クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

BMW 623dグランツーリスモMスポーツ(FR/8AT)【試乗記】 隠れた名車 ここにあり の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. BMW
  3. 6シリーズ グランツーリスモ
  4. BMW 623dグランツーリスモMスポーツ(FR/8AT)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/20

  • ディーゼルエンジンを搭載する「623dグランツーリスモ」は、2019年7月26日に日本導入が開始された。装備やトリムデザインが異なる「ラグジュアリー」と「Mスポーツ」(写真)の2モデルをラインナップしている。

    2/20ディーゼルエンジンを搭載する「623dグランツーリスモ」は、2019年7月26日に日本導入が開始された。装備やトリムデザインが異なる「ラグジュアリー」と「Mスポーツ」(写真)の2モデルをラインナップしている。

  • インストゥルメントパネルの基本デザインは「5シリーズ」と同様。今回試乗した「623dグランツーリスモMスポーツ」には、Mスポーツ専用となる3本スポークデザインのステアリングホイールや、タッチパネルやスイッチに手を触れずにジェスチャーでマルチメディアを操作できる「BMWジェスチャーコントロール」(イノベーションパッケージに含まれるオプション)などが装備されていた。

    3/20インストゥルメントパネルの基本デザインは「5シリーズ」と同様。今回試乗した「623dグランツーリスモMスポーツ」には、Mスポーツ専用となる3本スポークデザインのステアリングホイールや、タッチパネルやスイッチに手を触れずにジェスチャーでマルチメディアを操作できる「BMWジェスチャーコントロール」(イノベーションパッケージに含まれるオプション)などが装備されていた。

  • バンパーのすぐ上から開く大きな開口部を持つテールゲートには、リアバンパー下に足をかざすだけで開閉が可能な「コンフォートアクセスシステム」が標準装備されている。テールゲート後端上部には可動式のスポイラー(110km/hを超えると自動で立ち上がり、70km/h以下になると収納される)が備わる。

    4/20バンパーのすぐ上から開く大きな開口部を持つテールゲートには、リアバンパー下に足をかざすだけで開閉が可能な「コンフォートアクセスシステム」が標準装備されている。テールゲート後端上部には可動式のスポイラー(110km/hを超えると自動で立ち上がり、70km/h以下になると収納される)が備わる。

  • ステアリングの動きに合わせてヘッドライトの角度を自動制御する「アダプティブLEDヘッドライト」を標準装備。灯火類はすべてLEDとなっている。キドニーグリルは最新モデルとは異なり、メッキベゼルが左右で独立した従来型デザインが採用されている。

    5/20ステアリングの動きに合わせてヘッドライトの角度を自動制御する「アダプティブLEDヘッドライト」を標準装備。灯火類はすべてLEDとなっている。キドニーグリルは最新モデルとは異なり、メッキベゼルが左右で独立した従来型デザインが採用されている。

  • BMW 6シリーズ グランツーリスモ の中古車webCG中古車検索
    6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ パノラマ 茶革...
    支払総額(税込)279.7万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 8.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ 禁煙ワンオーナ...
    支払総額(税込)328万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 5.2万km
    在庫確認・見積もり依頼
    6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ 純正ナビ 全方...
    支払総額(税込)269.8万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 9.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    6シリーズ 623d グランツーリスモ Mスポーツ 2.0ディーゼ...
    支払総額(税込)340万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 5.7万km
    在庫確認・見積もり依頼
    BMW 6シリーズ グランツーリスモの中古車をもっと見る
  • 「623dグランツーリスモMスポーツ」のボディーサイズは全長×全幅×全高=5105×1900×1540mm、ホイールベースは「7シリーズ(セダン)」と同一となる3070mm。車重は1860kgと発表されている。

    6/20「623dグランツーリスモMスポーツ」のボディーサイズは全長×全幅×全高=5105×1900×1540mm、ホイールベースは「7シリーズ(セダン)」と同一となる3070mm。車重は1860kgと発表されている。

