-
1/10トヨタ・カローラ クロス
-
2/10ボディーサイズは全長×全幅×全高=4490×1825×1620mm。「カローラ」シリーズの一員ではあるが、幅は1800mmを超える。
-
3/10パワーユニットはガソリンエンジンのほか、ハイブリッドも選択できる。後者には4WD車もラインナップされる。
-
4/10インテリアは、インストゥルメントパネルからドアのインナーパネルへと続く水平ラインで空間的な広さを演出。
-
5/10最廉価グレードを除き、シートはスポーティーなものが装着される。表皮はグレードにより本革×ファブリックのコンビ、またはファブリックとなっている。
-
トヨタ カローラ クロス の中古車webCG中古車検索
-
6/10積載能力の高さもセリングポイントのひとつ。写真のように、ロードバイクも積み込める。
-
7/10海外でも展開される「カローラ クロス」だが、「パノラマルーフ」は国内仕様車だけに用意される。
-
8/10「S」「Z」といった一部グレードには鮮やかなオプティトロンメーターが装着される。
-
9/10スマートフォンのワイヤレスチャージ機能「おくだけ充電」は、最上級グレード「Z」のみで選べるオプション。価格は1万3200円。
-
10/10ボディーカラーが「セメントグレーメタリック」のモデル。写真のグレードはハイブリッド車の「Z」。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
トヨタ カローラ クロス の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
日産が「ノート」シリーズの仕様を変更 ブラック基調のドレスアップを施した特別仕様車も設定NEW 2026.8.24 日産自動車は2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラNISMO」に一部仕様変更を施すとともに、ブラック基調のドレスアップを特徴とする特別仕様車を設定し、同日、販売を開始した。
-
新型「日産キックス」にアウトドアテイストのカスタマイズモデル「ロッククリーク」が正式に登場NEW 2026.8.24 日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年8月20日、新型「日産キックス」をベースにしたカスタマイズモデル「ROCK CREEK(ロッククリーク)」を、日産の販売会社を通じて同年12月23日に発売すると発表した。
-
スズキが「eスカイ」を発表 日常の足としての使いやすさを追求した軽乗用EVの第1弾NEW 2026.8.24 スズキが軽乗用EVの第1弾「eスカイ」を発表。日常の足である、軽自動車としての機能性を追求したハイトワゴン型の軽EVで、97Wh/kmという優れた電費により、310kmの一充電走行距離を実現。取り回しのしやすさや運転のしやすさにも配慮がなされている。
-
【F1 2026】第12戦オランダGPでノリス2連勝、ホンダ新PUでアロンソ9位、緊急参戦の角田は入賞目前の11位NEW 2026.8.24 F1世界選手権第12戦オランダGP決勝が、2026年8月23日、オランダのザントフールト・サーキット(4.259km)を72周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
【SUPER GT 2026】第5戦鈴鹿でNo.16 #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GTが勝利 HRC PRELUDE-GTは表彰台を独占NEW 2026.8.23 2026年8月23日、SUPER GTの2026年シーズン第5戦が三重県の鈴鹿サーキットで開催され、No.16 #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GTが勝利。3位までをHRC PRELUDE-GTが独占した。
新着記事
-
NEW
スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】
2026.8.24試乗記スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。 -
NEW
デビュー4年でどう変わる? 最新型「トヨタ・クラウン クロスオーバー」の詳細を予測する
2026.8.24デイリーコラム2022年7月のデビューから4年がたち、仕様変更が予告された「トヨタ・クラウン クロスオーバー」。では、どこがどう変わるのか? 最新型の発売を前に、さまざまな角度からポイントを予測してみよう。 -
トヨタRAV4アドベンチャー(前編)
2026.8.23思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「トヨタRAV4」に試乗。ご存じのとおり今やトヨタの屋台骨を支えるSUVであり、先代モデルではグローバルでの年間販売台数が100万台に到達。世界で最も多く販売されるトヨタ車の6代目だ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
DS N°8エトワールAWD(4WD)
2026.8.22試乗記DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。 -
メルセデス・ベンツCLA220(FF/8AT)【試乗記】
2026.8.21試乗記メルセデス独自のオペレーティングシステムと、フル電動化を見据えた最新プラットフォームを組み合わせて開発された新型「CLA」。その先鋒として発売されたハイブリッドモデルの仕上がりを、セダンの上級グレードに試乗して確かめた。 -
これは“ヨーロッパ版軽自動車”か? 欧州の新自動車規格「M1E」とニッポンの軽の可能性
2026.8.21デイリーコラム欧州で検討されている、新たな小型電気自動車(BEV)規格「M1E」。手ごろなBEVの普及と域内自動車産業の保護を目的としたこの規格は、軽自動車という独自の小型車を育んできた日本にとってもチャンスとなるのか? 新たな自動車規格の展望と可能性を考察する。





























