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1/16TOYOTA GAZOO Racingのブースにて、新型「スープラ」(手前)と「GRスープラ SUPER GTコンセプト」(奥)。
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2/16「東京オートサロン2019」の会場の様子。今回の出展台数は906台と、過去最高となった。
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3/16新型「スープラ」の出展で大いに盛り上がったTOYOTA GAZOO Racingのブース。
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4/16マツダは新型「マツダ3」を日本で初披露する舞台として、東京オートサロンを選んだ。
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5/16TOYOTA GAZOO Racingのブースにて、サプライズでお披露目された「GRスープラ SUPER GTコンセプト」。
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6/16TOYOTA GAZOO Racingのブースにて、歴代「スープラ」のレーシングカー。
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7/16TOYOTA GAZOO Racingのブースにて、「GRコペン GRスポーツコンセプト」。
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8/16日産ブースにて、「フォーミュラE」(左)と「リーフNISMO RC」(右)。
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9/16ホンダブースにて、「レイブリックNSX-GT」(手前)と「無限インサイト」(奥)。
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10/16マツダブースにて、「マツダ3ハッチバック」(手前)と「同セダン」(奥)。
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11/16スバルブースにて、「WRX STI NBRチャレンジ 2018」(手前)と「BRZ GT300 2018」(奥)。
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12/16ダイハツブースにて、「ダイハツP-5」。
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13/16スズキブースにて「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」(手前)と「ジムニー サバイブ」(奥)。
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14/16メルセデス・ベンツ日本のブースにて、「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」(手前)と「メルセデスAMG GT3」(奥)。
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15/16ルノー・ジャポンのブースにて、「メガーヌ ルノースポール」のMT仕様。
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16/16アストンマーティンのブースにて、「ヴァンテージ」(手前)と「DB11 AMR」(奥)。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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