  • コンフォートパッケージが選択された試乗車の前席には、同オプションに含まれるアクティブベンチレーション機能やマッサージ機能が備わっていた。

    7/20コンフォートパッケージが選択された試乗車の前席には、同オプションに含まれるアクティブベンチレーション機能やマッサージ機能が備わっていた。

  • 後席の足元はロングホイールベースの恩恵もあり、写真のように広々としている。左右のドアには、1リッターのペットボトルも収容できる大型のドアポケットを配置。試乗車ではオプションのエクスクルーシブパッケージが選択されており、後席にもヒーター機能が備わる。

    8/20後席の足元はロングホイールベースの恩恵もあり、写真のように広々としている。左右のドアには、1リッターのペットボトルも収容できる大型のドアポケットを配置。試乗車ではオプションのエクスクルーシブパッケージが選択されており、後席にもヒーター機能が備わる。

  • 2リッター直4ディーゼルターボエンジンは最高出力190PS、最大トルク400N・mを発生。WLTCモードの燃費値は15.8 km/リッターとなる。

    9/202リッター直4ディーゼルターボエンジンは最高出力190PS、最大トルク400N・mを発生。WLTCモードの燃費値は15.8 km/リッターとなる。

  • トランスミッションには8段ATを採用。シフトセレクターの右側に「スポーツ」「コンフォート」「エコプロ」の3つのドライブモードが切り替え可能なセレクタースイッチが配置されている。

    10/20トランスミッションには8段ATを採用。シフトセレクターの右側に「スポーツ」「コンフォート」「エコプロ」の3つのドライブモードが切り替え可能なセレクタースイッチが配置されている。

  • 車検証に記載された重量から換算すると、前後重量配分は46:54となる。ディーゼルモデルとは思えないほど、走行時の静粛性は高かった。

    11/20車検証に記載された重量から換算すると、前後重量配分は46:54となる。ディーゼルモデルとは思えないほど、走行時の静粛性は高かった。

  • 試乗車には前245/45R19、後ろ275/40R19サイズの「ピレリPゼロ」ランフラットタイヤが装着されていた。ホイールは「Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング647Mバイカラー」と呼ばれる「Mスポーツ」専用アイテム。

    12/20試乗車には前245/45R19、後ろ275/40R19サイズの「ピレリPゼロ」ランフラットタイヤが装着されていた。ホイールは「Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング647Mバイカラー」と呼ばれる「Mスポーツ」専用アイテム。

  • 荷室の容量は5人乗車の通常使用時で610リッター。荷室上部左右に設けられたスイッチの操作で、後席の背もたれをすべてワンタッチで倒すことができる。

    13/20荷室の容量は5人乗車の通常使用時で610リッター。荷室上部左右に設けられたスイッチの操作で、後席の背もたれをすべてワンタッチで倒すことができる。

  • 後席背もたれを倒すと、荷室容量を1800リッターに拡大可能。その際使わなくなったトノカバーは、荷室床下に収納できるようになっている。

    14/20後席背もたれを倒すと、荷室容量を1800リッターに拡大可能。その際使わなくなったトノカバーは、荷室床下に収納できるようになっている。

  • 積載量に応じて車高が自動調整されるリアエアサスペンションを搭載。高速道路では、スピードが増すごとにフラットライド感が高まっていった。

    15/20積載量に応じて車高が自動調整されるリアエアサスペンションを搭載。高速道路では、スピードが増すごとにフラットライド感が高まっていった。

  • メーターには、12.3インチサイズの「マルチディスプレイメーターパネル」と呼ばれる液晶ディスプレイを採用。選択した走行モードに合わせて表示デザインが変更される。

    16/20メーターには、12.3インチサイズの「マルチディスプレイメーターパネル」と呼ばれる液晶ディスプレイを採用。選択した走行モードに合わせて表示デザインが変更される。

