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2/9新機能のレコーダーリンクは自宅のレコーダーとストラーダ2022年モデルとをスマートフォンを介したインターネットで結び、録画映像や放送中の番組を車内で見られるようにしたもの。
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3/9有機EL搭載の10V型ディスプレイはこんなにも薄くこんなにもスタイリッシュ。構造部分には高剛性MGダイカストによるハニカム構造を採用し軽量化に努めている。
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4/9一段とリアルな描写となった3D地図。この状態でフリック操作すると、高層ビル群がスムーズに角度を変えて動いていく。
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5/9案内機能で改良されたのが交差点の車線案内。2022年モデルでは曲がる交差点のふたつ手前の交差点での車線案内まで表示するようになった。地図上のポイントと同色のマークでわかりやすさにも配慮。
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6/9曲がるべき交差点に近づくとその次に曲がる交差点の情報を画面の上に表示。直近の交差点を曲がったらその先470mを左折と案内。
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7/92022年Fシリーズは同社ナビ専用の前後2カメラ・ドライブレコーダーと連携が組める。録画した映像は地図画面と並べて表示できるので、どこで撮影したものかがひと目でわかる。
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8/9前後ふたつのカメラで撮った映像をダブル表示すれば、過度に接近されたあと前に割り込まれるなど、危険な状況の一部始終を映像として残すことができる。
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9/9ストラーダF1X PREMIUM10を装着するには2DINスペースがあればOK。パナソニックで確実に装着可能と確認されている車種は昨年から20車増えて490車種以上となった。
CN-F1X10BGD オープン価格(市場想定価格:26万円前後)、CN-F1X10GD オープン価格(市場想定価格:24万円前後)

尾澤 英彦
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