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1/7マツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D(スカイアクティブD)」。
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2/7マツダは現在、「マツダ3ファストバック」(写真)やコンパクトカー「マツダ2」、SUV「CX-5」など、さまざまなモデルにディーゼル車をラインナップしている。
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3/7BMWジャパンは2020年4月1日、「1シリーズ」のディーゼル車を発売した。国産車だけでなく、輸入車もディーゼル車の選択肢は増えている。
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4/7コンパクトカー「フィアット500」の新型(写真手前)は、ピュアEVとしてデビューした。現在欧州では、コンパクトカーを中心にEVの開発が加速している。
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5/7こちらはメルセデス・ベンツ初の量産型EV「EQC」。ジャガーが上級サルーン「XJ」のEV化を明言するなど、ボディーサイズの大きなモデルでも電動化が進む。
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6/7新型「トヨタ・ヤリス」のハイブリッド車は最高で36.0km/リッター(WLTCモード)という優れた燃費性能を実現している。
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7/7トヨタの「グランエース」は、ディーゼル限定の大型ピープルムーバー。排気量2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」ユニットを搭載する。

渡辺 敏史
自動車評論家。中古車に新車、国産車に輸入車、チューニングカーから未来の乗り物まで、どんなボールも打ち返す縦横無尽の自動車ライター。二輪・四輪誌の編集に携わった後でフリーランスとして独立。海外の取材にも積極的で、今日も空港カレーに舌鼓を打ちつつ、世界中を飛び回る。
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