  • 試乗車には16スピーカーを有する総合出力1400WのBowers & Wilkinsダイヤモンドサラウンドサウンドシステムが装着されていた。

    17/20試乗車には16スピーカーを有する総合出力1400WのBowers & Wilkinsダイヤモンドサラウンドサウンドシステムが装着されていた。

  • 後席用のエアコンやシートヒーターのコントロールパネル。前席はもちろん、後席でもエアコンは左右独立して温度設定が可能だ。

    18/20後席用のエアコンやシートヒーターのコントロールパネル。前席はもちろん、後席でもエアコンは左右独立して温度設定が可能だ。

  • 「5シリーズ グランツーリスモ」の実質的な後継モデルといえる「6シリーズ グランツーリスモ」。従来の「6シリーズ」が「クーペ」「カブリオレ」「グランクーペ」とともに「8シリーズ」に移行したため、6シリーズは現状このモデルだけのラインナップとなる。

    19/20「5シリーズ グランツーリスモ」の実質的な後継モデルといえる「6シリーズ グランツーリスモ」。従来の「6シリーズ」が「クーペ」「カブリオレ」「グランクーペ」とともに「8シリーズ」に移行したため、6シリーズは現状このモデルだけのラインナップとなる。

  • BMW 623dグランツーリスモMスポーツ

    20/20BMW 623dグランツーリスモMスポーツ

石井 昌道

石井 昌道

「石井 昌道」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
BMW 6シリーズ グランツーリスモ の中古車webCG中古車検索
6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ パノラマ 茶革...
支払総額(税込)279.7万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 8.9万km
在庫確認・見積もり依頼
6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ 禁煙ワンオーナ...
支払総額(税込)328万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 5.2万km
在庫確認・見積もり依頼
6シリーズ 630i グランツーリスモ Mスポーツ 純正ナビ 全方...
支払総額(税込)269.8万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 9.4万km
在庫確認・見積もり依頼
6シリーズ 623d グランツーリスモ Mスポーツ 2.0ディーゼ...
支払総額(税込)340万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 5.7万km
在庫確認・見積もり依頼
BMW 6シリーズ グランツーリスモの中古車をもっと見る
試乗記の新着記事
  • ポルシェ911ターボS(4WD/8AT)【試乗記】
    ポルシェ911ターボS(4WD/8AT)【試乗記】 2026.9.29 「ポルシェ911」シリーズのなかでも最上位に位置するモデル「ターボS」。ポルシェ独自のハイブリッドと2基の電動ターボチャージャーを得た最新モデルは、どのような走りを備えているのか? 最高出力711PSのハイパフォーマンスモデルの実力に触れた。
  • ボルボEX30クロスカントリー ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック(RWD)【試乗記】
    ボルボEX30クロスカントリー ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック(RWD)【試乗記】 2026.9.28 ボルボの電動コンパクトSUV「EX30クロスカントリー」に、後輪駆動の特別仕様車「ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック」が設定された。530kmの一充電走行距離と、600万円を切る599万円の車両本体価格を実現した新エントリーモデルの走りを報告する。
  • シトロエンC3エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
    シトロエンC3エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.9.26 同じシトロエンの「C3」がクロスオーバーSUVに生まれ変わったこともあり、新型「C3エアクロス」はサイズを拡大し、3列シートSUVへと商売を替えた。果たしてそのリアセクションには、小さいながらも2つのシートが確かに備わっている。使い勝手やいかに。
  • 日産ムラーノ プラチナム(4WD/9AT)【試乗記】
    日産ムラーノ プラチナム(4WD/9AT)【試乗記】 2026.9.23 ドナルド・トランプ米大統領の圧力のおかげで(?)新しい「日産ムラーノ」の国内導入が決まった。日本を留守にしていた約11年の間にどう変わったのか、まさに「朋有り、遠方より来たる」の気分だ。本格導入よりもひと足早く北米仕様車の仕上がりを試した。
  • フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】
    フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】 2026.9.22 フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • 安いのは分かってる 軽スーパーハイトBEV「BYDラッコ」のお買い得度を検証する NEW

