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1/5かつて「ランチア・デルタHFインテグラーレ」(写真)という趣味性の高いイタリア車に乗っていた筆者。いまは所有車がないものの、クルマが必要なときはあるし、カーシェアするならやっぱり、“面白そうな車種”や“なかなか乗れないモデル”を運転してみたい。
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2/5例えば、じわじわ人気の高まりつつある、でも新車では買えない絶版車「ホンダ・クロスロード」もAnycaのカーシェアなら気軽に運転できる。さまざまなメーカー・車型だけでなく、幅広い年代のモデルが選べるのは、クルマ好きにはたまらない。
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3/5レンタカーは、めったにないか、あっても高額。あまり身近とはいえない高級スポーツカーもAnycaにはたっぷりそろっている。ちなみに、人気の「ポルシェ911」の登録台数は筆者のチェック時で24台。1日の利用料は1万円台から6万円前後までだった。
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4/5写真の「アウディR8」は、アウディのディーラーが扱う車両。Anycaでは個人のほかに法人提供のクルマもラインナップされている。
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5/5webCGではいま、Anycaで使えるおトクな割引クーポンがもらえるキャンペーンを実施中。この機会にぜひご利用ください。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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