-
1/5マツダのコンセプトモデル「ビジョン クーペ」
-
2/5発表会でフォトセッションに臨む、マイケル・ヴァン・ホーン氏(写真左)とマツダの前田育男 常務。今回と同様の試みは、過去にイタリア・ミラノで実施したことがあり、高く評価されている。「東京ミッドタウン デザインタッチ2018」での展示は、その再現といえる。
-
3/5代表的なアート写真について解説するマイケル・ヴァン・ホーン氏。「これはストーリーを伝えることを得意とする作家の写真で、ミステリーとファンタジーが合わさっています」。
-
4/5「ビジョン クーペ」は、日本の美意識を反映したという4ドアクーペのデザインスタディー。2017年の東京モーターショーにも出展され、注目を集めた。
-
5/5「東京ミッドタウン デザインタッチ2018」におけるマツダブースの外観。「ビジョン クーペ」を取り囲むように、大きな写真のパネルが飾られている。車体にアート写真が映り込む様子も見どころとされており、日没後の鑑賞が特にお勧めという。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
マツダ の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
日産が新型「ムラーノ」の受注を開始 国内価格は796万4000円NEW 2026.6.3 日産自動車は2026年6月3日、国土交通省が創設した米国製乗用車の認定制度により導入される、新型「ムラーノ」の国内販売価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
-
「ベントレー・フライングスパー」のマイナーチェンジモデル発表 「フライングスパーS」の新型もラインナップNEW 2026.6.3 英ベントレーモーターズは2026年6月2日(現地時間)、仕様変更を施した4ドアサルーン「フライングスパー」を発表した。最新型の注文受け付けは同年6月3日に、生産は9月に開始され、第4四半期より各市場へのデリバリーが順次行われる。
-
世界限定750台 アウディの直5エンジン誕生50周年を記念した「RS 3コンペティションリミテッド」が登場 2026.6.2 アウディ ジャパンは2026年6月2日、高性能モデル「RS 3スポーツバック」「RS 3セダン」をベースとする5気筒エンジン誕生50周年を記念した限定車「コンペティションリミテッド」の導入を発表。同日、予約受け付けを開始した。
-
限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表 2026.6.2 トヨタ自動車のモータースポーツ活動やスポーツカーの開発などを担うGAZOO Racingは2026年6月2日、「GRカローラ」をベースに開発した高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を世界初公開した。
-
プジョー&シトロエンの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」がスタート 2026.6.1 ステランティス ジャパンは2026年6月1日、プジョーブランドおよびシトロエンブランドの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」を発表。同日、サービスを開始した。
新着記事
-
NEW
レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】
2026.6.3試乗記「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバンコンセプトが登場したこともあり、今後のレクサスセダンの総代を担うことになる。北米で乗った印象をリポートする。 -
NEW
ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感
2026.6.3デイリーコラム「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。 -
NEW
第115回:メイク・アメリカ・グレート・アゲイン!(後編) ―デザインもサイズも規格外! 魅惑のアメリカ車はなぜ“主役”になれないのか?―
2026.6.3カーデザイン曼荼羅トヨタ&ホンダが発表した、米国生産車の日本導入計画。しかしアメリカには、規格外に面白いクルマがまだたくさんあるのだ! カーデザインの識者とともに魅惑の日本“未”導入車を探すとともに、魅力的なアメリカ車が、それでも主役になれない理由を考えた。 -
どうしてピアノブラックの内装材は多用されるのか?
2026.6.2あの多田哲哉のクルマQ&Aよく目にするピアノブラックの内装材は、「キズや脂汚れが目立つ」などネガティブな評価もしばしば。それでも多用されているのはなぜか? 車両開発者の多田哲哉さんに聞いてみた。 -
BSAゴールドスター650(5MT)【レビュー】
2026.6.2試乗記かつて一世を風靡(ふうび)した英国の名門、BSAが復活! 新生第1号モデルである「ゴールドスター650」は、クラシックで優雅なお散歩バイク……と思いきや、ツインカムの大排気量シングルで、ライディングも前のめりに楽しめるマシンに仕上がっていた。 -
レストモッドがイメージ 特別なオニツカタイガーの魅力に迫る
2026.6.1オニツカタイガーの新作ドライビングシューズを知る<AD>オニツカタイガーが、“レストモッド”と呼ばれるクルマのレストア&カスタム手法に着想を得たドライビングシューズを発表。4タイプ製作された、「MEXICO 66 DRIVING」のスペシャルバージョンの魅力に迫る。





























