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1/72020年3月19日に発売予定の新型「三菱eKスペース」(写真左)と「eKクロス スペース」。
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2/7リアシートのスライド量は320mm。写真は手前のシートを最も後ろに、奥を最も前にしたところ。
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3/7スライドドアの開口幅は650mmにまで拡大している。
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4/7写真右の黒い部分が助手席のリクライニングレバー。運転席に座ったままでリアシートの子どもの世話ができるのだ。
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5/7写真左から「デリカD:5」「eKクロス スペース」「eKクロス」。よく似ているが、ライトの形状などの細かなところがちょっとずつ違う。
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6/7欧州のP車に迫る出来栄えとうたわれているシフトパドル。
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7/7三菱自動車の商品戦略本部 CPSチーム A&B(kei)商品企画で活躍中の栗山剛志さん。『webCG』の熱心な読者であり、輸入車の試乗リポートが好みだそうだ。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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