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1/12レクサスLX600
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2/12ボディーサイズは先代と大きくは変わらない。2850mmのホイールベースは同寸となっている。
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3/124座仕様の「LX600“エグゼクティブ”」以外は、5人乗り仕様と7人乗り仕様(写真)が用意される。
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4/12上質なレザーで仕立てられたインテリア。センターコンソールには、12.3インチと7インチのモニターが並ぶ。
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5/12「LX600“エグゼクティブ”」の室内。後席は独立型の2座になっており、最大48度のリクライニング機構や「シャワー空調機能」などが備わる。
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6/12国内専用グレードの「LX600“オフロード”」。新型LXのなかでも特にオフロード性能が高められている。
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7/12排気量をダウンサイジングしつつ、パワーとトルクをアップさせた新型「LX」。燃費はWLTCモードで8.0~8.1km/リッターとなっている。
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8/12新型「LX」には、盗難を防止するための指紋認証スタートスイッチ(レクサス初)が備わる。
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9/12センターコンソールのスイッチ類は、目視しなくても指先の感触だけで直感的に操作できるデザインが採用されている。
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10/127人乗り仕様の「LX600」で、後席を倒し荷室を最大化した状態。ゴルフバッグは5つ収納できる。
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11/12登坂可能な角度は45度。安定して走行できる左右方向の傾斜は44度で、最大渡河深度は700mmと公表される。
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12/12新型「レクサスLX」には、さまざまな走行モードに加えて、路面状況に応じて自動で走行特性を最適化する「AUTO」モードも用意される。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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