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1/19アウディのモータースポーツ用車両開発拠点であるアウディ ノイブルクの全景。
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2/19アウディ ノイブルクの正面玄関となるアウディドライビングエクスペリエンスセンター。
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3/19ネッカーズルムにあるアウディスポーツの本拠地。ここでは「R8」や「RS」モデルといったロードカーの開発や、モータースポーツ用エンジンの開発が行われる。
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4/19ネッカーズルムにある「R8」の生産ライン。
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5/19アウディスポーツにとってエポックだった「アウディ・スポーツクワトロ」のロードカー。
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6/19パイクスピーク用の「アウディ・スポーツクワトロS1」。フロントフェンダーに当時の「Audi Sport」ロゴが見える。
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7/19アウディドライビングエクスペリエンスセンターの看板。
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8/19アウディドライビングエクスペリエンスセンターの1階は車両展示などのショールームとして使われている。写真の2階はレストランで、一般の人も入場可能。
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9/19インストラクターをしてくれたフレイさんはスイス出身の現役GTドライバー。めちゃくちゃチャーミングな講師だった。
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10/19アウディドライビングエクスペリエンスセンターのコース全景。
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11/19開発拠点のひとつであるカスタマーレーシングの建屋。GT2やGT3、GT4マシンのほか、「RS 3 LMS」などを手がけている。
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12/19アウディスポーツのエントランスビル。
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13/19レースカーの開発拠点に入ってすぐの階段には、アウディスポーツの歴史が展示されているほか、逆サイドにはサーキットの場所を示した地図と契約ドライバーの名が連なる。2011年のところにはフレイさんの名も。
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14/19エンストランスの壁一面に広がるトロフィーの山。
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15/19ロモロ・リーピヘン氏は、SUPER GTでGT3車両が走行できるよう日本のGTAに働きかけ、それを実現した立役者のひとりだという。
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16/19アウディのフォーミュラE参戦車両。
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17/19レネ・ラスト選手がドライブする、2019年のドイツツーリングカー選手権優勝マシン。
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18/19WECを撤退後、イベントでノイブルクを走る「R8」(写真手前)と「R18」(同奥)。
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19/19アウディのWEC参戦最終年となった2016年のLMP1マシン「R18」。

藤野 太一
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