    安いのは分かってる 軽スーパーハイトBEV「BYDラッコ」のお買い得度を検証する

    2026.10.1デイリーコラム
    BYDの軽スーパーハイトBEV「ラッコ」がいよいよ日本の道を走り始めた。すでに各所で報じられているとおり安いのは間違いないが、装備内容等も考慮したうえでの買い得度はどんなものか。ライバル車との比較を通じて検証した。
  • マツダCX-5 L(後編) NEW

    マツダCX-5 L(後編)

    2026.10.1あの多田哲哉の自動車放談
    ファン待望の新型「マツダCX-5」ではあるが、試乗した多田哲哉さんは気になるところがある様子。一体、どんなところが……? さまざまな車両を開発してきた専門家としての意見を聞いてみよう。
  • 楽しいのが一番! 世界のスポーツカー特集 NEW

    楽しいのが一番! 世界のスポーツカー特集

    2026.10.1日刊!名車列伝
    過ごしやすい気候になり、ドライブが楽しみな10月。「スポーツの秋」ということで、クルマ好きならグッとくる、国内外のスポーツカーを日替わりで紹介します。
  • 最新のルーテシアはカッコも走りも燃費も“イイ!”

    最新のルーテシアはカッコも走りも燃費も“イイ!”

    2026.9.30選ぶならルノーのベストセラーコンパクト<AD>
    車体が小さいだけでコンパクトカーと呼べるのだろうか。少なくともルノーはそう考えておらず、サイズに見合った走りのよさとユーザビリティー、さらにスタイリングの美しさまでを高いレベルで求めている。最新の「ルーテシア」はまさにそれを体現した一台である。
  • 目指したのは“さらなるスポーティーセダン” 新型「BMW 3シリーズ」の技術的ハイライトを読み解く

    目指したのは“さらなるスポーティーセダン” 新型「BMW 3シリーズ」の技術的ハイライトを読み解く

    2026.9.30デイリーコラム
    BMWが「i3」に続いて「3シリーズ セダン」の新型を公開した。かたや電気自動車、かたや内燃機関搭載車とはいえ、どちらも同じ3シリーズなのだが、どうも世間の受け止めはそうではないらしい。それはともかく、「Mスポーツ プロ」も設定された新型の技術的ハイライトを解説する。
  • 日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】

    日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】

    2026.9.30試乗記
    日産のプレミアムミニバン「エルグランド」がフルモデルチェンジ。その動力を担う第3世代の「e-POWER」は優れたドライバビリティーとともに、懸案だった高速燃費の改善もうたう。ロングドライブで進化のほどを確かめた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。
    まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング6シリーズ グランツーリスモ
  • BMW 640i xDriveグランツーリスモMスポーツ(4WD/8AT)【試乗記】
    BMW 640i xDriveグランツーリスモMスポーツ(4WD/8AT)【試乗記】 2018.11.8 試乗記
  • BMW 623dグランツーリスモMスポーツ(FR/8AT)【試乗記】
    BMW 623dグランツーリスモMスポーツ(FR/8AT)【試乗記】 2020.1.7 試乗記
  • 【東京モーターショー2017】BMW、5車種をアジア初公開
    BMW、5車種をアジア初公開 2017.10.26 自動車ニュース
  • 「フランクフルトショー2017」の会場から(BMW その3)
    「フランクフルトショー2017」の会場から(BMW その3) 2017.9.14 画像・写真
  • BMWが「6シリーズ グランツーリスモ」のマイナーチェンジモデルを発表
    BMWが「6シリーズ グランツーリスモ」のマイナーチェンジモデルを発表 2020.5.29 自動車ニュース
関連キーワード
6シリーズ グランツーリスモ BMW 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。