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1/13スバル・クロストレック
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2/13ボディーサイズは世代交代でほとんど変わらないが、デザイン上の躍動感は増している。
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3/13新色「オフショアブルー・メタリック」の「クロストレック」。
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4/13インテリアでは縦型の大きなディスプレイが目を引く。
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5/13「クロストレック」の前席(写真は標準グレードのもの)。
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6/13標準グレードの後席。
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7/13山をモチーフにした、サイドシルのデコレーション。滑り止めとしての実用性も兼ね備えている。
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8/13荷室の容量は、60:40分割可倒式の後席を倒すことで拡大できる。
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9/13「e-BOXER」と呼ばれる水平対向エンジンベースのマイルドハイブリッドシステムを搭載。CVTを含め、振動や騒音の低減が図られている。
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10/13ステレオカメラを使った先進運転支援システム「アイサイト」も進化。第3のカメラとして広角単眼カメラが追加されている。
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11/13アルミホイールはグレードにより、17インチまたは18インチサイズ(写真)のものが装着される。
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12/13「スバルXV」と呼ばれた先代モデル(写真右)とのツーショット。プロテクターやヘッドランプの形状が変わり、表情はややアグレッシブになった。
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13/13新型「クロストレック」のデリバリー開始時期は2023年の春。国内に続き、海外でも順次販売が開始される。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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