキ。スポーツモデルの“GSX”シリーズには、フルカウルの「GSX-R125」とネイキッドの「GSX-S125」の、2つのモデルを用意している。

  • スズキの「アドレス125」(左)と「アドレスV50」(右)。現状では普通自動車免許に付帯するのは原付免許のみだが、それで原付第二種まで運転できるようになったら、125ccクラスのモデルは爆発的に普及するかもしれない。

    13/13スズキの「アドレス125」(左)と「アドレスV50」(右)。現状では普通自動車免許に付帯するのは原付免許のみだが、それで原付第二種まで運転できるようになったら、125ccクラスのモデルは爆発的に普及するかもしれない。

伊丹 孝裕

伊丹 孝裕

モーターサイクルジャーナリスト。二輪専門誌の編集長を務めた後、フリーランスとして独立。マン島TTレースや鈴鹿8時間耐久レース、パイクスピークヒルクライムなど、世界各地の名だたるレースやモータスポーツに参戦。その経験を生かしたバイクの批評を得意とする。

「伊丹 孝裕」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • 日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今 NEW
    日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今NEW 2026.7.20 トヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。
  • 新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く
    新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く 2026.7.17 アルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。
  • 九州・熊本で開催 「Lamborghini Summer Days 2026」で極上なる猛牛の世界観を知る
    九州・熊本で開催 「Lamborghini Summer Days 2026」で極上なる猛牛の世界観を知る 2026.7.16 ランボルギーニが1泊2日の無料招待制イベント「Lamborghini Summer Days 2026」を、九州・熊本で開催。上天草の自然とともに最新モデルの走りと独自の世界観を味わう特別なツアーの詳細を報告する。
  • スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史
    スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史 2026.7.14 間もなく「日産エルグランド」の新型が発売される。これに限らずわが国は多くのブランドが多くのモデルをラインナップするミニバン王国なわけだが、そもそも国産ミニバンはどのようなかたちで始まり、どのような進化を遂げてきたのだろうか。多人数乗車モデルの歴史を解説する。
  • みんなで乗れるアメリカンSUBARU 3列シートSUV「アセント」はどれだけ大きいのか?
    みんなで乗れるアメリカンSUBARU 3列シートSUV「アセント」はどれだけ大きいのか? 2026.7.13 アメリカで生産されているスバルの3列シートSUV「アセント」が、日本でも2026年後半から販売される見込みだ。一体どんな魅力の詰まったクルマなのか、発売を前にその特徴を予習しておこう。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • 第340回:一にエンジン、二にカッコ NEW

    第340回:一にエンジン、二にカッコ

    2026.7.20カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?
  • 日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今 NEW

    日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今

    2026.7.20デイリーコラム
    トヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。
  • ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】 NEW

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    2026.7.20試乗記
    3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。
  • ポルシェ911カレラT(後編)

    ポルシェ911カレラT(後編)

    2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。
  • ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】

    ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】

    2026.7.18試乗記
    ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。
  • 人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法

    人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法

    2026.7.17サブスク「KINTO」で「ランドクルーザー“FJ”」に乗る<AD>
    2026年5月に発売されるやオーダーが集中し、受注停止となってしまった「ランドクルーザー“FJ”」。しかし、あきらめるのはまだ早い。“FJ”とのカーライフを実現できる、トヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO」という手段があるのだ。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 日産キックスG(FF)/キックスX e-4ORCE(4WD)【試乗記】
    日産キックスG(FF)/キックスX e-4ORCE(4WD)【試乗記】 2026.7.13 試乗記
  • プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
    プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.7.14 試乗記
  • 第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?―
    第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?― 2026.7.15 エッセイ
  • フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】
    フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】 2026.7.15 試乗記
  • トヨタが「クラウン クロスオーバー」を改良 ティーザー画像を先行公開
    トヨタが「クラウン クロスオーバー」を改良 ティーザー画像を先行公開 2026.7.15 自動車ニュース
関連キーワード
バイク

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。