-
1/5
-
2/5今回のもてぎラウンドでCG ROBOT RACING TEAMに心強い助っ人として加わってくださったスバル・ディーラー・メカニックの皆さん。前列左から橘 和弘メカ(福島スバル自動車 郡山店)、飯田恭史メカ(東京スバル 小松川店)、崔 允煥メカ(東京スバル 多摩店)、吉原邦康メカ(富士スバル 伊勢崎つなとり店)、後列左から、太田 実メカ(千葉スバル自動車 浦安店)、清水祥太メカ(栃木スバル自動車 佐野店)の6人である。
-
3/5もてぎのグリッドでスタートを前に、準備に余念がない佐野泰弘エンジニアと凛太郎選手の87号車。最終ラウンドの岡山ではCG ROBOT RACING TEAMの真価を発揮したいところだ。
-
4/512番グリッドからスタート。10周で行われた決勝のフィニッシュ時には5位にまでポジションアップしていた#87久保凛太郎選手。
-
5/5タイムアタックが首尾よくいかず、18番グリッドから決勝を迎えた池島実紅選手。決勝ではレース中盤に発生した接触により30秒加算のペナルティーを科されることに。
池島実紅の「挑戦! 86/BRZ Race」の新着記事
-
第16回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.7 2019.11.2 全8戦で争われる「トヨタ86」と「スバルBRZ」のワンメイクレース、86/BRZ Raceもいよいよ最終戦。CG ROBOT RACING TEAMのメンバーは、岡山でのラストランをどのように戦った?
-
第15回:自信と希望が湧いてきた 2019.10.31 2019年シーズンの86/BRZ Raceもいよいよラストの岡山ラウンド。クラブマンシリーズ エキスパートクラスに参戦してきたレーサー池島実紅は、2ヒート制の最終戦をどのように戦った?
-
第13回:まさかのペナルティー 2019.9.26 全8戦で争われる86/BRZ Raceは、シーズン終盤に突入。2019年9月14日~15日にツインリンクもてぎで第7戦が開催された。CG ROBOT RACING TEAMの戦いぶりを、臨場感あふれる写真とともにリポートする。
-
第12回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.5 2019.8.30 「トヨタ86」「スバルBRZ」のワンメイクで争われる、86/BRZ Race。北海道の十勝スピードウェイで開催された第6戦は、CG ROBOT RACING TEAMにとって、よろこびと悔しさを味わうレースとなった。
-
第11回:北の大地の熱戦で今年の目標をクリア! 2019.8.28 86/BRZ Race第6戦の舞台は、北海道の十勝スピードウェイ。レースウイークを通じてコースコンディションが大きく変わる中、池島実紅は、目標としていたポイント獲得とシングルフィニッシュを達成することができた。
新着記事
-
NEW
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
NEW
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
NEW
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。 -
BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
2026.1.17試乗記BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。 -
新生ノートンがいよいよ始動! 名門の復活を担う次世代モーターサイクルの姿に迫る
2026.1.16デイリーコラム英国のモーターサイクル史にあまたの逸話を残してきた名門、ノートンが、いよいよ再始動! その数奇な歴史を振り返るとともに、ミラノで発表された4台の次世代モデルを通して、彼らが思い描く未来像に迫った。

