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1/8東京オートサロン2020でダイハツブースの主役を務めた「タフト コンセプト」。
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2/8隣のスズキブースに展示されていた新型「スズキ・ハスラー」。先代モデルよりもゴツゴツとして、ワイルド感が増している。
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3/8「タフト コンセプト」のサイドビュー。軽自動車ゆえにさまざまな制限があるとはいえ、「ハスラー」とほぼ相似形だ。
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4/8こちらは「ハスラー」のサイドビュー。「タフト コンセプト」よりも50mm背が高い。
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5/8展示されていた「タフト コンセプト」には、オールシーズンタイヤの「グッドイヤー・ベクター4シーズンズ」が装着されていた。
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6/8「タフト コンセプト」のダッシュボードは、ブラックをベースにオレンジのアクセントで飾られていた。
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7/8「ハスラー」のダッシュボードは大きな六角形を3つ並べたようなデザインが印象的だ。
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8/8「タフト コンセプト」のリアビュー。樹脂フェンダーの上部をえぐることで、フェンダーを立派に見せている。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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